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海外旅行 新着記事一覧(337ページ目)
100%ノルウェーのインテリア店Pur Norsk/オスロ
ノルウェーのデザインを100%集めたインテリア&デザインショップ「Pur Norsk」(プル・ノシュク)。最先端をいく、ノルウェーデザインの「いま」に出会えるショップを訪ねてみました。
ノルウェーガイド記事行列必至!カレー麺発祥の老舗ホーカー/シンガポール
ディープなシンガポールを味わいたい、という方にお勧めの、地元の人に大人気のカレー麺のお店。カレー麺発祥の店でもあり、40年間受け継がれている秘伝のレシピで作られた味わいを求めて、行列が絶えません。チャイナタウン観光で、時間に余裕があれば、ローカル気分で並んでみて。
シンガポールガイド記事子連れOK!絵本もあるブックカフェ/シンガポール
子ども連れに嬉しい、ソファ席と絵本が揃ったカフェ。子ども向けフードも充実、イタリアのCAGLIARI社のコーヒーを、のんびりと頂けます。各種雑誌や小説等の文庫本も揃い、無料のWi-Fiサービスもあるので、ついつい長居してしまいそう。フレンドリーで良く気がつくスタッフの笑顔も相まって、充実したひとときを過ごせます。
シンガポールガイド記事コスパ良、手巻き春巻が評判の駅近中華/シンガポール
大勢でわいわい、美味しいものを食べたい時に便利な、雰囲気が良く駅直結と、アクセスも抜群のお店。お勧めは、蒸したての皮で、自分で巻く手巻き餃子。席数も多く、セットメニューもお手頃で充実しています。ハイティーの時間も含めると通し営業なので、大人数で食事の時や、いざと言う時に覚えておくと便利なお店です。サービスも良く、お子様連れでも安心です。
シンガポールガイド記事この為に飛行機に乗っても良いフレンチ/シンガポール
ニューヨークタイムズ紙の「この店で食べる為だけに飛行機に乗っても良い、10のレストラン」にも選ばれ、世界中から食通が集まるフレンチ。芸術家を志していたシェフが生み出す料理は、目にも美しく、素材の魅力を様々な方法で引き出した、アーティスティクなもの。「食」本来の楽しみである、深い味わいと、「食」を通して表現される、深い世界観に触れられる、貴重な体験をぜひ。
シンガポールガイド記事お洒落カフェで、五感で楽しむコーヒー/シンガポール
シンがポールで、おいしいコーヒーが飲みたくなったら、是非訪れて欲しいのが「Common Man Coffee Roasters」。「五感で楽しむコーヒー」がテーマで、プレミアムコーヒーを身近なものにしたいと、コーヒー豆の種類ごとに最適な温度と時間で焙煎されたこだわりのコーヒーが、手軽に楽しめます。限定の希少な豆(時価)等も入荷するようなので、コーヒー好きの方はぜひチェックしてみてください!
シンガポールガイド記事バンコクのお土産
自分のためだけでなく、家族や友達、同僚のために「何を買おう?」と旅行中結構頭を悩ますのがお土産。大きさ、予算も考えなければいけないけれど、せっかくだから喜んでもらいたい……とも思いますよね。今回はガイドが実際に日本に持って帰ってきて「これは使える!」「買ってよかった」「喜ばれた」と感じたタイのお土産をピックアップしてご紹介します。
バンコクガイド記事清水 千佳マラッカ特産の椰子砂糖(グラ・マラッカ)工場見学
マラッカ特産の砂糖「グラ・マラッカ」は、黒砂糖のような深いコクのある甘みが特徴。マレーシア伝統菓子のクエダダ、チェンドル、オンデオンデには必ず使われています。また、和食に使ってもおいしいので、料理好きならお土産としてもオススメ。今回はグラ・マラッカの製造工程を密着レポートします。
マレーシアガイド記事マラッカのお土産
世界遺産のマラッカには、色鮮やかなクバヤやニョニャ食器など、乙女心をくすぐる可愛い手工芸品がたくさん。伝統ある手工芸品は一般的なアジアン雑貨に比べると高額ですが、値段なりに品質も大変すばらしく、帰国してからも使えるものばかりです。
マレーシアガイド記事マラッカのグルメ・屋台
マラッカのグルメといえば、多様なスパイスを使い、辛さは控えめのニョニャ料理がいちおし!もともとは、母から娘へ、娘からその娘へと、それぞれの家で大事に受け継がれてきた究極の家庭料理。凝った料理ながらも、家庭の愛情が感じられるやさしい味です。またニョニャ料理以外にも、チキンライスボール、サテ・チュルップなどの個性派の名物料理がマラッカにはたくさん。食べないと損する絶品グルメを紹介します。
マレーシアガイド記事