
定年後のお金の稼ぎ方をわかりやすく解説!
経済ジャーナリスト。株式会社回遊舎 代表取締役。上智大学新聞学科卒業後、日経ホーム出版社に入社。「日経ウーマン」「日経マネー」副編集長歴任後、リクルートに入社。「赤すぐ」(赤ちゃんのためにすぐ使う本)副編集長を経て、2003年から現職。近著に『60代の得する「働き方」ガイド』がある。
夫70歳・妻63歳。扶養範囲内(年収100万円)で働いていましたが物価高になり、扶養を抜けて働きたいです
老後のお金や生活費が足りるのか不安ですよね。老後生活の収入の柱になるのが「老齢年金」ですが、年金制度にまつわることは難しい用語が多くて、ますます不安になってしまう人もいるのではないでしょうか。そんな年金初心者の方の疑問に専門家が回答します。今回は、扶養内で働いていた人が扶養を外れて働く場合、年収はいくらまでなら損をしにくいのかについて解説します。年金についての質問がある人はコメント欄に書き込みをお願いします。※サムネイル画像:PIXTA
老後資金「86歳で底をつく」か「104歳まで持たせる」か……上手な取り崩し方とは
リタイア世代にとって最大の不安は現役時代に貯めた資産をいつ、どうやって切り崩していくかではないでしょうか。賢く資産を守りながら使う方法を、All Aboutマネーガイドの酒井富士子さんに教えてもらいました。※サムネイル画像:PIXTA
「物価高で生活が苦しく、投資に回すお金が負担に……やめてもいい?」専門家がアドバイス
止まらない物価高に、光熱費や食費の負担……。将来のためにと始めた新NISAやつみたて投資も、今の生活を圧迫するようでは本末転倒です。All Aboutマネーガイドの酒井富士子さんに、対応策を教えてもらいました。※サムネイル画像:PIXTA
中東情勢で揺れる今、注目すべき投資先は?
投資を行っている人にとって、地政学リスクによる相場の急変はリスクであると同時に、ポートフォリオを見直すチャンスでもあります。どう資産を動かすべきか、All Aboutマネーガイドの酒井富士子さんに戦略を聞きました。※サムネイル画像:PIXTA
中東情勢で相場が不安定……一度投資を止めたほうがいい?
中東情勢の緊迫や原油価格の高騰など、連日のニュースを見てこのまま投資を続けて大丈夫かと不安を感じている方も多いのではないでしょうか。All Aboutマネーガイドの酒井富士子さんに、有事の際の「投資の心得」を教えてもらいました。※サムネイル画像:PIXTA
元本割れなしの個人向け国債「変動10」で資産を守ろう【世代別の活用法】
元本保証の個人向け国債は、“増やす”より“守る”ための資産。生活費や予備費を安全に管理したい人、預金だけでは不安な人に最適です。※サムネイル画像:PIXTA
60歳以上の保険、このままでいい?医療保険や死亡保険は入っていたほうがいいの?
All Aboutマネー編集部が毎月実施している「家計についてのアンケート」をもとに、60歳以上の保険加入状況を整理しました。さらに、シニア世代の保険の考え方について、All Aboutマネーガイドの酒井富士子さんに教えてもらいます。※サムネイル画像:PIXTA
老後の医療費、本当に負担が増えるのは何歳から?どうやって備えればいいの?
老後にはどれくらい医療費がかかるものなのでしょうか? 今回は、All Aboutマネー編集部が毎月実施している「家計についてのアンケート」の回答や公的データをもとに、60歳以上の医療費の支払い状況を整理しました。※サムネイル画像:PIXTA
持ち家はあるけど貯金200万円、退職金もなし「年金はいつから受け取るべき?早めにもらっていい?」
人生100年時代といわれる今、60代をむかえる多くの方が「お金の正解」が見えない不安を抱えています。今回は、預貯金が少ない中で老後の生活をむかえるケースについて、All Aboutマネーガイドの酒井富士子さんに、貯蓄と年金受給のポイントを教えてもらいました。※サムネイル画像:PIXTA
63歳から年金を繰り上げ受給。再就職して加入した厚生年金保険料は、将来の年金額に上乗せされますか?
老後のお金や生活費が足りるのか不安ですよね。老後生活の収入の柱になるのが「老齢年金」ですが、年金制度にまつわることは難しい用語が多くて、ますます不安になってしまう人もいるのではないでしょうか。そんな年金初心者の方の疑問に専門家が回答します。今回は、年金を繰り上げ受給しながら再就職し、厚生年金に加入している人からの質問です。年金についての質問がある人はコメント欄に書き込みをお願いします。※サムネイル画像:PIXTA
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