
長年、恋愛のことばかり考えている男女関係専門ライター
どうして男女は愛し合うのか、どうして憎み合うのか。出会わなくていい人と出会ってしまい、うまくいきたい人とうまくいかない……。独身同士の恋愛、結婚、婚外恋愛など、日々、取材を重ねつつ男女関係のことを記事や本に書きつづっている。
「今すぐ縁を切りたい」一心で夫と離婚するもジリ貧に。41歳女性の「致命的なミス」と生活の立て直し
度重なる夫の浮気で疲れ果てた41歳女性。当時は夫と縁を切りたい一心だったが、感情が先に立って離婚を急いだことを今では後悔しているという。特に子どもがいる場合、慰謝料や養育費については慎重に取り決めをすることが必要だ。※サムネイル画像:PIXTA
「違うでしょ!」4人で8600円を割り勘するのに「じゃあ2000円ね」という友人。おかしくないですか?
友人やパートナーとの割り勘でモヤモヤした経験がある人は多いだろう。少なめの金額しか出さない友人、店では自分で会計したがるのにおつりをくれない彼氏……。金銭感覚が違うと、一緒に行動することもつらくなってしまう。※サムネイル画像:PIXTA
「同じバスタオルを10日間使う」70代実母に驚愕。父の急逝で暗転した「二世帯住宅暮らし」
夫の転職に伴い、両親が建てた二世帯住宅へ家族で引っ越した49歳女性。当初は互いのプライバシーに配慮しながら円満に暮らしていたが、父の急逝により状況が一変。母の驚きの暮らしぶりが明らかになり……。※サムネイル画像:PIXTA
「とにかく働かねば」運転代行のアルバイトで事故を起こした70代父。「シニア運転手」たちの苦境
国や自治体が高齢ドライバーの免許返納を推進する一方で、生活が苦しいシニア世代が、定年後に運転手として働く例が増えている。だが、そこには常に事故の危険が伴う。無理を重ねる高齢者の姿は、貧困時代の象徴のように見える。※サムネイル画像:PIXTA
「私は用済みの人間……」元夫は急逝し、娘は結婚。“孤独に怯える”還暦女性がすべきこととは
人に頼っても幸福感や充実感は得られない。そう分かっていても孤独に耐えられない人はいる。一人暮らしになった60歳女性は「毎日寂しくてどうしたらいいか分からない」という。彼女が今後生きていくためにはどうすべきなのだろうか。※サムネイル画像:PIXTA
「どうせ通り道でしょ」子どもの送迎に毎回同乗してくるママ友にイライラ……。どう対処すべき?
子どもの送迎に車を出せば、ママ友親子を乗せる機会もあるだろう。だが、それが毎回となればストレスになるのは当然だ。43歳女性はそんな状況に耐え切れず意を決して断ったのだが、ママ友の態度にさらに怒りを募らせることになる。※サムネイル画像:PIXTA
「これしか買わないのに待たせるな!」レジで怒鳴る高齢男性に騒然。息子が語った「父の異変」とは
混雑した夕方のスーパー。40歳女性は、レジ待ちの列に耐えかねた高齢男性が大声で店員に怒鳴る場面に遭遇した。その顔を見ると、なんと2軒隣のおじいちゃんだった。数日後、その息子がやってきて語ったこととは……。※サムネイル画像:PIXTA
夫の“太い実家”にGW帰省中、突如訪れた夫婦の危機。義母が涙目で言った「驚きの要求」とは
ゴールデンウイークに実家や義実家へ帰省し、思いがけないトラブルに見舞われたという人もいるかもしれない。42歳女性は裕福な夫の実家で3泊したが、帰りがけに義母から「息子には内緒にして」と驚くべき要求をされたのだという。※サムネイル画像:PIXTA
男子とケンカした7歳孫娘に言った祖母の「男尊女卑」発言にブチッ。実家を頼るのを諦めた日
子どもが生まれ実家近くに引っ越した42歳女性。7歳長女をたびたび実家に預けていたが、あるとき母が娘に「聞き捨てならないこと」を言っていて……。時代錯誤の発言の連続に、女性は「もう実家を頼らない」と腹を括ったのだという。※サムネイル画像:PIXTA
教師が女子高生の制服スカートをめくって「確認する印」とは。今も続く“ブラック校則”に仰天
「それってパワハラ、セクハラでしょ!」45歳女性は、娘の高校の校則に不信感を募らせている。10年ほど前に話題となり見直しが進んでいた「ブラック校則」だが、いまだに理不尽なルールで子どもや親を縛る学校も存在しているようだ。※サムネイル画像:PIXTA
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