趣味 新着記事一覧(862ページ目)
アメリカン・バレエ・シアター記者会見リポート!
2014年冬、待望の来日を果たしたアメリカン・バレエ・シアター(ABT)。公演を前に開かれた記者懇親会には、芸術監督のケヴィン・マッケンジーをはじめ主要ダンサーが出席し、その意気込みを語りました。ここでは、会見の様子を完全リポート! スター・ダンサーたちの生の声をお届けします!
スポーツ・レジャーガイド記事歌謡曲は死んだのか?
『歌謡曲』という言葉はすっかりすたれてしまった。1990年代初頭に『J-POP』という無味乾燥な言葉にその座を追われて以来、凋落はいちじるしく、今では社会的な存在感はほとんど無に等しい。歌謡曲は死んでしまったのか? たしかに言葉としては死にかけている。しかし、むしろかつての歌謡曲らしさを備えたJ-POPは近年になって数を増やしつつあるのだ。
エンタメガイド記事世界のエレクトロ男女ペア~ハンガリー、チェコ+
「世界のエレクトロ男女ペア」対談16回目! 中欧(中央ヨーロッパ)第3弾として、ハンガリー、チェコ、そしてスロバキア。中欧も遂に旧東ブロックに突入しましたが、新しいグループが生まれてきています。同時にお国柄を感じさせる辺境ポップとしての魅力に溢れています。NOX、DVA、Cartonnageあたりがおススメ!
エンタメガイド記事全米映画賞から占う2014アカデミー賞の行方
第86回アカデミー賞授賞式が3月3日(日本時間)に行われます。その前に、全米では各州などで批評家協会賞や組合賞などが発表されており、これがアカデミー賞の行方を占う重要なヒントになっています。前哨戦で数多く受賞した作品がアカデミー賞に近い! ということで、全米映画賞の結果からアカデミー賞の主要部門を占ってみましょう。
エンタメガイド記事劇場へGO!2014年1~2月演劇ガイドお薦め舞台
1月と2月は劇場から活気がなくなる……なんてジンクスもあったりする演劇界。いやいや2014年の冬はそんなジンクスを打ち破る話題作が一杯なんです! 外は凍てつくような寒さ、春までじっとしていたい……なんて気分を吹っ飛ばす演劇ガイドお薦めの舞台5本をPick Upしてみました。あなたも劇場で熱い体験、しませんか?
エンタメガイド記事ドラマと漫才は呼吸があわない?
ドラマの中で演じられる漫才はだいたい笑えません。その理由は?そんな中、おもしろく漫才を演じたのは実は漫才通だった、あの個性派俳優だった。
エンタメガイド記事ターン動作は難しい?ターンのあれこれについて考える
舞台で優雅に回るダンサーを見ると、いつかは自分もあんな風に回れたらなぁと思いますよね。回転技は女性ヴァリエーションにほぼ必ず出てくると言っても過言ではないテクニックです。発表会で、ピルエットや最後のピケ・ターンをビシッと決められたらどんなに華やかでしょう。普段のレッスンで、風を切るように回れたら…と思っている方も多いと思います。ターンの秘訣も交えつつ、ターンについて考えてみます。
スポーツ・レジャーガイド記事石島 みどりStar Talk Vol.6 今拓哉、新時代の「礎」を志す
骨太でありながら柔らかな声と確かな存在感で、大作ミュージカルからストレートプレイ、大河ドラマまで幅広く活躍する今拓哉さん。この春はエネルギッシュな作風で知られるTSミュージカルファンデーションの『ちぬの誓い』に出演します。何よりも“人”を大切にする彼に、俳優としての原点から現在の志まで、率直に語っていただきました。*観劇レポートを追記更新しました!*
エンタメガイド記事お笑いを変えた番組「オンバト」の功績を振り返る
「爆笑オンエアバトル」で12年、「オンバト+」とタイトルを変えて4年。長年にわたってお笑いの世界を土台で支えてきた名番組が、この春終演を迎えます。この番組がなければ、最近までのお笑いブームも変わっていたのではと信じる当ガイドが、思い入れを込めて16年間を振り返りたいと思います。
エンタメガイド記事ピックアップレースクイーン MIU
現役レースクイーンの中から矢沢の独断と偏見で注目レースクイーンをピックアップ! その娘のバックボーンをご紹介すると同時に、撮りおろしコスチュームグラビアでサーキットとは一味違う魅力を引き出してまいります。第7弾は「グリーンテックビューティエレガンス」のMIUちゃんです。
ホビー・コレクションガイド記事