
Techジャーナリスト/家電エバンジェリスト
ビジネス・IT系出版社で編集記者を務めた後、フリーランスに。記事執筆のほか、テレビやラジオ、新聞、雑誌など多数のメディアに出演。ラジオ番組の家電コーナーの構成なども手がける。
「ガス乾燥機」と「電気乾燥機」、どっちが家計の味方? 設置コストを含めて徹底比較!
洗濯物を素早く乾かしてくれる「乾燥機」は、共働き世帯や花粉・梅雨対策を重視する家庭にとっては強い味方です。本記事では「ガス乾燥機」と「電気乾燥機」の初期費用や使用コストなどの、コスパを比較して解説していきます。※画像:PIXTA
洗濯物の部屋干し、「除湿機」と「エアコンの除湿機能」どっちが正解? スピード・電気代で徹底比較!
衣類の部屋干しをする際、「除湿機」と「エアコンの除湿機能」は強い味方になりますが、より早く乾いたり電気代が安く済むのはどちらなのでしょうか? 本記事では除湿機とエアコンの除湿機能を比較し、おすすめの使い分けについても解説します。※画像:PIXTA
Q. 炊飯器の「電源コード」を本体にぐるぐる巻き付けて収納しています。危険はないでしょうか?【専門家が解説】
炊飯器の電源コードを収納する時、炊飯器本体にぐるぐる巻き付けるという人もいるのではないでしょうか。この収納方法に危険性はあるのか、本記事で解説していきます。 ※画像:PIXTA
Q. 炊飯器で「パンを焼く」と故障しやすくなるって本当ですか?【専門家が解説】
今や炊飯器は米を炊くだけでなくさまざまな用途で使われ、パン作りのレシピを掲載しているレシピサイトなども多くあります。しかしパンを焼くことで炊飯器に不具合が生じてしまうケースも。詳しく解説します。 ※画像:PIXTA
「エアコンはつけっぱなしの方が安い」はウソ?ホント? 逆に“損する”使い方6選も【専門家が紹介】
「エアコンはこまめに消すより、つけっぱなしの方が電気代が安い」という話を聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。ただ、これは条件によって正解にも不正解にもなります。つけっぱなしがお得になるケースと損するケースを詳しく解説していきます。※画像:PIXTA
梅雨のエアコン「除湿(ドライ)モード」と「冷房モード」、どっちが正解? 電気代がお得になるのは?
梅雨の時期に、エアコンの「除湿(ドライ)」と「冷房」のどちらを使うべきか迷う人は多いのではないでしょうか。実はこの2つのモードは目的、さらに電気代も異なります。本記事ではその違いと賢い使い分け方を紹介します。※画像:PIXTA
Q. 炊飯器の内釜の底に「白い斑点」がありますが、使い続けても大丈夫でしょうか?【専門家が解説】
炊飯器の内釜の底に発生しがちな「白い斑点」ですが、食材に触れるものだからこそ衛生面などの観点で問題がないものなのか気になりますよね。本記事では内釜の底の「白い斑点」の正体や、買い替えを検討した方がいいパターンについて解説します。 ※画像:PIXTA
Q. 炊飯器から「カチカチ」音が鳴るけどこのまま使い続けて大丈夫でしょうか?【専門家が解説】
炊飯や保温をしている際に炊飯器から「カチッ」「カチカチ」といった音が鳴ったことはありませんか? 正常な動作音なのか故障による不具合で鳴っている音なのか判断が難しいですよね。本記事では炊飯器から鳴る音について解説します。 ※画像:PIXTA
Q.炊飯器の「保温機能」はかなり電気代がかかるって本当ですか?【専門家が解説】
電気代が高騰する昨今、極力節電したいというのは誰もが思うところ。炊飯器の保温機能を利用している家庭も多いと思いますが、実は保温機能はかなり電気代がかかるのをご存じでしょうか? 本記事では炊飯器の保温機能について解説していきます。※画像:PIXTA
Q.コンセントから抜いておかないと電気代がかさむ家電製品はありますか?【専門家が解説】
電気代が高騰する昨今、できるだけ節電したいですよね。省エネ技の1つとして「コンセントからプラグを抜く」方法がありますが、この方法が効果的な家電と絶対にしてはいけない家電があります。本記事ではその見分け方を紹介します。※画像:PIXTA
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