グルメ 新着記事一覧(129ページ目)
骨太な仏菓子が魅力「アヴランシュ・ゲネー」(春日)
2015年9月5日、文京区の後楽園・春日エリアに、パティスリー「アヴランシュ・ゲネー」がオープン。「アグネスホテル アンド アパートメンツ東京」のパティスリー「ル・コワンヴェール」で6年半に渡りシェフパティシエを務めた上霜考二シェフが、待望の独立です。フレンチの名店「オテル・ドゥ・ミクニ」や、フランスのノルマンディー地方で修業した経験を活かした、骨太な味わいと美しさとを兼ね備えたフランス菓子に注目です。
スイーツガイド記事nukumuku、10年めのパンづくり【中村橋】
2015年8月で開店10年めに入ったnukumuku(ヌクムク)の今をお伝えします。アメリカンコレクティブル溢れる楽しい店内、生産者とのつながりによって生まれる国産小麦のパンは正統派バゲットやドイツパンからもちもちの食パン、ふわふわのクリームパンにドーナツ、コッペパンなど多彩なラインナップです。
スイーツガイド記事日本の食文化~鉄板焼を築地「黒澤」で味わう~
高級で敷居が高いイメージがある鉄板焼ですが、ちょっと奮発したランチでなら手が届くお店もあります。ご紹介する「鉄板焼 Kurosawa -黒澤」は、確かな品質ながらも良心的な価格で提供しているお店のひとつです。
フード・レストランガイド記事ヨシダベーカリーで国産小麦を堪能する【富士見ヶ丘】
京王井の頭線富士見ヶ丘からすぐのところに、2012年にオープンしたヨシダベーカリーは現在、すべて国産小麦でパンを焼いています。シンプルで余計な装飾がなく、すっきりとしていながら味わい深いの店の様子は、そのままこの店のパンをも表しています。
スイーツガイド記事竹ノ塚にやきとり新店オープン『地どり屋 げってん』
竹ノ塚にやきとり新店「地どり屋 げってん」オープンした。「博多もつ鍋 げってん」の別ブランドで、地鶏である青森シャモロックを使用。備長炭で焼き上げる、弾力のある鶏肉が自慢の店だ。
フード・レストランガイド記事ユニークなひょうたん形チーズ!「カチョカヴァッロ」
ひょうたん形がなんともユニークなチーズ「チョカヴァッロ・シラーノ」。ビールにもワインにも合う、南イタリアのパスタフィラータタイプのチーズです。
スイーツガイド記事利き酒ならぬ「利き蕎麦」も愉しめる 中清(吉祥寺)
創業80年、三代目の現在の主人が、それまでの町の蕎麦屋から、勉強を重ねて手打ちの店に変えたという、吉祥寺「中清(なかせい)」。店内は昭和レトロという感じで、どこかしら懐かしい子供の頃を思い出させる。
フード・レストランガイド記事代々木上原に潜むモダンフレンチ「ラ・ファソン古賀」
代々木上原の「ラ・ファソン 古賀」。京橋の名店「シェ・イノ」の血を引くクラシックの王道を歩む古賀シェフ。軽やかさと重厚さの見事なバランスは現代のフランス料理の中では不思議と新鮮だ。ロケーションも申し分なく、コストパフォーマンスも抜群。カウンターが魅力的。
フード・レストランガイド記事旬の魚介を堪能できる蕎麦割烹 さとう(西麻布)
カウンター10席と、会食や接待の際には個室に早代わりするテーブル席のあるこじんまりした蕎麦割烹の店『そば割烹さとう』で、おまかせのコースをいただいた。店主・佐藤暢紀氏は、一流ホテルや旅館、都内の名店で経験を重ねてきた人物。正統で美しい仕事ぶりだ。
フード・レストランガイド記事銀座で驚きの価格!陽気なスペインバル「バニュルス」
銀座のど真ん中にある一軒家レストラン「バニュルス」。本格派のスペインタパスを驚きの価格で食べられる。スペインのおおらかさと熱気で毎日お祭り騒ぎ。解放された扉からお店の外までお客さんが溢れている人気店。
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