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海外旅行 新着記事一覧(316ページ目)
バイキング時代の世界遺産、ビリカとホーブゴーデン
スウェーデンには、2014年2月現在、15の世界遺産があります。1993年に世界文化遺産に登録されたビリカとホーブゴーデン地域は、バイキングで栄えたスウェーデン最初の町です。ここでは、アクセス方法や見所、お勧めのお土産などをご紹介します。
スウェーデンガイド記事フィンランド人が愛用するノキア社の長靴
ノキア(Nokia)社と言えば、携帯電話などの電気通信機器で世界的シェアを誇る、フィンランドの看板企業。実は歴史的にゴム製品の製造企業として名を馳せた時代があり、今日でも「ノキアン・フットウェア」というブランド名で、フィンランド人の日常生活に欠かせない長靴の生産が続いているのです。れっきとしたフィンランド・デザインの一端を担う、ファッショナブルな長靴をお土産に買い求めてみませんか?
フィンランドガイド記事シンガポール名物、ラクサの可能性を追求する専門店
シンガポールが誇るローカルフードと言えば、必ず名前が挙がるラクサ。でも、ラクサって実は色々な種類があるのを、ご存知でしたか?こちらは、ラクサにこだわった専門店、その名もラクサニア。地域毎に独自の進化を遂げたラクサが味わえる他、ラクサのラザニアやハンバーガー、ラクサ鍋など、ラクサの可能性をとことん追求していて、そのラクサへの愛は脱帽もの。ちょっと変わったラクサが食べてみたい方、お勧めです!
シンガポールガイド記事高級フレンチが手がけるベトナム料理店/シンガポール
シンガポールの高級フレンチ、レザミ系列のベトナム料理店。化学調味料を使わない自然な味付け、更にお手頃な価格もあって、ランチタイムは近隣のオフィスワーカーで満員、行列は当たり前と言う人気店です。MRTオーチャード駅から直結、徒歩2分ほどと、アクセスの良い場所にあります。混んでいて待つ時間がない時は、テイクアウトのベトナムサンドイッチ「バインミー」がお勧めです!
シンガポールガイド記事子連れで行く!カナディアンロッキー4泊6日
カナダのみならず、世界屈指の知名度を誇るカナディアンロッキー。世界遺産にも指定されているほど、貴重な自然が残されている場所で、本物の自然に触れるのに、これ以上の環境はありません。アウトドアアクティビティはもちろんのこと、夏でも真っ白な氷河の上に立つなど、子供でも分かりやすい観光地がたくさん。親子でカナディアンロッキーを楽しむ視点で考えた日程をご紹介します。
カナダガイド記事下村 猛博物館巡りや買物が楽しいコロナキのカフェ/アテネ
アテネのコロナキ地区は高級ブランドショップや靴、バッグなどの専門店が軒を連ね、街歩きが楽しいエリアです。また見応えのある博物館も点在しています。ウィンドーショッピングや博物館巡りの際、立ち寄るのにぴったりなおすすめカフェをご紹介します。
ギリシャガイド記事大行列のシンガポール流おでんとは?永祥興豆腐
いつ来ても大人気の醸豆腐のお店。魚のつみれや厚揚げが入ったスープで、日本のおでんを塩味にしたような、優しい味わい。シンプルに絞り込まれた具材は、お店で手作りされたこだわりのものばかり。クリアーなスープは、あっさりしていて、いくらでもいただけそうな美味しさです。午前中は仕込みがある為、午後からのオープン。大行列必至のお店なので、時間に余裕がある時に訪ねて見てくださいね。
シンガポールガイド記事緑に癒されるリゾート風カフェバー/シンガポール
南国のリゾートというより、にぎやかな都会のシンガポール。観光に便利なエリアにありながら、リゾート気分を満喫できる貴重なカフェバーが、eM by the River 。天井が高く、コロニアルな建物の中には、ゆったりしたソファー席、外にはシンガポールリバーを望む、緑豊かなテラス席が。ついつい通いたくなってしまう居心地の良さです。食事も美味しく、特にエッグベネディクトが絶品です!
シンガポールガイド記事スイス子連れ電車旅行の強い味方、ファミリー車両
移動中の電車内で子どもが泣き止まず、途方に暮れた経験はありませんか。こんなときの強い味方!スイスでの子連れ電車旅行に最適な車両をご紹介します。
スイスガイド記事大野 瑠衣子カドゥキョイ中心部/イスタンブール・アジア側
主要観光スポットからははずれがちなアジア側だけど、それだけに古き良きイスタンブールが味わえるエリアがポツポツ。そんなアジア側で、最もイスタンブールッ子に愛されている中心地がカドゥキョイ。そんなカドゥキョイ中心部のおススメスポットをご紹介します。
イスタンブールガイド記事安尾 亜紀