午堂 登紀雄

ニューリッチへの道 ガイド 午堂 登紀雄

ごどう ときお

貯金70万円を1年で3億円の資産に成長させたガイドが、お金持ちになる方法や考え方を伝授!

ガイド記事一覧

  • タバコを吸い続けている人は金持ちになれるのか?

    タバコを吸い続けている人は金持ちになれるのか?

    実業家の場合、タバコを吸うか吸わないかというのは、富の形成とはあまり関係ありません。一方、一般会社員はタバコを吸うとお金を失いやすいので注意が必要です。

    掲載日:2018年10月17日家計簿・家計管理
  • 「スジの悪い失敗」をしない成功者流の考え方

    「スジの悪い失敗」をしない成功者流の考え方

    失敗にはスジの良い失敗とスジの悪い失敗があります。失敗そのものをどう「扱う」か。スジの悪し失敗をしないためには「事前」にどう防げばいいか。お金持ちが考える「失敗」の極意を伝えていきます。

    掲載日:2018年10月03日ニューリッチへの道
  • お金持ちは「スジの良い失敗」を知っている

    お金持ちは「スジの良い失敗」を知っている

    失敗は誰でも経験するし、失敗は成功への1つのステップに過ぎません。失敗して自分の課題がわかり、対策を考えて再挑戦する。その積み重ねが成功の確度を高めてくれる。そのため多くの成功者は失敗の必然性を語ります。ここまでは耳タコの話だと思います。しかし失敗には、スジの良い失敗とスジの悪い失敗があります。

    掲載日:2018年09月27日ニューリッチへの道
  • マイクロアントレプレナーは働き方の本流になるか?

    マイクロアントレプレナーは働き方の本流になるか?

    マイクロアントレプレナーとは組織を大きくして社会に大きなインパクトを与えるような起業家ではなく、好きなことを仕事にして自由に稼ぐスモールビジネス起業家のことです。米国では労働人口全体のおよそ1割が自営業だそうですが、今後最も増えるであろう働き方がこのマイクロアントレプレナーだと言われています。

    掲載日:2018年09月26日ニューリッチへの道
  • 貧乏サラリーマン脱出のモチベーションを維持するためには?

    貧乏サラリーマン脱出のモチベーションを維持するためには?

    貧乏体質な人がお金持ちを目指すために、どのようにモチベーションを維持したらいいのでしょうか。まずは本を読むこと、仲間を作ること、上質な経験をすることなど、三日坊主で終らないお金持ち習慣を維持する方法について解説します。

    掲載日:2018年09月19日家計簿・家計管理
  • お金持ち体質・貧乏体質な人の対人関係とは?

    お金持ち体質・貧乏体質な人の対人関係とは?

    貧乏体質な人はいつも同じ人、自分と同じか低いレベルの人とつきあいます。しかし金持ち体質な人は、新しい人との交流を好み、自分よりも少しレベルの高い人と付き合います。

    掲載日:2018年09月19日家計簿・家計管理
  • 2020年以降、貧乏になるのが怖い人の対策

    2020年以降、貧乏になるのが怖い人の対策

    2020年は東京オリンピックが開催される年ですが、多くの人にとって心理的節目になっているようです。私個人はオリンピック前後で何かが大きく変わるとは思っていませんが、それでも経済格差が開いていくのは間違いないというスタンスです。2020年以降に備えるためにも今から支出のひとつひとつを「何のためか?誰のためか?そのために本当に適切な打ち手なのか?」を振り返っておきましょう。

    掲載日:2018年09月18日家計簿・家計管理
  • 貧乏サラリーマンがお金持ちを目指す働き方

    貧乏サラリーマンがお金持ちを目指す働き方

    同僚よりも仕事ができないなどの理由で、自分の年収が平均よりも低いように感じるときに、どうすればよいかという質問を受けることがあります。その方法のひとつは「会社の寄生虫になる」ことです。会社員の特権のひとつは、給料をもらいながら経験が積めることなので、まずは今の会社で実績を上げて収入アップを狙いましょう。

    掲載日:2018年09月18日家計簿・家計管理
  • お金持ちは「ムカつく本」を論理的に読む

    お金持ちは「ムカつく本」を論理的に読む

    貧しい人は、自分と価値観が同じ本を「良い本だ」と評価する一方で、価値観が異なる本を「ダメな本」として切り捨てる傾向が強くあります。なぜ価値観が異なるか、論理的に読むことこそが稼ぐビジネスマンへの第一歩になります。

    掲載日:2018年08月25日ニューリッチへの道
  • 稼ぐビジネスマンの読書法は目的と手段を間違えない

    稼ぐビジネスマンの読書法は目的と手段を間違えない

    これまで読書の習慣があまりない人が、たとえば「関連書を月に○冊読もう」などの目標を決めて取り組むのは、モチベーションを維持し習慣化するうえで一定の効果はあります。しかし目的と手段を混同しないよう注意が必要です。

    掲載日:2018年08月23日ニューリッチへの道
1 2 3 20 63