
おひとりさまの老後・ペットとの暮らし、開運術をサポートするFP
おひとりさまのお金の貯め方・使い方、老後を自分らしく暮らすためのアドバイスをします。また、一生涯、ペットと共生するための情報、開運術をお届けします。
「普通預金の利息はいつ付く?」70歳I子さんが通帳を見て分かったこと
70歳のI子さんは、金利上昇のニュースをきっかけに、久しぶりに普通預金の通帳を確認しました。思ったより少ない利息を見て、「利息はどう計算され、いつ入るの?」と疑問に。今回は、普通預金の利息の仕組みを2026年8月時点の金利とともに紹介します。※サムネイル画像:amanaimages
55歳から老後資金を準備するなら個人年金保険と個人向け国債、どちらが向いている?
老後資金を準備しようと思ったとき、候補の1つになるのが個人年金保険です。一方、元本割れせずに資金を運用したいなら、個人向け国債も選択肢になります。今回は、55歳から老後資金を準備するなら、どちらが向いているのか、特徴を比較してみましょう。※サムネイル画像:amanaimages
退職金500万円、貯蓄性保険に入れても大丈夫?65歳からの国債・定期預金との使い分け
「退職金をもらったはいいものの、なんとなく口座に預けたまま……」、退職を控えていて「そろそろ退職後のお金について考えなくては」と思っている人もいるでしょう。今回は、退職金500万円を例に、貯蓄性保険、個人向け国債、定期預金の特徴と使い分けを考えてみましょう。※サムネイル画像:amanaimages
Q. ゆうちょダイレクトでゆうちょ銀行あての送金が無料になるのは月何回まで?【お金のことがもっと分かる!マネークイズ】
知っているようで意外と知らない、身近なお金の豆知識をクイズ形式でお届けします。回答は、ファイナンシャルプランナーでAll Aboutマネーガイドの舟本美子さんが解説します。今回の問題は「ゆうちょダイレクトでゆうちょ銀行あての送金が無料になるのは月何回まで?」です。
予定利率2.25%の「一時払い終身保険」をすすめられました。個人向け国債よりお得?
「予定利率2.25%の一時払い終身保険を勧められた」という55歳のS美さん。保険代理店で働く知人から紹介されたそうです。S美さんは、老後資金用に確保しているお金の一部を、個人向け国債の「固定5年」を購入しようと考えていました。どちらがS美さんにとってお得なのでしょうか。※サムネイル画像:amanaimages
「ほぼ0円」で毎日同じ道が面白くなる。シニアの散歩を知的な趣味に変える方法
シニアにとって「散歩」が魅力的なのは、特別な道具も施設も必要なく、ほぼお金をかけずに始められるからでしょう。今回は、いつもの散歩に「見る」「気付く」「調べる」を加えて、楽しみを広げる方法をご紹介します。※サムネイル画像:amanaimages
「年会費500円の短歌」から趣味が広がった。60歳女性が見つけた、お金をかけない老後の楽しみ
老後は時間が増える一方で、「何をして過ごそう」と悩むこともあります。今回は、60歳で定年退職したK子さんが、年会費500円の短歌講座をきっかけに見つけた、お金をかけずに楽しむ老後の過ごし方をご紹介します。※サムネイル画像:amanaimages
「月2000円ほどで孤独を遠ざける」67歳女性が“週1回のお寺通い”で見つけた老後の楽しみ
67歳のR子さんは、老後の趣味を考えたとき、「誰かと一緒に楽しむもの」よりも、自分のペースで無理なく続けられるものを見つけたいと思いました。今回は、身近な場所で見つけたお金をかけずに過ごせる場所をご紹介します。※サムネイル画像:amanaimages
なぜかお金がジリジリ減っていく? 要注意な「見るだけ」の寄り道
「ちょっとコンビニに寄っていこう」「時間があるから、ショッピングモールを見てから帰ろう」。今回は、お金が貯まらないと感じている人が、知らないうちに繰り返しているかもしれない「寄り道」の習慣についてご紹介します。※サムネイル画像:amanaimages
手取りが月3万円増えたのに、なぜ貯まらない?「ジリ貧」を招くお金の使い方
「収入が増えたのに、なぜかお金が貯まらない」。そんな悩みを持つ人は少なくありません。今回は、収入が増えるたびに支出まで増えてしまう人がジリ貧になる理由と、収入を貯蓄につなげるための考え方をご紹介します。※サムネイル画像:amanaimages
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