マネー 新着記事一覧(1620ページ目)
節電意識がアップする「でんき家計簿」
普段、何気なく使っている電気。毎月使った電気の量を把握し、比較できる仕組みがあれば、節電意識が高まって節約にもつながるでしょう。今回は東京電力の便利なサービスを紹介します。
貯めるガイド記事老齢年金には2つの繰上げ方法がある
一定の年齢の方は、60歳から繰上げで年金を受け取る方法が2つあります。この2つの繰上げ方法を理解してお得に年金を受け取りたいですね。
退職金・老後のお金ガイド記事円安が行き過ぎているかどうかを見分ける方法とは?
数年後を見据えた外貨投資をするなら、「購買力平価」が一つの目安になります。これは、実勢相場が行き過ぎた円安かどうかを見分けるのに役立つ指標です。その見方を詳しく解説しましょう。
投資ガイド記事物価連動国債ファンドで増税に備える手も
デフレ脱却のために着々と政策が打たれていることから、年内にも消費者物価指数はプラスに転じるかもしれません。貨幣価値に目減り対応しようとしても、株式市場や為替市場が乱高下していることから、どうしても投資には及び腰になってしまいます。そんな中、物価連動国債の発行の再開が決まったとの報道がありました。株式や外貨投資ほどリスクを取らずに物価の上昇に対応できる商品として注目できそうです。
投資ガイド記事遺族年金も公務員と会社員に差があった
年金の官民格差第3弾。会社員の遺族年金である遺族厚生年金と比べ、公務員等の遺族年金である遺族共済年金は、さまざまな点でお得になっています。遺族年金の官民格差を検証します。
退職金・老後のお金ガイド記事改善のはずが、改悪だった遺族年金の真実
平成19年4月に妻の遺族年金について改正が有りました。この改正は一見改善と思えるものなのですが、良く見るとその改善点が思わぬマイナスを生み出すことがわかります。
退職金・老後のお金ガイド記事障害年金 病院に行く時期で額が変わる!?
障害年金を受け取る際に、初めて医者にかかった日(初診日)が重要なポイントになります。この初診日によって障害年金の受取額に思わぬ差が出ることがあるのです。
退職金・老後のお金ガイド記事障害年金の救済制度は要注意年金!?
障害年金は、一度障害等級に該当せず不支給となっても、再度請求できる「事後重症制度」があります。この制度も請求が前提なのですが、他の年金とは違う「要注意」の制度なのです。
退職金・老後のお金ガイド記事診断書で認定、障害等級。障害年金受給資格
公的年金のうち、障害年金についてみてみます。障害年金を受けるためには定められた「障害等級」に該当しなければなりません。その障害等級とはどのようなものか、認定方法等をみてみます。
退職金・老後のお金ガイド記事共働きもチャレンジ!水道光熱費を年5万円浮かすワザ
普段、何気なく使っている電気、水道、ガス。日頃のちょっとした心がけで、年間数万円単位で差が出るのをご存じですか?5年後、10年後と積み重なればさらに差は広がっていくでしょう。できるところから始めてみませんか?
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