スイーツ 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年06月12日 スイーツ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位「リベルターブル」オープン(赤坂)
2013年10月5日、「リベルターブル」が赤坂の地に新店舗をオープン。表参道時代には、デセールを中心としたフレンチレストランという新ジャンルを確立した森田一頼シェフ。そのコンセプトは、「独自のフィルターを通した自由な発想、記憶に残るクリエイティブ」。新店ではテイクアウトを主軸に、イートイン可能なカウンター席を備えたブティックとしてスタート。今後、さらに多彩な表現を繰り広げる新たな序章となります。
スイーツ・デザートガイド記事52位豊島屋洋菓子舗 置石(鎌倉)
鎌倉土産といえば「鳩サブレ―」というくらい、地元にも愛されている「豊島屋(としまや)」。その豊島屋が手掛ける洋菓子店「豊島屋洋菓子舗 置石(おきいし)」が2015年4月23日に鎌倉駅から徒歩2分という好立地にオープン!元パティスリーミツワギンザのシェフ岡本公一氏が腕をふるいます。
スイーツ・デザートガイド記事53位骨太な仏菓子が魅力「アヴランシュ・ゲネー」(春日)
2015年9月5日、文京区の後楽園・春日エリアに、パティスリー「アヴランシュ・ゲネー」がオープン。「アグネスホテル アンド アパートメンツ東京」のパティスリー「ル・コワンヴェール」で6年半に渡りシェフパティシエを務めた上霜考二シェフが、待望の独立です。フレンチの名店「オテル・ドゥ・ミクニ」や、フランスのノルマンディー地方で修業した経験を活かした、骨太な味わいと美しさとを兼ね備えたフランス菓子に注目です。
スイーツ・デザートガイド記事54位鴨川でベルギーの味を「ラ・パティスリー・ベルジュ」
千葉県鴨川市に2014年10月にオープンした「ラ・パティスリー・ベルジュ」。オーナーシェフの鈴木貴信氏は、ベルギーで4年半の修業中、「クープ・デュ・モンド・ドゥ・ラ・パティスリー」ベルギー代表にも選ばれた方。帰国して故郷の地に開業した店は、ベルギーの伝統菓子を含め、華やかなケーキが評判に。美しいボンボンショコラやタブレット、大きなチョコレート細工など、チョコレートのスペシャリテも多数揃います。
スイーツ・デザートガイド記事55位本格フランス菓子店「ポール・サンセール」田町にOPEN
2017年11月6日、JR田町駅から徒歩5分程の場所に、フランス菓子店「ポール・サンセール」がオープン。お菓子を手掛ける細越誠氏は、高幡不動の名店「パティスリー・ドゥ・シェフ・フジウ」藤生義治氏に師事し、渡仏してプロヴァンスやブルターニュ地方で修業。帰国後、中国飯店「倶楽湾(くらわん)」のシェフパティシエとして提供するデザートが評判となり、今回の開店に至りました。修業店のDNAを感じさせる品揃えが魅力!
スイーツ・デザートガイド記事56位島根の自家焙煎珈琲店 サルビア珈琲
島根の有名珈琲店をご紹介。オーナーは二人の息子さんを日本バリスタチャンピオンに導いた門脇美己さん。穏やかな口ぶりに一杯への情熱を秘めた門脇さんのお話をお届けします。
カフェガイド記事57位MERCER CAFE(マーサーカフェ)…表参道
NYさながらのペントハウスと新宿高層ビル群を見渡す屋上を持つスタイリッシュなカフェは、料理もハイクオリティ。<フォーマルとカジュアルの間>を遊びこなす大人にふさわしい表参道の夜景の新名所です。
カフェガイド記事58位サンフランシスコ消防署のサーモン料理
アメリカの消防署では、キッチンで料理当番の消防士たちがおいしい“家庭料理”に腕をふるいます。無数の物語のつまった消防署レシピブックから、アメリカ料理研究家なかがわさんに1品を作っていただきました。
カフェガイド記事59位和のバレンタイン2015
老舗和菓子店のパリ店限定チョコレートに、スパークリングワイン味の米菓。葉巻のような和のお菓子。2015年のバレンタインは和のお菓子に注目!
和菓子ガイド記事60位自分へのご褒美チョコレート2016厳選バレンタイン
2016年のバレンタインデー2月14日は日曜日。お休みの方も多いため「感謝チョコ(義理チョコ)」が減る傾向で、自分への「ご褒美チョコレート」が注目されています。日ごろ頑張ってきた自分自身へのご褒美に、心が華やぐショコラはいかがでしょう?まるでケーキのようなショコラや、宝石のようなショコラ、花が咲いたようなガトー、ショコラのパスタをご紹介します!
チョコレートガイド記事