旅行 新着記事一覧(652ページ目)
ハナエ・モリビル跡地、『オーク表参道』オープン
東京メトロ『表参道』駅入口が目の前というアクセスの良さを誇っていたハナエ・モリビル。1978年から約30年間表参道のランドマークとして名を馳せてきたビルですが、老朽化に伴い2011年から立替工事に入っていました。そして2013年4月4日(木)、旧ハナエ・モリビルは『oak omotesando (オーク表参道)』となって、オープンの日を迎えました。
国内旅行ガイド記事アールズ・リージェンシー…スリランカ
スリランカの聖地、キャンディのホテル「Earl's Regency」は、セイロン島の中央に位置し、川と丘に囲まれた、過ごしやすい高原地のホテルです。観光資源豊富なキャンディを散策する拠点として絶好のロケーションにあり、かの有名なペラヘラ祭の時期には満室状態に。今回は紅茶工場の情報も併せてお届けします。
海外旅行ガイド記事北欧フィンランドの町ロヴァニエミの6大スポット
世界中から年間50万人もの旅行者が訪れる、北フィンランドの町ロヴァニエミ。とてものどかでゆったりとした時間の中で、自分を見つめなおしたり、新しい文化や生活習慣について学ぶことができる場所です。サンタクロースが住む町ロヴァニエミで、足を運びたい一押しのスポットを6つご紹介します。
海外旅行ガイド記事高橋 絵里香漆器ならここがおすすめ、「エムエイチクラフト」
漆器はホーチミン旅行の定番土産の一つだということをご存知でしたか。ホーチミンと言えば市場を彩るチープな雑貨やアクセサリーを思いつきますが、漆器はベトナムの伝統工芸の一つにもなっています。日本人にも馴染み深い漆器をお土産に買っていけば、相手も喜んでくれること間違いありません。
海外旅行ガイド記事船上や高層階から「東京ゲートブリッジ」全方位夜景
東京ゲートブリッジは2012年2月に開通し、同年4月からライトアップが始まりました。側面に886基のLED照明が設置され、毎時0分になると動く光を鑑賞できます。2013年3月に実施された2020年オリンピック・パラリンピック招致スペシャルライトアップなど特別な日の演出も楽しみのひとつ。通常パターンと特別パターンの照明演出、船上や高層ホテルから観る姿など多彩な表情で魅せる新名所の橋夜景を紹介します。
国内旅行ガイド記事オーロラを見たい人のためのオーロラ入門
冬の夜空を豪快に舞う光のカーテン、オーロラ。その神秘的な姿は、大昔から人々の心を魅了してきました。その不思議な現象を一目見ようと、北極圏を目指す旅行者の方々も珍しくない近年です。しかし、何といってもオーロラは自然現象であり、はるばる観測しに訪れても、一度も見られない可能性もあるのが難しいところ。現地の人から得た情報や自分の経験を基に、オーロラ観測のための基本情報をご紹介します。
海外旅行ガイド記事高橋 絵里香オーロラ写真撮影の基本
鮮やかで神秘的なオーロラを目の当たりにしたら、写真に撮ってその感動をいつまでも形に残しておきたいものです。また、旅行には参加できなかった親しい人たちと、同じ感動を分かち合うことができるのも写真ならではです。とはいえ、真っ暗な夜空を背景に写真を撮るのは少々コツや装備がいります。初めての方でもトライできる、ちょっぴりこだわったオーロラ撮影の方法をご紹介します。
海外旅行ガイド記事高橋 絵里香北欧雑貨―フィンランドのデザイン
北欧雑貨を代表するマリメッコ、アラビア、イッタラは、実はすべてフィンランド生まれ。使いやすさを最も重視しつつも、遊び心も忘れない、フィンランドらしいブランドばかりです。そのかわいらしい姿からはすぐには思い浮かばないような、人々の夢や願いが込められているフィンランド雑貨。そういった話も織り交ぜながら、フィンランドのブランド5つをご紹介します。
海外旅行ガイド記事高橋 絵里香フィンランドのお土産
フィンランド旅行へ出かけたら、フィンランドらしくて、贈る相手に気に入ってもらえるようなものを、お土産に買って帰りたいところ。現地の人の間でも贈り物として人気のある、素敵なフィンランドグッズを7つご紹介します。自分への思い出の品にもぴったりです。
海外旅行ガイド記事高橋 絵里香ヘルシンキの記念碑・彫刻アート探訪〈偉人編〉
ヘルシンキ市街を歩いていると、至るところで気になる彫刻作品やモニュメントが設置されているのに目がいくのではと思います。屋外作品が進んで作られるようになったのは1800年代後半からで、現在では市立美術館が把握するだけでも400作品を超えていると言います。今回はその中から、かつて政治・文芸・芸術・スポーツ分野でフィンランドで活躍した偉人たちの記念碑にあたる作品を10点、各人の業績とともにご紹介します。
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