
長年、恋愛のことばかり考えている男女関係専門ライター
どうして男女は愛し合うのか、どうして憎み合うのか。出会わなくていい人と出会ってしまい、うまくいきたい人とうまくいかない……。独身同士の恋愛、結婚、婚外恋愛など、日々、取材を重ねつつ男女関係のことを記事や本に書きつづっている。
「マイナス分3万8760円払ってね」結婚目前の彼から渡された“恋愛精算書”のありえない内訳
以前、浪費家の男性との恋愛で苦労した34歳女性。「次は経済観念のしっかりした相手を」と選んだ男性と順調に交際を続け、半年後に結婚話をすることに。そこで彼が「じゃあ」と差し出した数枚の紙を見て、彼女は思わず言葉を失った。※画像:PIXTA
サッカー日本代表“最高の景色”、高市首相“高みに引き上げる”……「ふわっと言葉」にモヤる
サッカー日本代表のキャッチフレーズ「最高の景色」や、高市首相がよく口にする「高みに引き上げる」など、なんとなく気になる言葉の数々。「優勝するってはっきり言えばいいのに」「かっこつけている」とモヤモヤしている人たちもいるようだ。※画像:PIXTA
「まさか……」年金を繰り下げた68歳女性に起きた“想定外”。本人が語る老後設計の「敗因」
フリーランスの夫には厚生年金がなく、老後は自分の年金が頼みだと考えていた68歳女性。受給額を増やそうと受給開始を70歳まで繰り下げたが、その半年後に思わぬ事態が発生。収入計画は大きく狂い、女性は厳しい現実に直面することになる。※画像:PIXTA
「なんだその髪は」息子の金髪に夫が激怒→青ざめた理由とは? 息子が放った親子断絶の「決定打」
大学生の息子が金髪にした、それだけなのにどうしてこんなことに――。激怒した夫と息子の対立は、夫に放った息子の一言で家族関係を揺るがす事態に発展してしまう。こじれた親子関係に穏やかな日々は戻るのだろうか。※画像:PIXTA
「収入を得るためだけに働く」日本の高齢者の行く末は。バイトに明け暮れる70代女性の“希望”
先日発表された「高齢社会白書」の国際比較調査によると、日本の高齢者の生活満足度は他国に比べて低く、働かざるを得ない人の割合も多いという。日々の生活に追われる高齢者たちはどうやって「生きる希望」をみつければよいのだろうか。※画像:PIXTA
「ここまで衰えていたなんて」。娘が絶望した84歳母の老いと、失われた「人として大事なこと」
認知症ではないのに、なぜ母は何もしなくなったのか――。80代の実母と同居を始めた59歳女性は、ともに暮らすなかで、母の心身の衰えを目の当たりにする。そして、その姿を通じて「人が人であるために大事なこと」に気づかされることになる。※画像:PIXTA
「図々しすぎる……」夫が実家で目撃した“衝撃の光景”。泣いて土下座した義妹の言い分とは
ラップもビニール袋も使い捨てにせず、車も手放す節約生活。義両親からは「お年玉中止」を言い渡された。家族それぞれが苦しい生活をする中で、驚くべきことが起こった。ローンが払えず困窮した義弟一家の衝撃の行動とは。※画像:PIXTA
同じ団地で育った親友の“攻撃”に呆然。友達の顔をした敵「フレネミー」に傷つけられた40歳女性
「友達(Friend)」と「敵(Enemy)」を組み合わせた造語「フレネミー」が話題になっている。信頼し、友人だと思っていた存在であるだけに、攻撃されたときの傷は大きい。あなたの周りにも「いつか敵になる」人はいるかもしれない。※画像:PIXTA
「こんなはずじゃ……」実家に居座る3人の子に“老後の夢”を狂わされた60代女性の苛立ち
住宅の家賃が高騰し、子どもたちが実家で暮らし続けたいと思うのは当然かもしれない。だが、子の自立を想定して老後の夢を描いていた親世代にとっては頭の痛い問題だ。30代の子ども3人が今も自宅で暮らすという63歳女性に話を聞いた。※画像:PIXTA
“AI依存ママ友”の裏側とは。「ママはスマホがないと生きていけないの」8歳娘の暴露
近所でも評判の博識ママ。何でもよく知っており、ママ友たちからも一目置かれる存在だった。だが、あるとき8歳の娘の何気ない一言から、家庭での彼女の意外な習慣が明らかになる。“AI依存”が発覚したママ友の末路とは。※画像:PIXTA
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