旅行 新着記事一覧(380ページ目)
別名・花の浮島!北海道礼文島でフラワートレッキング
北海道の礼文島は別名「花の浮島」と呼ばれ、初夏には300種を越える花々が島の至る所で咲き乱れる「魅惑のフラワーアイランド」です。今回は皆さんをそんな花の浮島・礼文島のフラワートレッキングにご案内し、合わせて島でしか見ることができない礼文固有種の花・レブンアツモリソウも紹介いたします。
国内旅行ガイド記事雑貨天国!ホーチミンのおすすめ雑貨店紹介
『雑貨天国』と称されるホーチミンには至るところに雑貨ショップがあります。市場で値段交渉を楽しみながら買い物するのもいいですが、お洒落なショップで雑貨を品定めするのもおすすめです。今回は『ベトナム雑貨』をテーマに、どんな種類があるのかを詳しく見ていきたいと思います。ページの最後にはおすすめの雑貨ショップも一覧で紹介しますので、是非ご覧ください!
海外旅行ガイド記事レトロから新型まで!北陸では路面電車に乗ろう
北陸新幹線開業で注目の北陸地方。都市での街歩きを楽しみたい人も多いことだろう。市内の公共交通機関としては、バスが多いかもしれない。しかし、金沢は別として、富山、高岡、福井には路面電車がある。とりわけ富山は日本でもトップクラスの路面電車が走っている。新幹線開業で、富山駅高架下に乗り入れることとなり、利便性が極めて向上した。富山を中心に高岡、福井の路面電車をご紹介しよう。
国内旅行ガイド記事流行最前線! トルコのトレンドスポット・カラキョイ
今が旬のカラキョイ。古くから残る建築物や教会など、ブラブラ散策するだけでもなかなか面白い街です。ここでは、古からポップな文化まで、流行最前線のカラキョイが10倍楽しくなる方法(?)をご紹介!
海外旅行ガイド記事安尾 亜紀ケニアへのアクセス・ケニアの航空券
「アフリカは遠い」は、遠い昔の話になりつつあります!近年、大韓航空、エディハト航空の就航や、エミレーツ便の増便で、ケニアへのアクセスが飛躍的に良くなってきているのです。遠くて近い国(?)となりつつあるケニアへのアクセス方法をご紹介します。
海外旅行ガイド記事武田 ちょっこベトナムの世界遺産!ホイアンのおすすめ観光スポット
ベトナム中部地方は世界遺産が密集していることで知られています。その中の一つが「ホイアン」。古き良く町並みのホイアン市街地は歴史保護地区に指定され、1999年にユネスコ世界遺産に登録されました。今回はそのホイアンの市街地と建築物を余すことなくご紹介したいと思います。
海外旅行ガイド記事ホーチミンのスパ、マッサージで女子力アップ
ホーチミンと言えばスパ、マッサージなどが思い浮かびますね。女性の中には女子力アップをはかるためにわざわざ東南アジアにお越しになる方もいらっしゃるのではないでしょうか。今回はスパやマッサージの種類をご紹介したいと思います。
海外旅行ガイド記事アールト色の展望レストラン、ラヴィントラ・サヴォイ
ヘルシンキ有数の老舗高級レストランに数えられるラヴィントラ・サヴォイの自慢は、ヘルシンキの中心街を見渡せる展望テラス席と、国民的建築家のアルヴァ・アールトがインテリアや家具デザインの一切を手がけた贅沢な店内空間。テラスで栽培される自家製ハーブで香りと彩りを添えた料理にも、フィンランド人らしい洗練されたデザインセンスが。何もかもにこだわりが光った、極上のグルメタイムを堪能できるレストランです。
海外旅行ガイド記事旧カレリアの面影を残す食堂、コンスタン・モョルャ
東フィンランド一帯のカレリア地方は、歴史的な伝承や文化の発祥地とされ、フィンランドの精神的故郷ともいわれるエリア。コンスタン・モョルャには、その中心都市であったヴィープリ(現在はロシア領)の漁港でかつて使われていた桟橋が移築され、インテリアもすべて往時に現役だった漁業道具や日用品ばかり。フィンランド人誰もが強くノスタルジーを覚える空間で、家庭的な郷土料理のビュッフェを堪能できます。
海外旅行ガイド記事絵画作品のような料理にこだわるレストラン、スピス
2012年にオープンしたばかりの気鋭のレストラン、スピスは、お店のインテリアから料理の盛り付けまで「北欧スタイル」を貫くのがコンセプト。メニューは年に何度も一新され、その盛り付けはまるで絵画作品がサーブされたのかと思うくらい細やかでアーティスティック。インテリアや食器だけでなく、料理そのものにも北欧スタイルを感じたい人にぴったりの、今をときめくレストランです。
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