スイーツ 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年09月01日 スイーツ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位恵比寿のCoffee Tram、名店の記憶と新しい魅力の誕生
惜しまれつつ38年の歴史を閉じた大坊珈琲店で働いていた古屋達也さんが、魅力的なバーの昼間の時間を借りて、自身の珈琲店をスタート。古屋さんの珈琲について、また大坊珈琲店で学んだことについて、うかがったお話をお伝えします。
カフェガイド記事52位手土産にしたい「東京のかりんとう」
東京の手土産としておすすめの、味も見た目も上品な「かりんとう」をご紹介。浅草の「かりんとう 小桜」に、銀座の「かりんとう たちばな」。どちらもかりんとう専門店が作る、ワンランク上の味です。
和菓子ガイド記事53位キリッと江戸風「秋色庵 大坂家」(三田)
慶應義塾大学 三田キャンパスの正門前に店を構える「秋色庵 大坂家」。300年以上の歴史を持つ老舗の和菓子から感じられるのは、いきいきと明るい、キリっとした「江戸らしさ」です。
和菓子ガイド記事54位なぜ台形なの?亀戸天神「船橋屋」の「くず餅」
関東育ちの私にとって「くず餅」といえば発酵させた小麦でん粉で作る、歯切れの良い餅のこと。どことなく不思議な食べ物の正体を知るべく、東京・亀戸天神門前の「船橋屋」の工場にお邪魔してきました!
和菓子ガイド記事55位目白の「志むら」3兄弟が支える温かな味
名物の「九十九餅」(つくももち)から、甘味喫茶の弁当のおかずに至るまで、心を込めて手作りしている目白の「志むら」。店内は、心温まる味に惹かれた老若男女でいつも賑わっています。
和菓子ガイド記事56位揚げない「焼きかりんとう」菓寮 花小路
油で揚げない「焼きドーナツ」が人気を博す中、「かりんとうにも油で揚げないものがある」、と耳にし、試してみたのは「菓寮 花小路」の「焼きかりんとう」。
和菓子ガイド記事57位1の付く日に訪ねたい「菓子遍路 一哲」
思わず興味をそそられるユニークな和菓子に度々出会える「菓子遍路 一哲」。店主は、元専門学校の和菓子教師。管理職になり、和菓子を作る機会が減るのは嫌だ、と職を辞し、構えたお店です。
和菓子ガイド記事58位向島「青柳正家」藤色の餡に魅せられる
向島の「青柳正家(あおやぎせいけ)」と言えば、「栗羊かん」と「菊最中」。餡はよく晒されて透明感のある藤色をしています。上質な味わいと格式ある装いは、年末年始の手土産にもおすすめです。
和菓子ガイド記事59位ウォッシュチーズの最高峰「エポワス」とは
数あるウォッシュチーズの中でも別格な存在の「エポワス」。濃厚で繊細、気品のある味わいは、同郷のフランス・ブルゴーニュ地方の超高級ワインと合わせても引けを取りません。強い香りを放つ表皮でありながら、その内層はまろやかでなめらか。意外にも食べやすい美味なるチーズです。
チーズガイド記事60位チーズ好き必見!「桃とシェーブル」のマリアージュ
チーズは、フルーツの甘みや酸味ととてもあいます。今回は「桃」とチーズの相性について検証いたしました。また、チーズ好きにはたまらない、桃とシェーブルのマリアージュが味わえる、極上レシピもご紹介いたします。
チーズガイド記事