マネー 新着記事一覧(1395ページ目)
住宅ローンの金利ランキング(2016年2月)
2016年2月の住宅ローン金利は、固定期間が長いもので金利が低下傾向でした。日銀のマイナス金利導入が発表され、住宅ローンの金利にも注目が集まっていますが、2月の金利には大きく影響は出ていません。3月以降の動きにも注目しましょう。
住宅ローンガイド記事マイナス金利はゆうちょ銀行にどんな影響があるのか?
ゆうちょ銀行の経常収益のうち半分程度は日本国債の金利収入によるものと考えられます。マイナス金利の導入により、国債の金利が著しく低下するなか、ゆうちょ銀行は新たな収益モデルを構築していくことができるのでしょうか?
投資ガイド記事保険料UPも?おひとりさまの保険は、今入るべき?
日銀のマイナス金利の影響は、見えづらいところでも始まっています。わかりやすいところでは、個人向け国債の利率低下、銀行の定期預金の金利低下、証券会社のMMFは全商品で新規募集停止。そしてこの先、影響を受けるだろうと言われているのが、貯蓄性の高い保険です。
貯めるガイド記事3年続いたアベノミクス相場は終了したのか?
日銀のマイナス金利導入は不発に終わり、再び円高&株安に向かっています。3年続いたアベノミクス相場ですが、円安が継続しなければ、このまま終了する可能性があります。
投資ガイド記事34歳独身、月収17万円。住宅購入と老後のお金が心配
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、離婚されて一人暮らしの会社員女性。今後のマネープランについて、ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
貯めるガイド記事マイナス金利導入の日銀バズーカ不発!理由は?
日銀のマイナス金利導入の効果は1週間で消失。その理由はマイナス金利が景気刺激となるところまで踏み込めないと見られたことに加え、海外でドル高修正やリスクオフの基調が続いていることがあると思います。
投資ガイド記事マイナス金利導入で「個人向け国債」の魅力が高まる
日本銀行が導入したマイナス金利政策の影響がいまだ尾を引いています。債券の指標となる長期金利は、何度も過去最低を更新しているからです。年内には長期金利もマイナスになるのでは?との予測も出ていますが、マイナス金利導入により債券投資も再考の余地が出ています。今まで見向きもしなかった個人向け国債が再び脚光を浴びると考えられるからです。その背景をみて行くことにしましょう。
投資ガイド記事29歳、障害年金を受給。出産、マイホーム購入は可能?
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、将来のライフプランにいろいろ悩みを持つ20代の女性会社員。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
貯めるガイド記事金利20倍も!100万円を有利に預けるラストチャンス?
日銀のマイナス金利の影響が広がっています。メガバンクなどでは早くも定期預金金利を下げ、普通預金金利並みとするところも。当面使う予定がない100万円が手元にあったら、最後の預け替えのチャンスかもしれません。
貯めるガイド記事40歳、貯金ゼロ円。教育費と親への借金返済が高額
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、貯蓄ができないまま2人のお子さんを育てる40代の主婦の方。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんが担当します。
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