住宅・不動産 新着記事一覧(256ページ目)
10年後の東京の姿を長期ビジョンから読む
2014年12月、東京都は2015年から2024年の10年間の都政の長期運営指針となる「長期ビジョン」を発表した。10年後の東京はどのような姿になっているのかを同指針から読んでみよう。
街選びガイド記事シェアハウスの進化系、シェア型複合施設が登場
シェアハウスが注目されるようなり、順調に戸数を伸ばしています。最近では、シェアするのは住まいだけでなく、オフィス空間やイベント空間にまで広がっています。様々にシェアできるシェア型複合施設「the c」を見学しました。
賃貸ガイド記事長谷川高氏曰く、2015年は不動産市場の踊り場
2015年がスタートしました。首都圏では、秋以降の新築マンション価格が上昇し市場が大きく変わってきています。2015年の不動産市場の行方を「家を買いたくなったら」などの著者でもある不動産コンサルタントの長谷川高氏に話をうかがいました。
マンションガイド記事設備交換その前に!水まわりバリア解消リフォーム
設備交換その前に!水まわりバリア解消リフォームをご紹介します。水まわりというと、キッチンやユニットバス選びにばかり目がいきがちですが、意外なところに不便や危険が潜んでいることがあります。
住宅設備・建材ガイド記事住宅を改修したときの確定申告 2015年申告版
一定の耐震改修、バリアフリー改修、省エネ改修に該当するリフォームや増改築工事などをした場合には、通常の住宅ローン控除だけでなく、独自のローン控除や、借入金がなくても所得税の還付が受けられる制度があります。これらの確定申告について、手続きの概要を確認しておきましょう。
不動産の法律・税金・制度ガイド記事平野 雅之住宅を売却したときの確定申告 2015年申告版
住宅を売却したときに利益があれば、確定申告をしなければなりません。このとき、マイホームについては3,000万円の特別控除または買換えの特例を適用することができます。逆に、売却による損失があれば、損益通算・繰越控除の特例によって所得税の控除を受けることができます。それぞれの手続きをよく確認しておきましょう。
不動産の法律・税金・制度ガイド記事平野 雅之住宅を購入したときの確定申告 2015年申告版
住宅を購入したときの確定申告手続きをまとめました。住宅ローンを借りてマイホームを購入、建築、リフォーム工事などをした人は「住宅ローン控除」の確定申告で所得税の還付などを受けることができます。また、認定長期優良住宅や認定低炭素住宅を購入または建築したとき、親などから住宅取得資金の贈与を受けたときにも一定の控除や特例がありますから、忘れずに手続きをするようにしましょう。
不動産の法律・税金・制度ガイド記事平野 雅之住宅の確定申告における基本情報 2015年申告版
今年も確定申告の時期を迎えました。2014年中に住宅の購入や建築、一定のリフォーム(改修)、売却をした人や、親などから住宅購入資金の贈与を受けた人は2015年3月16日までに確定申告をすることになります。初めてだと分かりにくい部分もありますが、手順どおりにやれば意外と簡単です。
不動産の法律・税金・制度ガイド記事平野 雅之高齢者住宅は正しい選択を!種類と違いを事例から学ぶ
高齢者住宅を3タイプ見学しました。サービス付き高齢者向け住宅、有料老人ホーム、特別養護老人ホームです。それぞれ高齢者住宅の代表的なものですが、居室の考え方やケアサービスの選び方、費用などに違いがあります。その違いについて、詳しく見ていきましょう。
賃貸ガイド記事失敗しない家づくり 設備・建材選びの10のポイント
住まいの快適さを左右する設備や建材。ここでは、建てる前に知っておきたい、設備・建材の選び方の基礎知識をまとめました。
住宅設備・建材ガイド記事