飯田 道子

金運アップ、ポジティブお金術ガイドファイナンシャルプランナー(CFP®)飯田 道子

いいだ みちこ

ちょっと視点を変えるだけで、楽しみながらお金が貯められます!

金融機関勤務を経てFP資格を取得。 各種相談業務やセミナー講師、執筆活動などをおこなっています。 どの金融機関にも属さない独立系FPです。

ガイド記事一覧

  • 貯金500万円、金利が上がる今はどう分ける? 元銀行員が考える預け先

    貯金500万円、金利が上がる今はどう分ける? 元銀行員が考える預け先

    貯金が500万円ある場合、金利が上昇している今はどのように分ければよいのでしょうか。大切なのは、最初から金融商品ごとの割合を決めるのではなく、「近いうちに使うお金」「いざというときに備えるお金」「当面使う予定のないお金」に分けて考えることです。500万円の預け先や運用先の考え方を、元銀行員が解説します。※サムネイル画像:PIXTA

    掲載日:2026年09月23日預金・貯金
  • 国債の金利も年2%超に!「個人向け国債」と「新窓販国債」どっちがいい? 元銀行員が解説

    国債の金利も年2%超に!「個人向け国債」と「新窓販国債」どっちがいい? 元銀行員が解説

    国債の金利が上昇し、個人向け国債だけでなく「新窓販国債」にも注目したいところです。どちらも国が発行する債券ですが、購入できる金額や期間、中途換金・売却の仕組みなどに違いがあります。個人向け国債と新窓販国債の特徴や選び方について、元銀行員が解説します。※サムネイル画像:PIXTA

    掲載日:2026年09月22日預金・貯金
  • 貯金が増える人は「臨時収入」をどう使う? 元銀行員が見た共通点

    貯金が増える人は「臨時収入」をどう使う? 元銀行員が見た共通点

    臨時収入が入ると、つい気が大きくなって使ってしまうこともあります。しかし、貯金を増やしたいなら、全てを使い切るのではなく、最初に「使うお金」と「貯めるお金」に分けることがポイントです。せっかく入ってきた臨時収入を生かす考え方について、元銀行員が解説します。※サムネイル画像:PIXTA

    掲載日:2026年09月21日預金・貯金
  • 元銀行員は見た!「お金が逃げていく人」の財布にありがちなこと

    元銀行員は見た!「お金が逃げていく人」の財布にありがちなこと

    「なかなかお金が貯まらない」と感じているなら、一度自分の財布をチェックしてみてはいかがでしょうか。レシートや使わないカードでパンパンになった財布は、お金の状況も把握しにくくなります。「お金が逃げていく人」の財布にありがちな特徴と、お金を管理しやすい財布にするポイントを元銀行員が解説します。※サムネイル画像:PIXTA

    掲載日:2026年09月20日預金・貯金
  • 個人向け国債も金利が年2%超に!定期預金とどっちを選ぶ? 元銀行員が解説

    個人向け国債も金利が年2%超に!定期預金とどっちを選ぶ? 元銀行員が解説

    個人向け国債でも年2%を超える金利の商品が登場しています。定期預金も金利が上昇するなか、どちらを選べばよいのでしょうか。それぞれの商品の特徴や金利上昇時の違い、お金を使う時期に合わせた選び方について、元銀行員が解説します。※サムネイル画像:PIXTA

    掲載日:2026年09月19日預金・貯金
  • 金利が年4%超の社債も登場!定期預金とどっちがいい? 元銀行員が解説

    金利が年4%超の社債も登場!定期預金とどっちがいい? 元銀行員が解説

    各金融商品の金利が上昇するなか、年4%を超える社債も登場しています。定期預金より高い金利なら魅力的に感じますが、社債には発行企業の信用リスクや価格変動リスクがあります。今回は、社債と定期預金の違いや、選ぶときのポイントについて元銀行員が解説します。※サムネイル画像:PIXTA

    掲載日:2026年09月18日預金・貯金
  • 普通預金で金利年1%も登場!それでも定期預金に預ける意味はある? 元銀行員が解説

    普通預金で金利年1%も登場!それでも定期預金に預ける意味はある? 元銀行員が解説

    各種金利が上昇している今、普通預金でも年1%の金利を提供する銀行が登場しています。いつでも自由に引き出せる普通預金で年1%の金利が付くなら、「わざわざ定期預金に預ける意味はあるの?」と思う人もいるでしょう。今回は、普通預金の金利が高くなった今、定期預金を利用する意味について、元銀行員の筆者と共に考えてみましょう。※サムネイル画像:PIXTA

    掲載日:2026年09月08日預金・貯金
  • 高金利の定期預金で見かける「新たな資金」とは? 元銀行員が注意点を解説

    高金利の定期預金で見かける「新たな資金」とは? 元銀行員が注意点を解説

    高金利の定期預金の申し込み条件で見かける「新たな資金」とは、どのような資金のことをいうのでしょうか? また、そのような条件が付されている場合、条件をクリアできなければ、高金利の定期預金を利用できないのでしょうか。今回は、「新たな資金」の意味や注意点について、元銀行員の筆者と共に考えてみましょう。※サムネイル画像:PIXTA

    掲載日:2026年09月07日預金・貯金
  • まとまった余裕資金、個人向け国債はまとめて買う? 時期を分けて買う? 元銀行員が解説

    まとまった余裕資金、個人向け国債はまとめて買う? 時期を分けて買う? 元銀行員が解説

    まとまった余裕資金がある場合、個人向け国債はまとめて購入するのと、時期を分けて購入するのとでは、どちらがよいのでしょうか。大切なのは、今後お金を使う予定やライフイベントを考えて、購入する時期や金額を決めることです。元銀行員の視点から、個人向け国債を購入するときの考え方を解説します。※サムネイル画像:PIXTA

    掲載日:2026年09月06日預金・貯金
  • 金利が年2%を超える定期預金も登場!5年間預けても大丈夫? 元銀行員が解説

    金利が年2%を超える定期預金も登場!5年間預けても大丈夫? 元銀行員が解説

    金利が年2%を超える定期預金など、これまで以上に高い金利の定期預金が登場しています。一方、高金利の定期預金の中には、預入期間が5年間など、長期間にわたる商品もあります。金利が上昇している今、5年間預けても大丈夫なのでしょうか。今回は、長期の定期預金を利用するときの考え方について、元銀行員の筆者と共に考えてみましょう。※サムネイル画像:PIXTA

    掲載日:2026年09月06日預金・貯金
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