マネー 新着記事一覧(905ページ目)
53歳、早期退職しました。3000万円の自宅購入にはリスクがありますか?
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回のご相談者は、5年前にマネープランクリニックに相談を依頼された53歳の無職の女性。離婚、大病を経験後、新たな人生に向けた早期リタイアを決意しました。そこで、老後に必要な自宅購入について悩んでいるとのこと。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
貯めるガイド記事35歳、貯金1600万円。夫が地元に帰り転職し減収。将来は家も買いたいのですが不安です
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回のご相談者は、お子さん2人を持つ35歳の主婦の方。夫の仕事が激務だったため転職し、大きく減収。教育資金の準備や新たな住宅購入、老後資金など不安がいろいろと……。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
貯めるガイド記事ボーナスを利用して面白い定期預金に預けてみませんか
ボーナスを定期預金に預けたい。しかしながら、利息があまりつかないようでは意味があるのか? そんな方のために、面白い定期預金を紹介します。これで一攫千金、金利アップを狙えるかもしれません。
貯めるガイド記事50代からはキャッシュフロー表で老後の不安を解消!
定年を身近に感じ始める50代のサラリーマンの中には家のローンはまだ残っているし、将来の年金はいくらもらえるのだろうか、このままで老後資金は足りるのだろうか、と悩んでいる方も多いのではないでしょうか。このような漠然とした不安を取り除くにはお金の可視化が有効です。今回はお金を可視化するツールであるキャッシュフロー表を解説していきたいと思います。
退職金・老後のお金ガイド記事私立大学・自宅外通学の入学年の費用は約300万円かかる
東京地区私立大学教職員組合連合の「家計負担調査」によると、親にとっては教育費の負担は大きいことがわかります。受験から入学までにかかる費用は、自宅通学者の約160万円に対し、自宅外通学者は約220万円かかっています。自宅外通学者の入学年の費用は約300万円にもなるのです。
結婚・出産・教育のお金ガイド記事51歳貯金4000万円。老後資金計画に後ろ向きな私に、シビアな一喝をお願いします
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回のご相談者は、結婚後20年間、貯金と節約について工夫されてきたという51歳の主婦の方です。個人年金保険の増額や、今後の働き方について悩むところがあるとのこと。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
貯めるガイド記事老後資金は2000万円必要? その根拠と備え方を解説
2019年、金融庁が「老後資金が2000万円不足する」と公表し、大きな話題となったことは覚えていらっしゃいますか。では実際に老後資金はいくら必要なのかシミュレーションしてみましょう。不足分に備える方法についても、詳しく解説します。
退職金・老後のお金ガイド記事ボーナスの使い方でわかる「貯まる人診断」チェック!
ボーナスシーズンです。コロナ禍で例年よりボーナスが減る方、なくなる人もいるかもしれません。ボーナスが出る人は「何に使おうかな」と考えている人もいれば、すでにボーナス払いをしていて、使い道が全部決まっている人もいるかも? ボーナスが出る場合、使い方によって「貯まる・貯まらない」の分かれ道になります。今回は、ボーナスの使い方の質問に答えていただきながら、「貯まる人診断」をしてみましょう。
貯めるガイド記事2021年・夏のボーナスキャンペーンはメガバンクの100倍の金利!
2021年も夏のボーナスの季節がやってきました。支給額は今年も減額の予想ですが、年に2回のボーナスは心がウキウキするものに変わりありません。そんなボーナス期に見逃せないのがネット銀行を始めとした定期預金などのキャンペーン(特別金利)です。今夏の実施状況を見てみることにしましょう。
貯めるガイド記事50代の平均貯蓄額は1684万円、中央値は800万円
老後を意識する50代。平均貯蓄額はどれくらいなのでしょうか? 2020年の『家計の金融行動に関する世論調査(2人以上世帯調査)』によると、50代の平均貯蓄額は1684万円、中央値(少ない順から並べたときに真ん中に位置する貯蓄額)は800万円。前年は平均貯蓄額が1194万円、中央値が600万円でしたから、増えています。2020年の調査は新型コロナウイルス感染防止のため調査方法が変更されたことが影響しているかもしれません。
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