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海外旅行 新着記事一覧(178ページ目)
デザイン好き必見! 南伊ソレントの名建築ホテル
南イタリアの人気の海浜リゾート地ソレント。ここにイタリア20世紀を代表する名建築家ジオ・ポンティが設計したホテル「パルコ・デイ・プリンチピ」があります。建物のみならず、プール、家具、タイルなど細部にわたるまで彼の手で綿密にデザインされた、ポップであまりに美しい近代建築遺産です。
イタリアガイド記事コーヒーのカリスマが経営!オスロ初の自転車カフェ
北欧コーヒー業界を引率するカリスマ、ロバート・トーレセン氏が注目の3棟目のカフェをオープン!おいしい高品質コーヒーに加え、コンセプトは自転車カフェ。自転車乗りも、自転車に乗らないカフェ好きも楽しめるカフェ空間です。
ノルウェーガイド記事ヘルシンキで日本人夫妻が営むデザイン雑貨店コモン
ヘルシンキの雰囲気ある路地に面したcommon(コモン)は、フィンランドに魅せられ渡ってきた日本人夫妻が開業した雑貨店です。メインで扱っているのは、日本のデザイン雑貨。「フィンランドに合うな、あったらいいな」と感じるものを市民に紹介する傍ら、店内には北欧生まれの商品やフィンランドで活躍する日本人デザイナーの商品も並んでいます。日本とフィンランドのデザインシーンを橋渡しする人気店の魅力を紹介します。
フィンランドガイド記事テラスで楽しむバルセロナの夏!厳選レストラン4店
夏になるとバルセロナでは、オープンな雰囲気で景色を楽しみながら食事ができるテラス席が大人気。テラス席のあるレストランは星の数ほどありますが、今回は異なる地区にある素敵なテラスのあるレストランをご紹介。どれもおすすめです。
バルセロナガイド記事ノルウェー絶景の岩場「トロルの舌」へのアクセス
「一生に一度は訪れたい世界の絶景スポット」として観光客の間で爆発的な人気を誇っているのはノルウェーのハダンゲルフィヨルド地帯にある「トロルの舌」。山頂の一部の岩が突き出している様子からそのように名づけられています。旅人の好奇心をくすぐるトロルの舌への行き方と登山のアドバイスをまとめました。
ノルウェーガイド記事ヘルシンキにある建築家アールトのアトリエと自邸
ヘルシンキの中心街からトラムで20分ほどのムンッキニエミ地区には、20世紀のフィンランドを代表する建築家アルヴァ・アールトが自身で設計し、利用していた設計事務所のアトリエと自邸がそれぞれ残っています。どちらの建物もガイドアワーにあわせて行けば内部見学が可能で、学芸員による英語での詳しい解説も聞くことができます。アールト自身が毎日使っていた建築からは、心地よさの秘訣がたくさん見つかりますよ。
フィンランドガイド記事フィンランドのインターネット・Wi-Fi事情
旅先では、今やインターネットの利用は不可欠。IT先進国でもあるフィンランドでは、とりわけ公共の場での無料Wi-Fiスポットが普及しており、何らかのデバイスを持参すれば、快適にネット接続を行なう環境が整っています。旅行中に気軽に利用できるWi-Fiスポットや、ホテルでの接続タイプ、街なかでインターネットが利用できるパソコンの設置場所など、フィンランドのインターネット・Wi-Fi事情を紹介します。
フィンランドガイド記事ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ/ホノルル
5つの客室タワーとコンドミニアムからなるワイキキのメガリゾート、ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ・ワイキキ・ビーチ・リゾート。子連れファミリーがのびのびと快適に過ごせるリゾートの魅力をたっぷりお届けします。
ホノルルガイド記事ノルウェーのハダンゲルフィヨルド観光と癒しの村紀行
北欧ノルウェーのハイライトといえばフィヨルド観光。その中でも美しいとされる絶景「5大フィヨルド」のうち、「ハダンゲルフィヨルド」は果樹園と牧歌的な風景が特徴的です。ノルウェーの幻想的な大自然は映画『アナと雪の女王』の舞台ともなったことでも知られています。今回はハダンゲルフィヨルドの基本情報と近隣の村々を渡り歩く癒しの旅モデルルコースをまとめました。
ノルウェーガイド記事2015年新登録の世界遺産
2015年6~7月にかけてドイツのボンで行われた第39回世界遺産委員会で、新たに24件の世界遺産が誕生し、世界遺産総数は1031件となった。日本の物件では「明治日本の産業革命遺産 製鉄・鉄鋼、造船、石炭産業」の登録が決定し、日本で19件目の世界遺産となった。今回は新登録の世界遺産全リスト(解説付き一覧)、拡大された世界遺産、危機遺産リストの変更点等、第39回世界遺産委員会の概要を紹介する。
世界遺産ガイド記事