旅行 新着記事一覧(584ページ目)
この為に飛行機に乗っても良いフレンチ/シンガポール
ニューヨークタイムズ紙の「この店で食べる為だけに飛行機に乗っても良い、10のレストラン」にも選ばれ、世界中から食通が集まるフレンチ。芸術家を志していたシェフが生み出す料理は、目にも美しく、素材の魅力を様々な方法で引き出した、アーティスティクなもの。「食」本来の楽しみである、深い味わいと、「食」を通して表現される、深い世界観に触れられる、貴重な体験をぜひ。
海外旅行ガイド記事お洒落カフェで、五感で楽しむコーヒー/シンガポール
シンがポールで、おいしいコーヒーが飲みたくなったら、是非訪れて欲しいのが「Common Man Coffee Roasters」。「五感で楽しむコーヒー」がテーマで、プレミアムコーヒーを身近なものにしたいと、コーヒー豆の種類ごとに最適な温度と時間で焙煎されたこだわりのコーヒーが、手軽に楽しめます。限定の希少な豆(時価)等も入荷するようなので、コーヒー好きの方はぜひチェックしてみてください!
海外旅行ガイド記事関西からPeachで行く! 「仙台」旅プラン
関西から仙台、東北が近くなりました。大阪・関西空港と仙台を結ぶLCC「Peach」が就航。“杜の都”仙台はご当地グルメ、スイーツ、温泉、パワースポットなどの魅力があり、Peachを利用した日帰りから1泊2日~のリーズナブルな旅プランが楽しめます。
国内旅行ガイド記事バンコクのお土産
自分のためだけでなく、家族や友達、同僚のために「何を買おう?」と旅行中結構頭を悩ますのがお土産。大きさ、予算も考えなければいけないけれど、せっかくだから喜んでもらいたい……とも思いますよね。今回はガイドが実際に日本に持って帰ってきて「これは使える!」「買ってよかった」「喜ばれた」と感じたタイのお土産をピックアップしてご紹介します。
海外旅行ガイド記事清水 千佳マラッカ特産の椰子砂糖(グラ・マラッカ)工場見学
マラッカ特産の砂糖「グラ・マラッカ」は、黒砂糖のような深いコクのある甘みが特徴。マレーシア伝統菓子のクエダダ、チェンドル、オンデオンデには必ず使われています。また、和食に使ってもおいしいので、料理好きならお土産としてもオススメ。今回はグラ・マラッカの製造工程を密着レポートします。
海外旅行ガイド記事マラッカのお土産
世界遺産のマラッカには、色鮮やかなクバヤやニョニャ食器など、乙女心をくすぐる可愛い手工芸品がたくさん。伝統ある手工芸品は一般的なアジアン雑貨に比べると高額ですが、値段なりに品質も大変すばらしく、帰国してからも使えるものばかりです。
海外旅行ガイド記事マラッカのグルメ・屋台
マラッカのグルメといえば、多様なスパイスを使い、辛さは控えめのニョニャ料理がいちおし!もともとは、母から娘へ、娘からその娘へと、それぞれの家で大事に受け継がれてきた究極の家庭料理。凝った料理ながらも、家庭の愛情が感じられるやさしい味です。またニョニャ料理以外にも、チキンライスボール、サテ・チュルップなどの個性派の名物料理がマラッカにはたくさん。食べないと損する絶品グルメを紹介します。
海外旅行ガイド記事マレーシア人で賑わうジョンカー通りの夜市/マラッカ
マラッカ、ジョンカー通りの夜市(ナイトマーケット)は楽しい! 毎週金~日に開催され、地元のマレーシア人で大にぎわい。マレーシアという異国にいるにも関わらず、まるで日本の夏祭りのような懐かしい雰囲気に心が躍ります。
海外旅行ガイド記事プラナカン屋敷に泊まる。ホテル・プリ・マラッカ
「ホテル・プリ・マラッカ」は、プラナカン独特の様式で建てられた瀟洒なホテル。ホテルそのものが人気の観光スポットといってもいいほど由緒正しい屋敷です。立地は、ジョンカー通りにほど近く、宿泊費もリーズナブル。予約が取りづらい人気ホテルなので、マラッカ滞在の日程が決まったら、即チェックしましょう。
海外旅行ガイド記事日本最古の官道「竹内街道・横大路」1400年
“日本最古の官道”と伝わる、大阪と奈良を結ぶ「竹内街道(たけのうちかいどう)」は、『日本書紀』に記録が残されており、2013年がちょうど敷設されてから1400年目にあたります。竹内街道の歴史が学べる資料館をはじめ、街道沿いにあるさまざまなスポットと魅力をご紹介します。
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