旅行 新着記事一覧(736ページ目)
0~2歳/おすすめ子連れ海外旅行先
2歳未満のお子さんは、航空座席を使用しない限り幼児料金が適用され、旅行費用がたいへん安くすみます。そうはいっても赤ちゃんや小さいお子さんにとって、海外への長旅はリスクも高く、何より親が大変。0~2歳までのお子さんの、海外おすすめ旅行先を特集します。
海外旅行ガイド記事小学生/おすすめ子連れ海外旅行先
お子さんの成長にあわせ、渡航先や旅の目的、過ごし方もさまざまです。とりわけ就学の前と後では、成長の度合いも著しく、さらに小学生低学年と中・高学年でもまた、旅の趣向や好みが異なります。グローバル化する子連れ旅。小学生子連れ海外旅行の注意点やコツ、おすすめ先をまとめました。
海外旅行ガイド記事3~6歳/おすすめ子連れ海外旅行先
満2歳を迎えると、飛行機も一人一席がルールなため小児運賃がかかります。就学前のお子さんは動きも激しく、親は目を離すことができません。迷子になりやすい時期ですから、繁華街の多いシティより、リゾート地を選ぶとよいでしょう。トイレトレーニングが卒業できたら、中距離フライトも可能です。
海外旅行ガイド記事神戸の観光スポット
神戸には、大阪の通天閣や京都の金閣寺のような定番の観光ポイントが、実は少ないんです。だから神戸を観光するなら、「点」よりも「面」、つまり街並みを楽しむのが正解。山の手から海の手へ、坂道をゆっくり下りながら、街並みや個性的なショップを楽しみ、カフェでお茶して、夜景を見て…そんな1日の過ごし方がおすすめです。
国内旅行ガイド記事中山 阿津子ホテル・リッツ・パリ
有名宝飾店が並ぶパリ・ヴァンドーム広場。もともとはルイ14世のために作られ、中心にはナポレオン像を頂上とする大砲の柱がそびえ立つ歴史ある場所であり、パリで最も華やかな広場といわれています。この地に1898年、実業家セザール・リッツ氏が創業したのがホテル・リッツ・パリ。一つ星レストランや名門料理学校も併設する豪華な5つ星ホテルです。
海外旅行ガイド記事新江ノ島水族館(=えのすい)の魅力ベスト5
首都圏屈指の人気デートエリア・湘南江の島にある新江ノ島水族館は「えのすい」の愛称で多くの人に親しまれています。湘南海岸と、展望灯台が目を引く江の島を見渡す好ロケーション。館内には、イルカショー、相模湾大水槽、クラゲファンタジーホールなど見どころが満載です。そんな「えのすい」の魅力ベスト5をお届けしましょう。
国内旅行ガイド記事スイスの氷河
アルプス最大のアレッチ氷河をはじめ、スイスには122もの氷河があります。そして登山電車やロープウェイなどを利用して、誰でも簡単に氷河を見ることができます。ここではガイドおすすめの氷河に加え、氷河の景観を楽しめる鉄道路線や観光スポットなど、スイスの氷河の魅力をお伝えします。
海外旅行ガイド記事マウントクック/ニュージーランド
マウントクック国立公園は、3000m級の山々が連なり、その谷間に氷河や湖が点在する山岳地帯。ここでの楽しみ方は、ヘリコプターや小型飛行機での遊覧飛行、ボートで氷河を見に行くツアー、ハイキングなど……。旅程や自分のスタイルに合わせて世界遺産を楽しんでみてください!
海外旅行ガイド記事夏から二人でカニ三昧 たら竹崎「鶴荘」
有明海をのぞむ佐賀県太良町は国内屈指の干満差を見せる町。月の引力で美味しくなるカニがいるという。地元の人が好むオスガニは9月まで。もちろん良質な温泉も湧いている。夏から二人でカニ三昧してしまおう!
国内旅行ガイド記事アクセス抜群! 東京2大“新”プラネタリウム
かつて閉館が相次ぎ、天文ファンが寂しい思いをしていた東京のプラネタリウム。しかし2010年には、渋谷に新たなプラネタリウムが誕生。池袋のプラネタリウムは2011年7月にリニューアルオープンし、今都心で星空が大変な人気を集めています。2つの新しいスポット、それぞれの見どころをご紹介しましょう。
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