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投資 新着記事一覧(198ページ目)
4月株主優待、個人投資家注目の15万円株はコレ!
4月権利確定の株主優待銘柄は、1年間で2番目に少ない26銘柄しかありません。その26銘柄から10万円以上15万円以下の投資金額で株主優待が貰える銘柄も5銘柄しかありません。その5銘柄の中から、個人投資家の注目度の高い順に3銘柄をご紹介いたします。
株主優待ガイド記事リスクオン相場全開!桜の咲く頃まで上昇相場継続か?
原油価格、中国株という、懸念されていた2つの要素が久々にリスクオンとなり、世界的に株価は好調が続いています。出来高に迫力が無い点が懸念材料ですが、200日移動平均線までの回復は視野に入ったと思います
外国株ガイド記事日経平均は1万8000円までの戻りも視野に
日本の株式市場は久々の外国人投資家と見られる大量買いで雰囲気は一変。4月の追加緩和期待で日経平均は75日移動平均線までの戻りも視野に入ってきたと思います。
株・株式投資ガイド記事4月株式市場の傾向は?
4月相場は、3月決算企業にとって新たな会計年度を迎えることから「新年度相場」と呼ばれています。また、企業や機関投資家が、3月の年度末にかけて決算対策として売り出していた株式を買い戻す傾向があることから「4月効果」とも呼ばれ、株価上昇しやすいといわれています。今回は4月相場がどのような傾向にあるのかを、過去の株価データから統計的に検証してみました。
株式戦略マル秘レポートガイド記事3月の相場の注目ポイントは何か?
堅調な上昇の続いている株式市場ですが、このまま上昇を期待できるのでしょうか? 今後の相場動向を見る上での、3月の相場の注目ポイントを考えてみたいと思います。
株式戦略マル秘レポートガイド記事1万7000円目前!日経平均株価はどこまで戻る?
日経平均は1万7000円目前まで戻ってきましたが、このまま上昇でしょうか?2008年の例を見ると、当面は上昇が期待できる可能性があります。しかし、その後は大きく下げる可能性がある事を頭に入れておきましょう。
株・株式投資ガイド記事アクティブファンドにも低コスト化の波!
有人店舗を持たないネット証券やネットバンクは元々、「ノーロード」と呼ばれる買付手数料無料のファンドを多く取り揃えていました。仕組みがシンプルなインデックス連動型ファンドは、今もノーロードファンドの代表格です。最近は、この買付手数料だけでなく、信託報酬(投資信託の保有期間中に投資家が間接的に負担するコスト)を引き下げる傾向が強まっています。
投資信託ガイド記事福の神がチェック!2016年3月の投資スケジュール
まいど、相場の福の神こと藤本です。相場を半歩先読みするためには、まず必要なのは今後何が起こる予定なのか、スケジュールを把握することです。今回は2016年3月のスケジュールを福の神流に解説いたしましょう。初旬・中旬・下旬の3つに分けて、ご紹介。重要度の★は、藤本の独断で最高三ツ星の評価をしています。
株・株式投資ガイド記事「マイナス金利耐久型」の投資信託とは?
2016年1月29日、日本銀行は2%の物価目標を早期に実現するため、銀行が日銀に預ける当座預金の一部に対し、2月16日から初めて-0.1%のマイナス金利を適用することを決定しました。既にMMFや国内債券に投資する一部の投資信託には影響が出ていますが、反対に、マイナス金利の影響を受けにくい資産とは何でしょうか。
投資信託ガイド記事株安はあと半年続く?
株価急落の理由探しをしてもお金は増えません。ファンダメンタルズが全てを決めるわけではありません。株価の動きだけから未来を予測する専門家もいます。今回は、エリオット波動を使ったテクニカル分析をご紹介します。その分析によれば、株安が終息するのは半年後。ならば、あなたはどうしますか?
大人のお金 トレーニング講座ガイド記事