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海外旅行 新着記事一覧(188ページ目)
旧カレリアの面影を残す食堂、コンスタン・モョルャ
東フィンランド一帯のカレリア地方は、歴史的な伝承や文化の発祥地とされ、フィンランドの精神的故郷ともいわれるエリア。コンスタン・モョルャには、その中心都市であったヴィープリ(現在はロシア領)の漁港でかつて使われていた桟橋が移築され、インテリアもすべて往時に現役だった漁業道具や日用品ばかり。フィンランド人誰もが強くノスタルジーを覚える空間で、家庭的な郷土料理のビュッフェを堪能できます。
フィンランドガイド記事絵画作品のような料理にこだわるレストラン、スピス
2012年にオープンしたばかりの気鋭のレストラン、スピスは、お店のインテリアから料理の盛り付けまで「北欧スタイル」を貫くのがコンセプト。メニューは年に何度も一新され、その盛り付けはまるで絵画作品がサーブされたのかと思うくらい細やかでアーティスティック。インテリアや食器だけでなく、料理そのものにも北欧スタイルを感じたい人にぴったりの、今をときめくレストランです。
フィンランドガイド記事野趣満点のラップランド料理、ラヴィントラ・サーガ
ヘルシンキでも数少ないラップランド料理専門店のひとつ、サーガでは、普段はフィンランド人でもなかなか口にする機会のないトナカイのステーキや熊のスープなど、豪快でワイルドな北極圏の食材を味わえます。店内のインテリアやBGM、食器からは、古来北極圏で独自の文化を築いてきたサーメ民族の文化や暮らしぶりも垣間見え、五感全体でそのエキゾチックな世界を体験できるとっておきのレストランです。
フィンランドガイド記事レトロな食卓で味わう伝統料理、コルメ・クルーヌア
特別なアレンジを効かさず、家庭料理のように素朴なフィンランド料理ばかりを出すことで地元客にも観光客にも人気のレストラン、コルメ・クルーヌア。観光スポットのヘルシンキ大聖堂からも近く、レトロな雰囲気のただよう店内には、愛らしいステンドグラス窓やフィンランド照明デザインの先駆者が手がけたランプなど、魅力的なインテリアもいっぱい。心落ち着く空間で王道フィンランド料理をご堪能ください!
フィンランドガイド記事彫刻作品に囲まれたダイニング、アテルイェ・フィンネ
20世紀前半にフィンランド国内で活躍した彫刻家グンナル・フィンネが、かつてアトリエと利用していた場所を改装してできたダイニングレストラン、アテルイェ・フィンネ。店内にはフィンネ自身の彫刻作品がたくさん飾られていて、アート鑑賞を楽しみながら有名シェフの料理を堪能できることで評判の、おしゃれなレストランをご紹介します。
フィンランドガイド記事アオザイからかわいい雑貨まで!ホーチミンのお土産
ホーチミンは雑貨天国としても知られる、ベトナム最大の観光地。ホーチミンを訪れたなら、これだけは買っておきたいお土産をご紹介します。ベトナム土産には何がいいんだろうと頭を捻っている人も、あれも欲しいこれも欲しい、でも予算は限られているという人にも必見のお土産情報を掲載しています。
ホーチミンガイド記事アオザイのオーダーメイド 隠れた名店「Usagi」
ホーチミンへ訪れる旅行者の中には、アオザイなど洋服のオーダーメイドが目的の方もいるのではないでしょうか。デザインを自分で決めることで、世界に一枚だけのオリジナルの服を手に入れることができます。オーダーメイドの専門店の「うさぎ」は、アオザイをはじめ、スーツやジャケット、コートまで請け負っていて、日本人在住者や旅行客に大人気です。
ホーチミンガイド記事セントーサ島のおすすめレストラン/シンガポール
リゾート ワールド セントーサを筆頭にアミューズメントスポットやリゾートホテルが集中する一大リゾートアイランド、セントーサ島は、グルメスポットも大充実。特に、シンガポール国内でも話題の有名シェフを招いたレストランは、地元シンガポールのセレブからも注目を集めています。今回はセントーサ島のおすすめレストランを紹介します。
シンガポールガイド記事ホテルロイヤルホイアン Mギャラリーコレクション
ベトナム中部のホイアン。風情ある古民家が建ち並び、旧市街の古い町並みは世界遺産にも登録されました。そんな旧市街からほど近く、観光にも便利なロケーションに、2015年新たに素敵なホテルがオープンしました。
ベトナムガイド記事ヘーゼルナッツ使用のラテが美味!Local Roasting Co.
サード・ウェーブ・コーヒーの本場として知られるポートランド。今回取り上げるのは、コーヒー焙煎だけではなく、ヘーゼルナッツミルクまで作ってしまう「ローカル・ロースティング・カンパニー」カフェです。
アメリカガイド記事