グルメ
フード・レストラン 新着記事一覧(104ページ目)
熟成肉を食べるなら「カルネヤサノマンズ」(西麻布)
牛肉、そして熟成肉を扱わせるならこの人しかいない!肉イタリアンの先駆者・高山いさ己氏が”さの萬”とタッグを組み、西麻布に新店「カルネヤサノマンズ」をオープンしました。
ステーキ・鉄板焼きガイド記事京都岡崎に新星イタリアン誕生! 「チェンチ」
京都岡崎にイタリアンの新店がオープン! シェフは祇園の名店を経て独立された坂本健さん。シンプルに美味しさを追求するシェフの料理をランチコースより御紹介していきます。
京都グルメガイド記事麻生 玲央ついに復活!まるか食品「ペヤングソースやきそば」
2014年暮れの販売中止から約6か月。「ペヤングソースやきそば」の販売が再開されました。さっそく入手して試食してみました。旧製品との違い、新聞やテレビのニュースになるほど誰もが待ち望んだ理由などを考えてみたいと思います。
コンビニグルメガイド記事入門編にオススメ!通いたいスペインバルNo1「バルマコ」
「牛込神楽坂」から徒歩2分、注目のエリアにあるスペインワインとタパスの店「Bar Maquo(バルマコ)」。バルメニューと言ってしまうのは申し訳ない、洗練されたスペイン料理を居酒屋価格で味わえる。アットホームな空気感で店内はいつも賑わっており、入門編としてもオススメしたいスペインバル。
スペイン料理ガイド記事東京ドームホテル「あわびのステーキ」がプラス15円で
立地の良さからも人気の東京ドームホテルは今年で開業15周年。さまざまな記念企画のなかでも特筆すべきは、ブッフェ料金にプラス15円でいただける、ディナー限定の「あわびのステーキ」だ。
グルメトピックスガイド記事All About 編集部話題の怪味ソースを「上海四川料理 廣安」で!
怪しい味と書く「怪味(かいみ)ソース」って、ご存じですか?最近、TVや雑誌などで注目され、急速に認知度がアップしています。「怪」には複雑という意味があり、数種のスパイスと食材を使った甘味、辛味、酸味がからみあったソースは、実は四川料理の定番でもあります。そこで、改めて噂の「怪味ソース」を味わえるお店をご紹介します。
中華料理ガイド記事都寿司(すし/日本橋蛎殻町/創業1887年)
“すし店はこうあって欲しい”と感じる板場からの威勢のいい声……今回は日本橋蠣殻町のすし店「都寿司」をご案内します。
100年店ランチガイド記事トロトロにとろける幸せ!! 麹町「うなぎ秋本」
古くは旗本屋敷や商家などでが置かれ日本橋と並んでの繁華街だった麹町。明治末期の創業「うなぎ秋本」東京では珍しい甘口のタレとフワッとトロトロのうな重が楽しめる。
うなぎガイド記事南イタリアを愛する女性シェフが開いた夜遅イタリアン
昼遅から夜遅まで幅広い時間帯で南イタリア料理を楽しめる、京都・烏丸のイタリアン「カンティーナ アルコ」。南イタリアらしいパスタ料理からイタリアの伝統的な肉料理まで幅広く御紹介していきます。
京都グルメガイド記事麻生 玲央恋するプリンセス!ヒルトン東京の新デザートブッフェ
ヒルトン東京1階「マーブルラウンジ」で「恋するプリンセス」というデザートブッフェが始まりました。エグゼクティブペストリーシェフ ダヴィッド・ギマレス氏はラデュレをはじめ、ジョエル・ロブションのもと、La Tableなどで経験を積んだシェフ。愛らしいプリンセスの世界観を存分に表現しています。この贅沢で華やかな「恋するプリンセス」を詳しくご紹介しましょう。
ブッフェ・食べ放題・バイキングガイド記事