エンタメ 人気記事ランキング(10ページ目)
2026年07月01日 エンタメ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
91位クロアチアのエリE.ちゃん~私はヘンタイです
日本大好きのクロアチア女子、エラ・ドヴォルニクことエリE.ちゃん登場!かなり衝撃的な曲のタイトル「HENTAI」ですが、彼女はクロアチアのファンク王、ディノ・ドヴォルニクの娘。そんなエリE.ちゃんに、この曲を作ったきっかけ、そして日本への愛について語ってもらいました。
テクノポップガイド記事92位世界の渋谷系を巡る(3)~タイ編
世界の渋谷系、第3弾は、微笑みの国、タイ編。親日度も高く、なぜか和んでしまう国。Bakery Music、smallroomといったインディーズレーベルに始まり、La Ong Fongまで。
テクノポップガイド記事93位自らの血のルーツを描いた大作 『8月の果て』
第二次世界大戦中、日本占領下の韓国に、幻の東京オリンピック代表とも目される傑出したランナーがいた。李雨哲。柳美里の祖父である。彼と彼をめぐる人々の物語を鎮魂の思いを込めて描く。
書籍・雑誌ガイド記事梅村 千恵94位ベートーヴェン『第九(歓喜の歌)』の歌詞の秘密とは
「第九(だいく)」として親しまれるベートーヴェンの交響曲第9番『合唱付き』と言えば第4楽章の「歓喜の歌(喜びの歌)」が有名。ですが、歌詞の意味を調べるといきなり「このような音ではない!」と歌っている……。これって一体どういうことなんでしょう……? ベートーヴェンが曲に込めた思いの秘密に迫ります。
クラシックガイド記事95位作曲家兼美食家、ロッシーニのレシピ
セビリアの理髪師で有名な作曲家ロッシーニ。彼が音楽と同じくらいか、それ以上の情熱を注いだのが料理です。五感を刺激する芸術であるオペラと美食、ロッシーニのエピソードを通じて存分に堪能してください。
オペラガイド記事96位結婚式で使いたい! ミュージカル曲10選
ドラマティックに盛り上がること請け合いのミュージカル・ナンバーは結婚式で使う曲におすすめ。楽譜が存在する作品の中から、「新郎新婦向け」「友人代表向け」に分け、誰でも歌い易いものから歌ウマさんのための難曲まで取り揃えました。
ミュージカルガイド記事97位気になる新星インタビューvol.19 岡村美南
1974年の劇団四季版初演から42年、このたび新演出となった『ウェストサイド物語』に、アニタ役で出演する 岡村美南さん。生き生きとした演技で輝きを放つ彼女ですが、今回の新版はこれまでにない経験だったのだそう。演出のポイントとは? 米国で修業を積んだ“チャレンジャー”の半生ともども、大いに語っていただきました!
ミュージカルガイド記事98位開幕間近!『オペラ座の怪人』稽古場&キャスト取材
世界各国で累計1億4千万人を動員、ミュージカルの代名詞ともいえる名作『オペラ座の怪人』。その日本版が2017年、久々に首都圏に戻ってきます。2017年3月25日の初日を控え、本稿では10日に行われた稽古取材会&キャスト合同インタビューの模様をレポート。多数の写真とともに“現場の空気”をお楽しみください!
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