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海外旅行 新着記事一覧(379ページ目)
フィンランド湖水地方
フィンランドのイメージといえばやっぱり森と湖。そんな原風景に出会いたければ、ヘルシンキから少し北上して湖水地方に繰り出しましょう。中東部一帯を占める湖水地方では、湖水面積が陸部を上回っていて、都市のそばでさえイメージ通りの風景が見られます。またロシア寄りの東部地方は、歴史的にフィンランド民族文化の真髄を育んできた地域。お喋り好きで郷土愛の強い人々との交流も魅力です。
フィンランドガイド記事中国人民元の偽札の見分け方
日本ではめったにお目にかからない偽札ですが、中国ではけっこう偽札が頻繁に出回っているのです。地元中国人でもつかまされることのある偽札を、どうしたら防ぐことができるのか? 偽札の見分け方や対処方法と写真つきで説明していきます。中国旅行の前にぜひ一読ください!
中国ガイド記事フィンランドのエリアガイド
フィンランドの国土面積は日本から九州8県を差し引いた面積に近似しています。スウェーデン・ロシアという異なる文化を持つ国に挟まれた国土だけに、西部と東部で街並みや文化は大きく違いますし、地理的条件や緯度の変化にしたがって、自然の姿や日照時間なども国内で大きく変化します。今回は観光者にもわかりやすい地理的特色でフィンランドを4区分し、それぞれのエリアの特徴をご紹介します。
フィンランドガイド記事ヘルシンキと首都エリア
フィンランドの首都エリアを形成しているのは、首都ヘルシンキと、その衛星都市として周囲を取り囲んでいるバルト海沿岸の諸都市。カルチャー・グルメ・デザインなどの最新トレンドを発信し続ける一方で、首都圏と言えども美しい自然が身近にあり、決して忙しない印象を与えないのもフィンランド首都エリアの魅力。ヘルシンキだけでなく、日帰り小旅行の可能な周辺都市やその見どころについても紹介します。
フィンランドガイド記事バルト海・ボスニア湾の沿岸地域と群島
西の古都トゥルク周辺のバルト海沿岸都市や、ボスニア湾に面する西部の諸都市、そしてボスニア湾の入口部に無数に集まった群島。これらのエリアに共通するのは、海風のそよぐおおらかで清々しい雰囲気と、歴史的に西側の大国スウェーデンから受けた影響が今も色濃く見られるということ。長らくヨーロッパ諸国とフィンランド国内との架け橋であった、西部沿岸地域の独特の魅力を紹介します。
フィンランドガイド記事サルバドール・デ・バイア歴史地区/ブラジル
カンドンブレ、サンバ、アシェ、カポエイラを生んだ音楽とダンスの都サルバドール。黒人・白人・黄色人種はもちろん、あらゆるタイプの混血が存在し、アフリカ・南米・ヨーロッパの文化を融合させて陽気な多文化共生都市を築き上げた。今回はブラジルの世界遺産でアフロ・ブラジル文化の中心地、「サルバドール・デ・バイア歴史地区」を紹介する。
世界遺産ガイド記事ウィーンから中世の魅力溢れる古都グラーツへ小旅行
オーストリアといえば、音楽の都にしてハプスブルク家の牙城であった首都ウィーンと、モーツァルトが生を受け、夏には毎年音楽祭の開催されるザルツブルクが何と言っても双璧の観光スポット。でもウィーンから列車で2時間の場所に、日本人好みの意外な穴場スポットがあるのです!
オーストリアガイド記事デルタ・ホテルズ・アンド・リゾーツ
デルタホテルはカナダ国内最大の高級ホテルチェーンにも関わらず、日本ではほとんど知られていないのが現状……。ツアーでもよく利用される、このホテルチェーンの特徴や、ホテルが展開している都市や観光地をご紹介します。
カナダガイド記事下村 猛ステラハーバー/コタキナバル
ステラハーバーはコタキナバルの街から一番近い5つ星リゾート。立地の良さと充実した設備、そしてお手頃な料金で人気があります。アジアンテイストのマジェランステラとモダンなシティホテルのパシフィックステラの二つのホテルを擁す大型リゾートです。
コタキナバルガイド記事シャングリ・ラ タンジュンアル/コタキナバル
コタキナバルでは老舗5つ星リゾートのシャングリ・ラ タンジュンアル リゾート&スパ。街からも程近く、雰囲気の良さとサービスの良さから日本人観光客の間でも人気のホテルです。近年はスパの新設やプールエリア、マリーナのリニューアルなど、進化し続ける注目のリゾートといえます。
コタキナバルガイド記事