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投資 新着記事一覧(249ページ目)
出遅れ狙いで東証マザーズに注目!
東証一部の時価総額が過去最高となり絶好調の日本株ですが、実は東証マザーズ指数も年初来高値を更新。もしも東証マザーズ指数が上昇を続けるなら東証マザーズのETFやETN、そしてバイオ株に注目できます。
株・株式投資ガイド記事今のうちに買っておきたい7月優待銘柄
株主優待が人気の企業は、権利確定日に向けて優待目的の買いが入りやすくなります。早いうちに株主優待銘柄に注目することで、値上がり益が期待できるでしょう。そこで今回は、今のうちに買っておきたい7月優待銘柄をご紹介します。
株式戦略マル秘レポートガイド記事6月に買ってはいけない銘柄は?
6月相場は、3月決算企業の決算発表が一巡し、5月まで買い控えていた投資家が、再び買いを始める月といわれています。今回は、上がりやすい相場の中でも、株価が例年軟調に推移する傾向にある銘柄をご紹介します。
株式戦略マル秘レポートガイド記事追加型株式投信の年間騰落率上位・下位ファンドは?
2015年4月、米ナスダック総合指数は1~3月期決算への期待の高まりから2000年のITバブル以来となる高値を更新したほか、日経平均株価も同じく約15年ぶりに終値ベースで2万円台を突破しました。こうした中、過去1年間で見た国内追加型株式投資信託の運用成績上位・下位ファンドはそれぞれどのような顔ぶれだったのでしょうか。
投資信託ガイド記事インデックスファンドの運用成績、カギは信託報酬!
インデックスファンドの中でも、日経平均株価に連動するタイプは本数、残高ともに厚みがありますが、ファンド間の運用方針に大きな差があるわけではありません。一見すると、どのファンドを購入しても同じ投資成果を得られるかのような印象を受けますが、運用期間中のコストに相当する信託報酬はファンド間でばらつきがあり、運用成績にも若干の差が生じることがあります。
投資信託ガイド記事ボーナス10万円で買いたい銘柄ベスト10
最高値を更新し、上昇基調継続を再確認した日本株ですが、ここからどのような銘柄を買えば良いでしょうか? 今回はボーナス10万円前後で買うことができる、ガイドが選ぶ銘柄ベスト10をご紹介したいと思います!
株・株式投資ガイド記事平均は73万4434円?ボーナスの賢い使い道は
多くの企業が決算発表を行い、軒並み業績回復、過去最高益といったニュースが流れています。4月にベースアップがあった企業も多くありましたが、サラリーマンが今一番気になるのは、夏のボーナスですね。いったいウチの会社は、ボーナスをどのくらい増やしてくれるのかと皮算用している人も多いことでしょう。今年の夏のボーナス、どんな使い道が賢いやり方なのか、考えてみましょう。
資産運用ガイド記事7月株主優待、個人投資家注目の10万円株はコレ!
7月権利確定の株主優待銘柄は、1年間で最も少ない21銘柄です。その21銘柄から10万以下の投資金額で株主優待が貰える銘柄はたったの4銘柄です。個人投資家の注目度の高い順に3銘柄をご紹介いたします。
株主優待ガイド記事大好評の映画観賞券株主優待銘柄ランキング!
7月は映画観賞券の株主優待の権利確定が多くある月です! 映画鑑賞券の株主優待は利回りがとっても高く、映画ファンには見逃せない株主優待です!
株主優待ガイド記事投資資金の流出入から見る日本株ファンドの動き
日経平均株価は15年振りに2万円台を回復したように、国内株式を取り巻く環境は良好と考えられます。しかしながら、2015年4月の日本株ファンドの投資資金の動きなどを見ると、個人投資家の投資信託選択スタイルに変化の兆しが出ているように見受けられるのです。
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