趣味 新着記事一覧(776ページ目)
「葉村晶」白骨に頭突きした女探偵
現実にはいないのに、存在感がある。話題の小説から魅力的なキャラクターを紹介します。今回取り上げるのは、若竹七海『さよならの手口』(文春文庫)。13年ぶりに復活した探偵、葉村晶の活躍を描いたミステリです。
エンタメガイド記事沖香菜子『くるみ割り人形』インタビュー!
東京バレエ団の12月公演『くるみ割り人形』で、主演を務める沖香菜子さん。沖さんは入団5年目の24歳、大役への抜擢が続く同団の次世代スターです。ここでは、開幕に先駆け沖さんにインタビュー! 作品への想いと意気込みをお聞きしました。
スポーツ・レジャーガイド記事「恵比寿」はなぜオトナ合コンNo.1スポットなのか?
“オトナ合コン”を開催する際に、どのスポットを選ぶかは非常に重要ですが、東京都内でいえば、それは「恵比寿」です。銀座でも六本木でも西麻布でも、もちろん新宿でも渋谷でも池袋でもありません。では、なぜ恵比寿なのでしょうか。その理由について解説いたします。
ホビー・コレクションガイド記事ふんわりトゲトゲとした「恋のパイナップル」
「恋のパイナップル」…曲名ではありません。美大の同級生だったみすずさんとゆみっこさんが、「わーー」って言いながら走る小学生のように結成したドリームポップ・ユニット。12月17日に6年ぶりのフルアルバム『SUM!』をリリース。どこ懐かしい牧歌的風景の中に、女の子の情念がそこはかとなくにじみでます。
エンタメガイド記事「ドラマーが目立つバンドランキング」TOP10
一般リスナーにとってはバンドで一番影が薄い存在になりがちなドラマー。しかし、ごく稀にそのハードルを越えてフロントマンを食うぐらいに目立ってしまうツワモノがいる。今回は1990年までにデビュー、活躍した日本のバンドから、人気、知名度、実力、政治力などあらゆるベクトルで″目立つ”ドラマーを擁するものを10組特選し、ランキング形式でご紹介。
エンタメガイド記事2014年のドラマが描いた“男たち女たち”
2014年はどんなドラマがつくられたのでしょう。視聴者は物語の主人公と一緒に夢を見て、結束する男たちに共感する。そんな傾向を感じます。
エンタメガイド記事鈴木杏×浦井健治『星ノ数ホド』インタビュー!
12月3日に新国立劇場・小劇場で開幕した『星ノ数ホド』。鈴木杏さん、浦井健治さんというフレッシュさと実力を併せ持つ二人が、今、演劇界で最も注目を集める演出家・小川絵梨子氏とタッグを組んで濃密な世界を創り上げます。初日前日に行われたゲネプロ(最終舞台稽古)の模様を演劇ガイドがレビュー形式でお届けします!(12月16日 鈴木杏さん、浦井健治さんのインタビューコメントと、新しく届いた舞台写真を追記しました)。
エンタメガイド記事SUPER GT 2014 「CALSONIC LADY」
「SUPER GT」第5戦(富士)から、「2014 CALSONIC LADY」早川あやかちゃんと平良エレアちゃんのギャラリーです。
ホビー・コレクションガイド記事2014年のサッカー界を表す一文字は「慎」
年末恒例の「今年の漢字」に、「税」が選ばれた。「熱」と「嘘」も2014年の世相を反映するものとして支持を集めたが、日本サッカーにはどんな漢字がふさわしいだろう。2014年の様々なトピックスから、三つの漢字を選んでみた。
スポーツ・レジャーガイド記事これからは宅録主婦!Sayoko-daisy
ミュージシャンからの賞賛も多い、三重在住の宅録主婦ことSayoko-daisyさんの音楽歴史。小学生から作曲・編曲を嗜み、長いブランクを経て、憂さ晴らしに始めた音楽活動。ロシア語で「誕生日の唄」もカヴァー。12月17日に初のフル・アルバム『ノーマル・ポジション』をリリースです!
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