マネー 新着記事一覧(951ページ目)
私立大学・自宅外通学の入学年の費用は約300万円かかる
東京地区私立大学教職員組合連合の「家計負担調査」によると、親にとっては教育費の負担は大きいことがわかります。受験から入学までにかかる費用は、自宅通学者の約160万円に対し、自宅外通学者は約220万円かかっています。自宅外通学者の入学年の費用は約300万円にもなるのです。
結婚・出産・教育のお金ガイド記事51歳貯金4000万円。老後資金計画に後ろ向きな私に、シビアな一喝をお願いします
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回のご相談者は、結婚後20年間、貯金と節約について工夫されてきたという51歳の主婦の方です。個人年金保険の増額や、今後の働き方について悩むところがあるとのこと。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
貯めるガイド記事老後資金は2000万円必要? その根拠と備え方を解説
2019年、金融庁が「老後資金が2000万円不足する」と公表し、大きな話題となったことは覚えていらっしゃいますか。では実際に老後資金はいくら必要なのかシミュレーションしてみましょう。不足分に備える方法についても、詳しく解説します。
退職金・老後のお金ガイド記事ボーナスの使い方でわかる「貯まる人診断」チェック!
ボーナスシーズンです。コロナ禍で例年よりボーナスが減る方、なくなる人もいるかもしれません。ボーナスが出る人は「何に使おうかな」と考えている人もいれば、すでにボーナス払いをしていて、使い道が全部決まっている人もいるかも? ボーナスが出る場合、使い方によって「貯まる・貯まらない」の分かれ道になります。今回は、ボーナスの使い方の質問に答えていただきながら、「貯まる人診断」をしてみましょう。
貯めるガイド記事2021年・夏のボーナスキャンペーンはメガバンクの100倍の金利!
2021年も夏のボーナスの季節がやってきました。支給額は今年も減額の予想ですが、年に2回のボーナスは心がウキウキするものに変わりありません。そんなボーナス期に見逃せないのがネット銀行を始めとした定期預金などのキャンペーン(特別金利)です。今夏の実施状況を見てみることにしましょう。
貯めるガイド記事50代の平均貯蓄額は1684万円、中央値は800万円
老後を意識する50代。平均貯蓄額はどれくらいなのでしょうか? 2020年の『家計の金融行動に関する世論調査(2人以上世帯調査)』によると、50代の平均貯蓄額は1684万円、中央値(少ない順から並べたときに真ん中に位置する貯蓄額)は800万円。前年は平均貯蓄額が1194万円、中央値が600万円でしたから、増えています。2020年の調査は新型コロナウイルス感染防止のため調査方法が変更されたことが影響しているかもしれません。
貯めるガイド記事目指せ1000万円! 初心者がお金を増やす7つの方法【動画でわかりやすく解説】
結婚、出産、マイホーム購入など、人生の設計図を思い描いたときに、もしお金がないから夢を実現できなかったら、こんなに悲しいことはありませんよね。そこでお金の初心者でも、確実に1000万円貯める・お金を増やせる方法をご紹介しましょう。
貯めるガイド記事都市別の平均貯蓄額ランキング!【2021年5月発表・最新家計調査】
2021年5月発表の総務省統計局の「家計調査報告(貯蓄・負債編)2020年」によると、二人以上世帯の全国平均貯蓄額は1791万円。一部の富裕層や都市部が平均を引き上げているのでは?と思ってしまいますが、都市別に見ると、意外な結果も。生活実態とあわせて自分の貯蓄額と比較してみるといいでしょう。
貯めるガイド記事家計の消費支出は月平均27万8000円!【2021年2月発表・最新家計調査】
昨年から続くコロナ禍。行動、生活の変化を余儀なくされ、消費行動も大きく変わりました。一般家計にどのような影響があったのでしょうか? 総務省の『家計調査(家計収支編)』のデータから、昨年の消費動向を見ていきましょう。
貯めるガイド記事自粛生活なのに出費増…ゆるんだ家計をどう見直す?
コロナ禍も1年以上が経過し、お金の使い方もすっかり変わってしまったのではないでしょうか。イベントや付き合いが減った分、日々の生活に潤いを持たせようと、つい高価なモノや贅沢品を買ってしまった……というお話なども耳にします。しかし、ワクチン接種も始まり、アフターコロナの光が見えてきた今だからこそ、今一度家計の見直しが必要ではないでしょうか。
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