旅行
海外旅行 新着記事一覧(125ページ目)
ノルウェーの物価
「世界の物価が高い国ランキング」で毎年常連国となっている北欧ノルウェー。消費税は15%か25%と非常に高く、お酒はアルコール度数に比例してさらに物価がアップします。気になるノルウェー市民の平均給与、ビール1杯の値段、ペットボトル入りのお水、飲食費、交通費、宿泊費、観光スポットの入場料、ばらまき土産の相場価格などをまとめてみました。
ノルウェーガイド記事空前のブーム!今、ベルリンのクラフトビールがすごい
いまベルリンではクラフトビールが大流行中。マイクロブルワリー(小規模醸造所)がどんどん誕生してドイツはますますバラエティ豊かなビール天国になっています。ここではガイドおすすめの自家製ビールが飲めるレストランやバーを厳選して5店をご紹介。造りたての美味しさをぜひ味わってください!
ベルリンガイド記事ベルリンで話題の世にもクールなフードフェスとは!?
今ドイツではグルメなストリートフードが大ブーム。流行発信地ベルリンではストリートフードイベントが定期的に開かれ人気を集めています。そのなかでもベルリンの新名所として話題の「ノイエハイマート」で開催されるクールなフードフェス「ヴィレッジマーケット」をご紹介します。
ベルリンガイド記事赤く輝く山肌の絶景!中国の丹霞地貌が異次元
2009年、張芸謀(チャン・イーモウ)監督の映画「女と銃と荒野の麺屋」の舞台となり、近年中国人観光客にも徐々に認知されてきている絶景、甘粛省張掖(ちょうえき)の丹霞地貌(たんかちぼう)を紹介します。今後、日本でも人気が高まって人が押し寄せる前に情報を先取りしましょう!
アジアガイド記事五つ星ホテルの贅沢な北京ダック 長安壱号/北京
長安壱号はグランドハイアット北京で一番美味と評される中華レストランです。特に北京ダックはパリッと香ばしくジューシーで食通達をうならせる逸品! 値段はもちろん高級ですが、スタイリッシュなモダンチャイニーズ空間で、贅沢なひと時を堪能してみてはいかがですか?
北京ガイド記事極上の北京ダックを庶民価格で!利群/北京
利群は北京の下町・前門にひっそりと佇む北京ダックの名店。国内外の要人や芸術家や映像界など文化人が得意着として名を連ねながらも、「最高のものを供す庶民の店」という創業者・張立群氏の意志を貫き、価格はとってもリーズナブル! 匠の芸術を感じられる極上のダックを楽しめます。
北京ガイド記事名シェフ董氏のモダンな北京ダック 大董/北京
味、価格、店内の雰囲気を総合的に考えて、「大董が北京ダックレストランのナンバーワン」とする人は少なくありません。ここの北京ダックの特長はパリッと脂っこくないヘルシーな味。常に次世代を行く名シェフ・董振祥氏ならではのちょっと気取ったスタイリッシュな料理を満喫できるお店です。
北京ガイド記事ヌーベルシノワな北京ダック 全鴨季/北京
繁華街三里屯に位置しながら都会のオアシスのような静かな空間で、正統派の北京ダック&スタイリッシュな中華メニューをいただけるレストランです。また、同じ敷地内にカフェバー、アートギャラリー、高級会員制クラブなどが併設していて、食事後もまったり自分時間を楽しめるのが魅力です!
北京ガイド記事北京ダック好きを魅了するレストラン 九花山/北京
九花山は北京ダックの名店。一日数量限定で焼き上げる北京ダックはパリッとジューシー!濃厚なお味で北京ダック好きを魅了しています。店構えはいにしえの貴族の邸宅のような煌びやかなもので、おもいっきりチャイナを満喫できます。もちろん、サービスや設備もしっかりしていて安心です!
北京ガイド記事まさか人喰い花!? 野生のラフレシアは一見の価値アリ
世界最大の花として知られるラフレシア。独特な見た目のインパクトが強いですが、開花後5日程度で枯れてしまう希少な花でもあります。そんなラフレシアの不思議な生態と、ボルネオ島で野生のラフレシアを見に行く方法をご紹介します。
コタキナバルガイド記事