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海外旅行 新着記事一覧(390ページ目)
ワイキキ・ビーチ・ウォーク/ホノルル
ワイキキ西、カラカウア通りから海側へのびるルワーズ通りに、有名レストランやローカルブランドショップなど約50店舗が集結。ヤシの並木と遊歩道がリゾート気分を盛り上げる、人気のショッピングゾーンです。
ホノルルガイド記事コタキナバルのシーフード料理&レストラン
コタキナバルといえばシーフード! と言われるほど、マレーシアの中でも特に新鮮な魚介類が豊富なことで有名です。シーフードレストランは生け簀がずらっと並んでいてまるで水族館。珍しい食材や活気のある雰囲気を楽しめるので、旅行中のメインディナーはシーフードレストランに行かれてみてはいかがでしょう。注文の仕方がわからなくて不安、という方のために注文の流れからおすすめメニューまでじっくり解説します。
コタキナバルガイド記事カール・ヨハン通り周辺のおすすめ観光スポット
オスロ観光で必ず訪れる「カール・ヨハン通り」。オスロ中央駅から王宮まで続く大通りで、途中にはオスロ大聖堂やグランド・ホテルなど見逃さずにおきたいスポットがいくつもあります。今回はカール・ヨハン通り周辺の観光スポットをご紹介します。
ノルウェーガイド記事アールズ・リージェンシー…スリランカ
スリランカの聖地、キャンディのホテル「Earl's Regency」は、セイロン島の中央に位置し、川と丘に囲まれた、過ごしやすい高原地のホテルです。観光資源豊富なキャンディを散策する拠点として絶好のロケーションにあり、かの有名なペラヘラ祭の時期には満室状態に。今回は紅茶工場の情報も併せてお届けします。
アジアのホテルガイド記事北欧フィンランドの町ロヴァニエミの6大スポット
世界中から年間50万人もの旅行者が訪れる、北フィンランドの町ロヴァニエミ。とてものどかでゆったりとした時間の中で、自分を見つめなおしたり、新しい文化や生活習慣について学ぶことができる場所です。サンタクロースが住む町ロヴァニエミで、足を運びたい一押しのスポットを6つご紹介します。
フィンランドガイド記事高橋 絵里香漆器ならここがおすすめ、「エムエイチクラフト」
漆器はホーチミン旅行の定番土産の一つだということをご存知でしたか。ホーチミンと言えば市場を彩るチープな雑貨やアクセサリーを思いつきますが、漆器はベトナムの伝統工芸の一つにもなっています。日本人にも馴染み深い漆器をお土産に買っていけば、相手も喜んでくれること間違いありません。
ホーチミンガイド記事オーロラを見たい人のためのオーロラ入門
冬の夜空を豪快に舞う光のカーテン、オーロラ。その神秘的な姿は、大昔から人々の心を魅了してきました。その不思議な現象を一目見ようと、北極圏を目指す旅行者の方々も珍しくない近年です。しかし、何といってもオーロラは自然現象であり、はるばる観測しに訪れても、一度も見られない可能性もあるのが難しいところ。現地の人から得た情報や自分の経験を基に、オーロラ観測のための基本情報をご紹介します。
オーロラガイド記事高橋 絵里香オーロラ写真撮影の基本
鮮やかで神秘的なオーロラを目の当たりにしたら、写真に撮ってその感動をいつまでも形に残しておきたいものです。また、旅行には参加できなかった親しい人たちと、同じ感動を分かち合うことができるのも写真ならではです。とはいえ、真っ暗な夜空を背景に写真を撮るのは少々コツや装備がいります。初めての方でもトライできる、ちょっぴりこだわったオーロラ撮影の方法をご紹介します。
オーロラガイド記事高橋 絵里香北欧雑貨―フィンランドのデザイン
北欧雑貨を代表するマリメッコ、アラビア、イッタラは、実はすべてフィンランド生まれ。使いやすさを最も重視しつつも、遊び心も忘れない、フィンランドらしいブランドばかりです。そのかわいらしい姿からはすぐには思い浮かばないような、人々の夢や願いが込められているフィンランド雑貨。そういった話も織り交ぜながら、フィンランドのブランド5つをご紹介します。
フィンランドガイド記事高橋 絵里香フィンランドのお土産
フィンランド旅行へ出かけたら、フィンランドらしくて、贈る相手に気に入ってもらえるようなものを、お土産に買って帰りたいところ。現地の人の間でも贈り物として人気のある、素敵なフィンランドグッズを7つご紹介します。自分への思い出の品にもぴったりです。
フィンランドガイド記事高橋 絵里香