暮らし 新着記事一覧(1297ページ目)
1才からできる!子供を伸ばす食のお手伝い4ステップ
小さいころから家事をはじめとするお手伝いをよくしている子供は、時間を有効活用している、家族の一員としての自覚と自信を持っていて、将来についても明るいイメージを抱いているなどという調査結果があります。子供の能力をぐんぐん伸ばす食のお手伝い4ステップをご紹介します。
子育て・キッズガイド記事狩猟採集の記憶から見る、子供の好き嫌いの克服法
生後18ヶ月頃から始まる食べ物の好き嫌い。その原因とは、遥か何100万年を遡り、人類の歴史の99パーセントの期間を占めた「狩猟採集」という営みのあり方に見出すことができると言われています。その原因を理解する時、目の前の子供の好き嫌いにどう対処したらいいのかの糸口が見えてくるかもしれません。
子育て・キッズガイド記事生き抜く力を育む 『3.11が教えてくれた防災の本』
地震などの災害時、どのようにしたらいいのか家族で話し合ったことはありますか? 防災グッズは揃えたけれど、親子がバラバラのとき災害にあったらどうするか、話題にしたことがないという方も多いのではないでしょうか。「釜石の奇跡」を起こした片田先生の『3.11が教えてくれた防災の本』で、心にも備えをしておきましょう!
子育て・キッズガイド記事超コンパクト!収納力が上がる服をたたむ裏ワザ
ふつうは四角い形にたたむか、巻いて棒状に仕上げるか。でも、ここで覚えたいのが合わせワザ。誰がやっても簡単にできる動画付き。しかも収納量3.3割増し。詰め込まないから取り出しもスムーズです。
家事・ライフスタイルガイド記事やさしい味わい!春キャベツと薄揚げのサッと煮
やわらかい春キャベツと薄揚げをサッと煮ました。春キャベツのやさしい味わいと薄味に仕上げた煮汁の相性がぴったり!
料理レシピガイド記事大震災の爪痕と希望を描く『ぼくのじしんえにっき』
主人公のぼく・和之少年が、夏休みに入って間もなく経験した震度7の地震。『ぼくのじしんえにっき』には、大震災で「メッチャンコ」になった町と、その後に地域を襲った想像を超えた様々な出来事、少年が感じたことが、淡々とつづられていきます。一変した環境に戸惑い、悲しみを経験する中で、自分にできることは何かを考え続ける少年。直視するのが恐ろしい大震災の爪痕を描きながら、読者に希望と勇気をもたらす児童書。
子育て・キッズガイド記事千葉 美奈子子育て中のイライラと不安、”心の氷山”が原因かも!?
これまでに訳もなく腹が立った、あんなにムキにならなくてもよかったのに、と自分の取った”やりすぎ行動”に我ながらびっくりしたことってありませんか? もしかしたら、それは心の氷山が原因かもしれません。この記事では、自分では気づかないうちに、自分のストレスに加担している「氷山」の存在について触れていきます。
子育て・キッズガイド記事日本酒で煮込んだイタリアン風イカの詰め物
プリプリしたイカの食感が、クセになるイタリア料理。日本のイカめし的な存在なのでしょうか?イタリアでは、白ワインを使って煮込まれる事が多いですが、日本酒で煮込むとどこか懐かしい味に、そして日本酒との相性も良いので酒の肴にいかがですか?
料理レシピガイド記事大切な人を亡くした心に寄り添う『かぜのでんわ』
東日本大震災後、線のない電話が設置された岩手県大槌町の「風の電話ボックス」。いもとようこさんの『かぜのでんわ』は、いなくなってしまった人へ思いを届けるために多くの人が訪れる実在の「風の電話」をもと生まれた、鎮魂と心の復興への祈りが込められた絵本です。
子育て・キッズガイド記事千葉 美奈子男の子必見!女の子が喜ぶホワイトデー簡単ラッピング
バレンタインデーに女の子からチョコレートをもらった男の子達! 必見です。ホワイトデーのお返しは紙コップを使ったかわいい簡単ラッピングで女の子の気持ちに応えましょう。工作好きの男の子達にお勧めですよ。
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