マネー 新着記事一覧(1475ページ目)
個人向け国債を含め債券の金利は低空飛行を継続中
安全確実に運用したいお金で少しでも高い金利を得ようと考えるならば、定期預金よりも個人向け国債や個人向け社債がその対象となるはずです。2014年4月2日に4月募集の個人向け国債の発行条件が決まりましたが、金利水準は魅力的とは言えません。2014年1月から3月の個人向け社債の発行状況なども触れつつ、今後の債券投資の環境を予測してみましょう。
投資ガイド記事プロ野球好き必見!チームを応援できる定期預金6選
プロ野球チームを応援できる定期預金があることをご存じでしょうか? 中日ドラゴンズ、阪神タイガース、広島東洋カープ、千葉ロッテマリーンズ、福岡ソフトバンクホークス、横浜DeNAベイスターズの各チームを応援できる定期預金を6つ紹介します。
貯めるガイド記事住宅ローンの金利ランキング(2014年4月)
2014年4月の住宅ローン金利は、全体的に先月からほぼ横ばいとなりました。フラット35の最低金利は先月から0.01%上がり1.75%になりましたが、それでも史上2番目の低さです。なお、消費税が8%に引き上げられたことにより、多くの金融機関では手数料が上がりました。
住宅ローンガイド記事グロソブ、ついに純資産総額トップの座を譲る
約12年2月もの長い間、純資産総額トップの座に君臨した「グローバル・ソブリン・オープン(毎月決算型)」、愛称「グロソブ」がついにトップの座を他の投資信託に譲ることになりました。再びトップの座を奪い返すことができるのか、簡単なグロソブの生い立ちと共に、その考察をしてみることにしましょう。
投資ガイド記事フラット35、3ヵ月連続史上最低更新はならず
新年度入り早々消費税が引き上げられたことから、世間の関心は消費税一色と言っても過言ではありません。しかし、マイホームの購入を考えている人、あるいは住宅ローンの借り換えを考えている人は、金利の動向に一喜一憂する状況が続いているのではないでしょうか。2014年4月の融資金利の動向を探ってみることにしましょう。
住宅ローンガイド記事ついに増税!買ったもの1位は家電?本当に得なものは
消費税増税前の駆け込み消費、すごかったですね!ガイド山口はテレビ各局の取材で、このサイトに書いた「何を買うべきか、待った方がいいのか」について、激安ショップやホームセンター、家電量販店、そしてスタジオでコメントしてきたのですが、29日頃からトイレットペーパーの品切れも目立ちました。さあ、オールアバウト「生活トレンド研究所」の調査結果とともに駆け込み消費を振り返ってみましょう。
貯めるガイド記事ポテンシャルの高いアジア小型成長株ファンド
昨年10月下旬にアップした記事で、長期投資なら新興国株ファンドは外せないと題してマニュライフ・インベストメンツ・ジャパンが運用する「マニュライフ・アジア・オセアニア小型成長株ファンド」をご紹介しました。運用が開始されてから半年経過し、また3月下旬に行われたメディアブリーフィングに参加したので、その運用経過をご報告しましょう。
投資ガイド記事教育コストを一気に縮めるオンライン学習とは?
一般的には、月額2万~3万円と言われる学習塾費用。入会金や夏期講習なども含めると、年間100万円前後というケースも少なくありません。しかし、一方で消費税アップ等による家計の見直し、切り詰めも急務。そこでグッと教育費を抑える、オンライン学習サービスに着目してみました。
貯めるガイド記事リスクヘッジに最適!? VIX指数に連動するETF
投資家の心理をあらわすとされるVIX指数(別名“恐怖指数”)に連動するETFは、株価急落時を収益のチャンスとするタイプ。いざという時のリスクヘッジにも有効です。その特徴と活用のポイントについてご紹介しましょう。
投資ガイド記事村岡 里香家計の貯蓄は過去最高を更新!1年で6%の増加
2014年3月25日、四半期に1度公表される資金循環統計の速報値が日本銀行から発表されました。2013年末(今回は同年10月~12月)の金融資産額は、同年7月~9月の3ヵ月間よりも株価上昇などを背景に大幅に増えています。2期連続して過去最高額を更新した、資金循環統計を見てみることにしましょう。
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