マネー 新着記事一覧(1197ページ目)
2016年冬ボーナス使い道ランキング
2016年冬のボーナス事情、使い道をご紹介します。平均支給額は62.3万円で前年よりアップしています。とはいっても、自由に使えるお金は5~10万円が最多。貯金、ローン返済、教育費も必要ですが、洋服やファッション関連、カー用品などに使いたい人が多いようですよ
貯めるガイド記事2015年より金融資産が約10%目減り!その理由は?
2人以上の世帯の金融資産保有額の平均値は1078万円。1年前(2015年)の1209万円から131万円減った(10.8%減)――そんなおサイフ事情が金融広報中央委員会の「2016年家計の金融行動に関する世論調査」から浮かび上がりました。その理由は?
退職金・老後のお金ガイド記事小川 千尋【5万円部門】ベストオブ株主優待銘柄2016
これまでに200本近くの株主優待記事を書いてきたガイドが選ぶ、ベストオブ株主優待銘柄2016。今回は5万円で購入できる銘柄編。実質的な利回りはもちろん、利用しやすさも加味したベスト3銘柄を選出しました!
投資ガイド記事月2万円から始める資産運用
資産運用というと大金持ちのこと思う人がいるかもしれませんが、そんなことはありません!チリも積もれば山となる。百里の道も一歩から。ということで、少額から始める資産運用をご案内します。むしろ、資金の小さな人ほど投資の必要があるかもしれません。
投資ガイド記事業績しっかり利回り5%の金券株主優待10万円銘柄
学究社(東証1部)は都立中高一貫校の合格率に定評がある進学塾。業績は堅調で5期連続最高益更新の見通しです。更に株主優待と現金配当を併せた利回りは5%に達しており、注目できる銘柄と思います。
投資ガイド記事TPPが国会で承認!日経平均への影響は?
環太平洋連携協定(TPP)が2016年12月9日に国会で承認されました。安倍首相は経済改革政策・成長戦略の柱にTPPを据えていますが米国は離脱の方針です。では日経平均への影響はどうなるのでしょうか?
投資ガイド記事42歳貯金450万。持病を抱え夫の自営業を手伝うが不安
皆さんから寄せられた家計の悩みにお答えする、その名も「マネープランクリニック」。今回の相談者は、夫が独立開業した40代の主婦の方です。ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんがアドバイスします。
貯めるガイド記事ボーナス10万円以下で買いたい株&投資信託
マイナス金利で少しでもボーナスを増やそうと思えば投資しかありません。とはいえ、円安・株高のトレンドは峠を越えたことから売却益を期待するのは難しい雰囲気。投資に際してどうな点に注意して、またどんな銘柄に期待するべきなのか見て行くことにしましょう。
投資ガイド記事2017年4月に生命保険の標準利率が下がる!保険料は?
日本は長く低金利が続いていました。その状態が改善しないまま、2016年2月にマイナス金利政策が導入され、「超」がつく低金利時代に突入してしまいました。それによって、生命保険会社の保険料の運用環境が厳しくなり、2017年4月、標準利率が引き下げられることが決まりました。標準利率の引き下げは保険料にどう影響するのでしょうか?
保険ガイド記事小川 千尋ボーナス10万円で買いたい元本保証の高金利商品
大企業を中心に夏のボーナスが良かったことから、冬も期待したいところですが、業績面を考慮すれば期待薄かもしれません。ボーナスでに買い物や旅行、あるいは貯金するのか、投資するのか等々を考えるのは楽しいものです。注目すべき預金商品について解説します。
貯めるガイド記事