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海外旅行 新着記事一覧(315ページ目)
レマン湖地方の中心都市、ローザンヌ
五輪を主催するのは、国際オリンピック委員会(IOC)で、その本部はスイスのローザンヌという町にあります。 ローザンヌにはIOCに加え、五輪をテーマにした博物館、オリンピック・ミュージアムもあるため、この町は「オリンピックシティー」とも呼ばれています。今回は五輪主催の総本山とも言えるローザンヌをご紹介します。
スイスガイド記事コタキナバルの民族・宗教・文化
多民族国家マレーシア、なかでもコタキナバルのあるボルネオ島は様々な人種、民族が暮らす多文化社会!コタキナバルをより深く楽しむために、知っておきたい宗教・文化的な基本情報や気をつけたいマナーをご紹介します。
コタキナバルガイド記事青城山と都江堰灌漑施設/中国
いまから約2300年前、洪水と干ばつに苦しんでいた秦国・蜀の地に大水利施設・都江堰が築かれる。これによって蜀は「天府の国」と呼ばれる大穀倉地帯に変貌を遂げ、中国史上初となる始皇帝の天下統一に大いに貢献する。一方、青城山は「幽玄」で知られる道教の聖山。今回は都江堰と道教の聖地・青城山を登録した中国の世界遺産「青城山と都江堰灌漑施設」を紹介する。
世界遺産ガイド記事ワイキキ散策休憩に、ホノルル・コーヒー・カンパニー
ワイキキの中心にあり、ワイキキ散策やショッピング中の休憩に最適なホノルル・コーヒー・カンパニー。香りよい1杯のために手摘みされたコーヒー豆を毎日焙煎。パティシエが作るスイーツも美味しいコナコーヒーの専門カフェです。
ホノルルガイド記事現存するスウェーデン最古の町、シグトゥーナ
シグトゥーナは、現存するスウェーデン最古の町と言われており、町の至る所に古代遺跡やルーン文字の石碑が見られます。ストックホルムから1時間ちょっとで行けるシグトゥーナの町は、ストックホルムからの日帰り旅行にぴったりです。ここでは、シグトゥーナへのアクセス方法や見所、観光のポイントなどをご紹介します。
スウェーデンガイド記事食べ歩きに!ペルシャ料理店のケバブ/シンガポール
忙しい旅行中、手軽にテイクアウトフードが食べたいけれど、せっかくシンガポールに来たのだから、珍しいものがいい!そんな時には、多民族が行き交うシンガポールならではの、国際色豊かな食べ歩きフードはいかがでしょうか?こちらは、地元のペルシャ料理店が経営しているケバブ店。オーチャードを中心にアクセスが良く、気軽なテラス席もあり便利です!
シンガポールガイド記事炭火が香る!ふっくらカリカリ土鍋ご飯/シンガポール
30年以上の歴史があり、シンガポールの土鍋ご飯、クレイポットライス発祥の店とも呼ばれている名店。オーダーしてから炊き上げられるご飯は、具材もたっぷり。甘辛い醤油味の柔らかいチキンと、パリパリのお焦げの香ばしさ、炭の香りが相まって、いくらでも食べられてしまいそう。ボリューム満点なので、お腹を空かせて行ってみてください!
シンガポールガイド記事現地メディアでCEOが選んだ!魚粥の人気店、真真粥品
名店ぞろいのマックスウェルフードセンターの中でも、ひときわ長い行列が出来ているのが、魚粥のお店、真真粥品。地元ビジネス紙でCEOのお勧めの店としても選ばれた事のある人気店です。新鮮でひんやりした魚の刺身と、熱々の魚粥の対比が楽しめます!
シンガポールガイド記事バイキング時代の世界遺産、ビリカとホーブゴーデン
スウェーデンには、2014年2月現在、15の世界遺産があります。1993年に世界文化遺産に登録されたビリカとホーブゴーデン地域は、バイキングで栄えたスウェーデン最初の町です。ここでは、アクセス方法や見所、お勧めのお土産などをご紹介します。
スウェーデンガイド記事フィンランド人が愛用するノキア社の長靴
ノキア(Nokia)社と言えば、携帯電話などの電気通信機器で世界的シェアを誇る、フィンランドの看板企業。実は歴史的にゴム製品の製造企業として名を馳せた時代があり、今日でも「ノキアン・フットウェア」というブランド名で、フィンランド人の日常生活に欠かせない長靴の生産が続いているのです。れっきとしたフィンランド・デザインの一端を担う、ファッショナブルな長靴をお土産に買い求めてみませんか?
フィンランドガイド記事