産婦人科医 / 女性の病気 ガイド 清水 なほみ

しみず なおみ

女性医療ネットワーク発起人・NPO法人ティーンズサポート理事長。日本産婦人科学会専門医で、現在はポートサイド女性総合クリニック・ビバリータ院長。清水(須藤)なほみ。病院に行きづらいという患者さんの悩みを、現役医師の知識を活かしてサポートします。

得意分野

女性医療低用量ピル代替医療

活動実績

執筆ガイド記事本数117
メディア掲載実績5
執筆書籍数1

ガイドからの挨拶

私が医学生の頃から掲げているコンセプトは「全ての女性に美と健康を!」です。自分が女性であることを最大限に活かして、多くの女性が自分らしく活き活きと輝くお手伝いをさせていただいています。単純に「病気ではない」というだけではなく、心も体も魂も真の「健康」を保てるようにサポートさせていただきたいですね。主に女性特有の病気や、ちょっと気になるけれどなかなか人には聞けないお悩みについて、分かりやすく解説していきます。まずは自分の体や病気についてきちんとした知識を持ち、そして自分なりの付き合い方やセルフケアの方法を見出していただければ幸いです。何となく体調がスッキリしない・婦人科に行ったほうがいいのか迷っている・漠然と健康に不安があるといった、病院に行くほどではないけれど「健康」とは言えない未病の方が、婦人科を上手に活用して自分の力で美と健康を取り戻せるようにお導きしていきます。もちろん、具体的な病気がすでにある方も、自分なりの改善方法や治療の受け止め方のヒントにしていただけると思います。ぜひ、女性としての日々のメンテナンスに活用してみてくださいね。

メディア掲載実績

新聞シティリビング東京
働く女性のカラダ相談室
2020年01月17日
雑誌ゼクシィ 首都圏版
花嫁による花嫁のための “使えるクチコミ” 大特集2016
2016年01月23日
雑誌digimaga
特集「デリケートゾーンのかゆみ」
2012年06月01日
雑誌女性セブン
特集「40才からの生理 変わるもの変わらないもの」
2010年07月01日
雑誌メトロポリターナ
コーナー「metro's診察室 vol21」~膣カンジダ~
2009年12月10日

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    掲載日:2021年07月08日性感染症・STD
  • 妊娠を隠したまま自力出産に臨むことのリスク

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    【産婦人科医が解説】「産めない事情があるのに妊娠してしまった……」。不安に押し潰されそうな気持ちかもしれませんが、まずは「大人」に相談することです。そして産婦人科を受診してください。妊娠を周囲に隠して受診を先延ばしし、単独で出産に臨むことは、母体にも子供にも非常に高いリスクを伴います。受診後は医師を始めとする専門家が相談に乗ります。

    掲載日:2021年07月06日婦人病・女性の病気

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    掲載日:2018年08月20日女性の健康
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    仕事・家事育児に忙しいアラフォー女性の場合、どんなに食事に気を遣っていても必要なビタミン・ミネラルを完璧に摂取することは困難です。サプリメント(サプリ)は食事にプラスアルファすることで、効率よく摂取できるのが便利なところ。アラフォー世代に多い身体の悩みと関連させてご紹介します。

    掲載日:2018年08月20日女性の健康

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    2016年03月21日