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投資 新着記事一覧(335ページ目)
外貨預金する?しない?メリットと注意点
2012年末からの円安で、外貨預金をする人が増えているそうです。統計によれば、個人が国内にある銀行に預けている外貨預金の残高は6兆円を超えているとか。外貨預金のメリットと注意点をお届けします。
外貨預金・外貨MMFガイド記事いま買うべき通貨は米ドルと豪ドル
今の環境下でいま買いたい通貨としては、無難にいくなら「米ドル」、逆張り投資という観点からは「豪ドル」が挙げられます。豪ドルはどこかで落ち着き、利下げもそのうちストップすると考えるのであれば、少しずつ購入しておくのもよいかもしれません。
外貨預金・外貨MMFガイド記事NISA向きと発売されるバランスファンドが最善なのか?
証券業界は、NISAのビジネスチャンスとして新しい商品の開発に余念がありません。しかし、万人向けのNISA商品などあるはずがありません。セールストークをうのみにしないで、自分に最適なルートを発見して、マイウエイを歩んでください。
投資信託ガイド記事ソフトバンクの配当金増加が株価に与えた影響は?
ソフトバンクは業績伸長に伴って配当金を5円から40円に増額しています。しかし、理論的に、配当金額と株主価値とは無関係です。ただし、多くの投資家は配当利回りと国債利回りを比較して見ています。余剰資金の潤沢すぎる企業は、増配や自社株買いにより資金を株主に返還することが期待されます。
株・株式投資ガイド記事NISAの非課税期間を14年まで延ばす裏ワザ
ロールオーバーとは、NISAに関していえば「新しい非課税枠に乗り換えること」を意味します。非課税期間は最長5年ですが、その非課税期間が終了したところで次の非課税枠に乗り換えると、非課税期間はトータルで10年になります。今回は、この非課税期間をさらに14年まで延ばす裏ワザを紹介します。
投資信託ガイド記事人民元やメキシコペソ…外貨預金、どう利用する?
マイナーな通貨を外貨預金として検討する場合、長期で保有が前提です。なぜならば、マイナーな通貨ほど為替手数料は高い傾向にあるためです。また、あくまで資産の一部(例:5%)として保有する、金利や為替に注目してリスクをとりつつリターンを得る目的で投資を行うことがよいでしょう。通貨の分散を目的にマイナー通貨を外貨預金で保有することもよいかもしれません。
外貨預金・外貨MMFガイド記事ブレない投資のために体幹力をきたえるには?
お金のトレーニングという意味で言えば、腕力や脚力よりも体幹力がもっとも大事です。激しい相場の中でもぶれない自分を保つために、体幹力を鍛えてください。そのポイントを3点でご紹介します。
大人のお金 トレーニング講座ガイド記事利回り4%超のものも!ETFの分配金に注目
7月はETFの分配金支払いが集中するシーズン。今期は組入銘柄の業績好転から、前期より分配金額をアップさせたETFが続出しています。中でも高い分配金を出しているのはどれ?ETFの分配金の特徴や受け取り方法についても見ておきましょう。
ETFガイド記事村岡 里香NISA投資では「出口戦略」も大事
今、NISAの話というと、どの金融機関を選ぶか、どの投資商品で運用するか、といったように、入口の話題がメインになります。でも、大事なのはこれから5年後、10年後にやってくる出口のこと。この時の値段がどうなっているのかによって、NISAのメリット、デメリットが大きく変わってくるからです。
投資信託ガイド記事NISA投資は損益通算ができない点に注意
NISAといえば「少額投資非課税制度」という名称からも分かるように、税制面の優遇措置ですが、有利な面ばかりではありません。NISA口座と一般口座・特定口座との間で、損益通算や繰越控除ができないのです。
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