

画像をクリックすると拡大表示します。
決算説明資料を会社の武器にする
1979年生まれ、中央大学文学部卒業。新光証券(現みずほ証券)やシティバンク、投資助言会社などでアナリスト業務やコンプライアンス業務を経験したのち、暗号資産交換業者や証券会社の取締役に従事。2026年よりIRコンサルティングを手掛けるU's企画に参画。
みなさん、こんにちは。 U’s企画(ユースキカク)の田代 昌之です。 弊社U’s企画は、IR(インベスター・リレーションズ)コンサルティングを行っています。 私自身、金融機関に長年勤務した経験を活かし、資産運用や企業価値、IRに関する情報を発信しています。 近年、東京証券取引所では市場区分の見直しやガバナンス改革など、さまざまな構造改革が進められています。 こうした環境変化を踏まえつつ、経営陣やIR担当者との対話で得た実感も交えながら、上場企業がどのような対応を行っているのか、また今後何が求められていくのかについて、独自の視点で考察していきます。 本マガジンでは、IRという文脈を通じて、企業価値の向上や投資家理解につながる情報をお届けしていきます。
個人向け国債と定期預金どっちがお得?失敗しない選び方
資産運用を始める際に迷いやすいのが、個人向け国債と定期預金のどちらを選ぶべきかという点です。どちらも元本保証の商品ですが、金利や使い勝手には違いがあります。それぞれの特徴を分かりやすく整理し、自分に合った選び方を解説します。※サムネイル画像:PIXTA
知らないと損する!個人向け国債「中途換金」の落とし穴
個人向け国債は安全性の高い金融商品ですが、「いつでも自由に引き出せる」と思っていると注意が必要です。中途換金には一定の制限やペナルティーがあります。知らないと損をしてしまうポイントを初心者向けに分かりやすく解説します。※サムネイル画像:PIXTA
その道のプロ・専門家約900人
起用ガイドが決まっていない方はこちら