グルメ
フード・レストラン 新着記事一覧(125ページ目)
銀座マルキーズ(銀座)
銀座日航ホテルの隣にあるパティスリー。すべてを食した結果、最も印象的だったのは、オーソドックスなロールケーキ“ルーラード・マルキー”でした。
美食ガイド記事来栖 けい鈴懸(新宿三丁目)
博多に本店を構える老舗の和菓子店。代表的な和菓子は“鈴乃○餅”で、直径5cmほどのかわいらしいミニどら焼きです。ふたくち、いやひとくちでも食べられそうな大きさ。見るからにオシャレで洗練されています。
美食ガイド記事来栖 けいスパイス・カフェ(押上)
押上の住宅街にある、古い木造アパートを改装したお店。時間を気にせずにゆっくりと食事を楽しめる空間です。カレーは、“チキン(辛口)”、“ラム(辛口)”、“野菜(甘口)”、“日替り”の4種類です。
美食ガイド記事来栖 けい高はし(荻窪)
環八通り沿いにひっそりと暖簾を出す、知る人ぞ知る名店。最もおすすめしたいのが、秋~冬の間だけメニューに加わる“生かきそば”です。牡蠣の絶妙なレア加減。「生」を想わせる滑るような舌触りと、ほんのりとした温かさを兼ね備えた牡蠣の旨みは圧巻です。
美食ガイド記事来栖 けい聖林館(中目黒)
ナポリピッツァの専門店の先駆者ともいえるのが、この店の主人、柿沼進氏です。彼が以前腕をふるっていたお店で食べたピッツァによって、私のピッツァに対する考え方が変わったと言っても過言ではありません。ピッツァのメニューはマルゲリータとマリナーラのみ。生地のおいしさに相当な自信があるからこその選択だといえます。
美食ガイド記事来栖 けいエーグルドゥース(目白)
「エーグルドゥース」とは、フランス語で「酸味と甘み」の意。お菓子作りをする上で最も重要だといえるこの2つの要素を店名として掲げ、実際にその酸味、甘みの重なり合いを見事なまでに表現しています。中でも寺井シェフ渾身のスペシャリテ“カスレット”は必食です。
美食ガイド記事来栖 けいダ・カーポ(五反田)
実に変わったたい焼き屋です。お店には「たい焼き」の文字が記されてはいるものの、どこからどう見ても輸入雑貨店。よく見ると、お店の一角でたい焼きを焼いているご主人の姿が。何とも不思議な光景ですね。たい焼きのメニューがこれまたオンリーワンなのです。
美食ガイド記事来栖 けい世界初!カフェインゼロの緑茶がキリンから登場!
今年で発売15年を迎えるキリンの生茶から、世界初のカフェインゼロの生茶が新登場しました!妊婦さんや子どもはもちろん、寝る前などカフェインを控えたいときにもちょうどよく、注目が高まりそうです。
グルメトピックスガイド記事All About 編集部長野ベーカリー(溜池山王)
溜池山王で60年以上愛され続ける「長野ベーカリー」。「裏切られることのない安心できるおいしさ」が、そこにはあります。特に“コロッケパン”は、万人に愛される文句なしの看板商品だと言ってよいでしょう。
美食ガイド記事来栖 けい斎藤茂吉が愛した渋谷道玄坂 花菱
アララギ派を代表する歌人斎藤茂吉は、鰻好きとしても知られている。斎藤茂吉の日記から鰻を食べた回数を調べている文献があり、それによると902回となるそうだ。昭和初期の創業の渋谷道玄坂花菱、斎藤茂吉が贔屓にしていたと言われ歌にまで詠んでいる。斎藤茂吉が愛したといううな重とはどんなものだったのか想像しながらいただく、ボリューム感とコクのバランスのよいうな重。
うなぎガイド記事