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海外旅行 新着記事一覧(292ページ目)
上海・新天地のリーズナブルなステーキハウス
上海でステーキを食べようと思うと、オーバープライスなステーキハウスが多く、なかなか気軽に「今夜はステーキ!」とはなりませんが、ここは格別。新天地というお洒落な観光地にありながら、とてもリーズナブルに大満足できるステーキランチ(ディナー)をすることができます。
上海ガイド記事ポルト歴史地区/ポルトガル
ローマ時代から港町ポルトゥス・カレとして栄えたポルトの街。そしてポルトゥス・カレの国=ポルトガルの歴史はこの町からはじまった。15世紀にインド航路を発見すると、ポルトガルはアフリカからアジアにかけての海を独占し、世界にその名をとどろかせた。この繁栄を支えたのがポルトであり、ポルトのワイン=ポートワインだ。今回はポルト二大名物トリッパとポートワインを絡めつつ、世界遺産「ポルト歴史地区」を紹介する。
世界遺産ガイド記事バンコクの新しいSC、セントラルエンバシー開業
2014年5月8日、タイ流通最大手セントラルパッタナーが富裕層向けラグジュアリーモールをオープンさせました。タイ国内の情勢不安の影響もあり、工事の進行状況が思わしくないと噂されていましたが、内部テナントショップの内装工事は順調に進んでおり、無事予定日に開業となりました。
バンコクガイド記事ラクダミルクメニューが充実のカフェ、MAJLIS/ドバイ
アラブの遊牧民にとって安定した栄養補給は大変なことでした。ドバイの砂漠の民ベドウィンにとって重要な役割を果たしていたのが、ラクダのミルク!そんならくだのミルクを使って作られた絶品メニューが楽しめるカフェ、『マジリス』をご紹介します!
ドバイガイド記事ブリュッセルの観光スポット
下町を流れる小さな川の周辺に10世紀頃から人々が住み始めたブリュッセル。現在、国会や執務王宮がある高台のあたりは、古くから侯爵の居城があったところ。今では、EUの諸機関とそれに関連する国際機関が1000以上もあるこの都市は、古きものと新しいものが共存する心地よい国際都市です。
ベルギーガイド記事スリランカの治安
津波に内戦……スリランカの治安は大丈夫なの?とご心配の方はご安心を。2004年のスマトラ沖地震による津波の被害からも復興し、2009年5月には内戦も終結。スリランカは治安も良好で、基本的な注意さえ心がければ旅行しやすい国と言えます。それでもトラブルはつきもの。実際に旅行者が巻き込まれた事例をもとに、注意点をご紹介します。
スリランカガイド記事ネパールの季節・気候・旅の服装
1年に春、初夏(酷暑期)、モンスーン、初秋、晩秋、冬と6つの季節があるネパール。小さな国土ですが、北部のヒマラヤ地域、インド国境に近い南部のタライ平原で全く気候が異なりますので、訪れる時節、エリアによって服装、持ち物も変わります。カトマンズ、ポカラ、山岳地域、タライ平原と4つに分けてご案内していきます。
ネパールガイド記事精密なモザイクに圧巻!マルトラーナ教会/パレルモ
ノルマン王宮・パラティーナ礼拝堂と並んで、パレルモ観光ではずせないスポットのひとつ「マルトラーナ教会」。燦然と輝く黄金モザイク、ルッジェーロ2世の戴冠、亀にひれ伏す髭のおじさん?!など、シチリア王国の繁栄を物語る内装は必見です。
イタリアガイド記事バロックの交差点クアットロ・カンティ/パレルモ
パレルモ旧市街の中心に位置する交差点クアットロ・カンティ。スペイン支配時代の17世紀初頭に完成した優美なバロック様式の装飾が4つの角を飾ります。メインストリート、コルソ・ヴィットリオエマヌエーレ通りとマクエダ通りが直角に交差するこの場所は、今も昔も旧市街の中心地です。
イタリアガイド記事バルセロナのおすすめオプショナルツアー
街中にアートがあふれるバルセロナには、見逃せないスポットが満載! もちろん絶品グルメ、タパス巡りも欠かせません。バルセロナの魅力を満喫するオプショナルツアーをご紹介します。
バルセロナガイド記事武部 光子