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投資 新着記事一覧(350ページ目)
円安相場のあとにくる注目銘柄は?
株式相場は株価が反応する材料(ニュースなど)があって上下するもの。現在の市況は「円安」が主導する相場ですが、逆に「円高」になると活躍銘柄がガラッと変わることが考えられます。そこで、次にくる「テーマ」を常に探し、該当銘柄を研究しておくことが大事。株式評論家の木村佳子さんに注目ポイントを伺いました。
10万円からの株の始め方ガイド記事はじめての株式投資なら、安全運転がイチバン
上げ上げの相場に水を差すわけではないけれど、はじめて株式投資をするなら、大やけどをしないことが一番。どんなスタンスで臨めばいいのでしょうか。
10万円からの株の始め方ガイド記事株式投資の買いも売りも、今のうちに経験しておく
株を買って、ほったらかし。これでは本当の株式投資とはいえません。いくら長期で保有するといっても、業績の変動や企業の方針が変わったときはお別れどき。「売り」のシグナルを紹介しましょう。
10万円からの株の始め方ガイド記事ブームに流されない、昔の優良銘柄に縛られない
ソニーが復活、トヨタ自動車が好調!という声に押されて、人気銘柄に安易に投資するのはNG。イマドキの銘柄選びのポイントをお教えします。
10万円からの株の始め方ガイド記事地味でも収益を上げ高配当が出せている銘柄を
値上がりを期待するのは当然ですが、仕事ぶりがしっかりしている会社に投資し、配当や株主優待を受け取りながら株価上昇を待つ投資法は、「負けにくい」投資のひとつと言えます。木村佳子さんにオススメ銘柄を挙げていただきました。
10万円からの株の始め方ガイド記事イマドキの消費動向からこれからの流行を探る
読者のみなさんが、もしも20代ならリアルに自分の周辺を観察すれば注目銘柄が見つかりやすいでしょう。もしも30代以降であれば、会社の後輩、場合によっては自分の子どもとの会話からヒントが見つかるかも!?
10万円からの株の始め方ガイド記事セゾン投信の運用資産が700億円を突破
独立系投資信託会社のひとつ、セゾン投信が設定・運用する2本のファンドの合計純資産残高が、5日時点で700億円を超えました。両ファンドの設定は2007年3月。以来、73カ月連続で資金流入が続いている、日本の投資信託では稀有な存在です。
投資信託ガイド記事新規購入が再び停止されるJPMザ・ジャパン
バズーカ砲と称される黒田新日本銀行体制による金融緩和の影響かどうかわかりませんが、JPモルガン・アセット・マネジメントが運用する「JPMザ・ジャパン」の新規申し込みが再び停止となることが決まりました。再度、信託金の引き上げがあるかわかりませんが、同運用会社にJPMザ・ジャパンに変わるファンドがないのか調べてみましょう。
投資信託ガイド記事ROEとは? 株初心者が5分でわかる決算書入門
ROEとは、株式投資に対するリターンの良し悪しを判断するための指標です。ROEが高い企業は、(A)利益率が高い、(B)総資本回転率が高い、(C)負債を多く活用している、という特徴があります。東証の平均値は5%弱ですが、投資するなら最低10%を目安にするとよいでしょう。
株・株式投資ガイド記事お金の信用創造機能を知らないと損をする
ウォーレン・バフェットは、両親から1円も相続を受けず、自分の力で470億ドル以上の個人資産を築き上げた、稀代の投資家です。しかし、ハーバード大やスタンフォード大など、トップクラスのビジネススクールで、彼が研究テーマとして取り上げられることはほとんどないそうです。
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