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海外旅行 新着記事一覧(218ページ目)
北欧現地のトレンドがわかるプチプラ雑貨店/オスロ
ノルウェー人女性の間で人気のインテリア&雑貨ショップ「クレッメルフーセ」。アジアと北欧のテイストが融合したインテリアやキッチン雑貨が豊富に揃います。期間限定の商品が多いので、その時だけの特別なお土産が購入できる楽しい小物ショップです。写真満載で店内の様子をお伝えします。
ノルウェーガイド記事近代ローマのシンボル、ヴィットリアーノ探訪
ローマの中心ヴェネツィア広場に堂々とそびえる白いモニュメント、ヴィットリアーノ。近くにあるコロッセオが古代ローマのシンボルだとしたら、こちらは近代ローマのシンボルです。第1次世界大戦の無名戦士の墓を祀った神聖な場所である一方、実は中にはいろいろな文化施設が入っていて、1日楽しめるスポットなのです。
ローマガイド記事后海エリア/北京
「北京の古い町並みが観たい」という方にイシオシなのが后海エリア。いにしえの街並みが保存され、伝統家屋を活用したカフェ&バーやショップがすらり並ぶ様は一見の価値ありです。ここでは観光、食事、ショッピングと総合的に楽しめる后海エリアの魅力をたっぷりとご案内します!
北京ガイド記事幸運の象徴、みかん。マレーシアの中国正月(旧正月)
春節、旧正月。多民族国家マレーシアは、人口の約1/4を中国系が占め、この時期はマレーシア全体がお祭りモード。真っ赤な飾りが町中を彩り、中国料理店はお祝いメニューを提供し、騒々しい音楽とともに獅子舞が通りをねり歩いています。町ぶらをしているだけでも楽しい、華やかな季節です。
マレーシアガイド記事スイス随一の文化都市、バーゼル
スイス北西部、ドイツとフランスの国境付近に位置するバーゼルは、スイスを代表する文化都市。市内には40軒もの美術館や博物館があります。と同時に製薬をはじめとする産業都市でもあります。冬の一大イベント、カーニバルや、サッカー柿谷選手のFCバーゼル移籍など、多彩な話題に事欠かないバーゼルの魅力をご紹介します。
スイスガイド記事上海の新アートエリアに登場 壮大な作品が集う美術館
最近、上海で現代アートを鑑賞できる新たな場所として話題になっているのが黄浦江の西岸エリアです。なかでも注目は2014年にオープンした「余徳耀美術館(Yuz Museum)」。中国系インドネシア人の世界的なコレクターが開いた私設美術館になります。飛行機の元格納庫を利用した建物にスケールの大きい作品が集結。中国を代表する美術家たちのコンテンポラリーアートを一気に楽しむことができます。
上海ガイド記事オーチャード駅近、インドネシア料理の食べ放題
オーチャードの駅近インドネシア料理ビュッフェ、「ライステーブル」。元々シンガポールで食べるマレー料理と似たメニューが多いインドネシア料理。席につくと、魚介料理や肉、野菜料理等、様々な小皿料理がずらりと並びます。食べ終わると、気に入った料理はおかわり自由。席を立つ必要もなく、次々に持って来てくれるので、とってもラクチンです。
シンガポールガイド記事ユニークさが魅力!ストックホルムおすすめ美術館5選
ストックホルムは世界でも有数の博物館・美術館の密集している町です。ここでは、 ストックホルムに数ある美術館の中から、スウェーデンガイド選りすぐりの美術館5選をご紹介いたします。ぜひ、観光で訪れてみて下さい。
スウェーデンガイド記事韓国一人旅の味方! おひとり様OKでコスパ抜群の食堂
気楽で楽しいひとり旅。でも困るのは食事……。食堂にひとりで入っても、周囲の目が気になり落ち着いて食事ができないという方、きっといるはずです。そんな方に利用してもらいたいのが粉飾屋という食堂。韓国全土どこにでもあり、女子たちも常連! 韓国料理はもちろん、オムライスやラーメンといったメニューまであります。韓国のおひとり様たちも利用する食堂なので、ここならゆっくり気楽に食事ができること、うけあいです!
韓国ガイド記事ノルウェーデザインの流行発信地ドガ/オスロ
ノルウェーのデザイン、インテリア、建築、都市開発、テキスタイル、ファッションなどのデザイン情報の流行発信地といえば、オスロ中心地にあるノルウェーデザイン建築センター「ドガ」。定期的に展示も行なっており、通常は無料で自由に館内を出入りできます。地元のデザイナーたちの交流の場や作品発表の場ともなっており、無料Wi-Fiのあるカフェとショップもあります。
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