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エンタメ 新着記事一覧(194ページ目)
ザ・タイガースが30年ぶりのニューシングル!
2013年9月28日、ザ・タイガースが30年ぶりのニューシングル『THE TIGERSのWhite Christmas』をリリースする。それだけでも充分プレミアムだが沢田研二、岸部一徳、加橋かつみ、瞳みのる、森本太郎というオリジナルメンバーがそろった音源は1969年3月25日『美しき愛の掟』以来 、なんと44年ぶりだ。
演歌・歌謡曲ガイド記事『エル・システマ』2013再来日 世界が注目 歓喜の爆発
もはや伝説の、ベネズエラの音楽教育プログラム『エル・システマ』出身者による2008年の来日公演。そして今回2013年10月に『エル・システマ』の再来日が決定! その魅力について今回の共演者であり、ベネズエラで彼らとの共演経験もあるピアニスト萩原麻未さんにインタビューしてきました!
クラシックガイド記事あまちゃん震災編:苦難の時代は明るく乗り切る
『あまちゃん』震災編に突入。注目はまだ生々しい震災の描写をどうするかでしたが、登場人物の目を通して間接的に描くという方法でクリアしました。そしてもうひとつ、苦難の時代を乗り切るのに重要なのは……
ドラマガイド記事ジュネーブコンクール優勝者 萩原麻未インタビュー
2010年、ジュネーブ国際音楽コンクール<ピアノ部門>で日本人初の優勝という快挙を成し遂げたのが、萩原麻未さん。圧倒的な演奏で活躍し続ける彼女の今後の予定は? オフはどんなことをしている? インタビューしました。
クラシックガイド記事岡本夏生インタビュー! GO!GO!バブルでナイト
2013年9月12日大阪はD.D.ハウスで開催された『GO!GO!バブルでナイト~あの時代をもう一度』。この日のメインゲストは岡本夏生さん。しかも48歳のお誕生日。記者会見でスキンヘッドのわけや毒舌芸能ネタを聞き出そうとする報道陣の中、過去にカバーした『絹の靴下』や今後のCDリリース、カラオケでのマイブームについて中将タカノリが空気を読まずに突撃インタビュー!
演歌・歌謡曲ガイド記事幸福感に満ちた佳作『恋の駆け引きの誕生』
何とも“カワイイ”エンタテインメントが来日しました。牧歌的な山水画を背景に、語り部が語り始める昔、昔の恋のお話『恋の駆け引きの誕生』。映画のテーマ曲など様々な音楽に彩られ、登場人物たちの台詞も現代語調でスピーディーですが、仕上がりは『まんが日本昔話』のようにほのぼのとしています。アミューズ・ミュージカルシアター公演史上、最も笑いとリラックス感に溢れた舞台を、作者インタビューと併せ、ご紹介します!
ミュージカルガイド記事劇場にGO! 2013年9月~10月演劇ガイドお薦め舞台
鬼のような猛暑も落ち着き、2020年の五輪招致が決定した東京はすっかりスポーツモード……いやいや待って、待ってえ! 2013年・秋、劇場でもスポーツに負けないドラマの数々が起きています。今回はその中からガイド注目の舞台「MIWA」「ロスト・イン・ヨンカーズ」「ぬるい毒」「コーラスライン」の4本をPick Up!
演劇・コンサートガイド記事いまのアートは「見る」から「買う」へ~ギャラリー編
展覧会で「もしこの作品が家にあったら」と思ったことはありませんか? いまのアート作品は「見る」だけでなく、「買う」ことも楽しみのひとつ。今回は敷居が高い(と思われがちな)「ギャラリー」へおじゃまします。
アート・美術展ガイド記事知っているようで知らない「劇団四季メソッド」
「ことばの明瞭さ」で知られる、劇団四季の舞台。このほど「母音法」に代表される独自のメソッドを、劇団の演出家、浅利慶太さんが初公開した書籍『劇団四季メソッド「美しい日本語の話し方」』が刊行されました。実は私たちの日常生活でも大いに「使える」らしいこのメソッド、実際にはどんなものなのでしょうか。劇団の俳優、道口瑞之さんのコメントを交え、ご紹介します!
ミュージカルガイド記事歌舞伎の襲名は大切で、たいへん(前)
現代の私たちにとって「襲名」という習慣は「歌舞伎の世界独特の制度」だという認識があるのではないでしょうか。しかし、実は襲名という考えは江戸時代には今よりずいぶん「普通」に行われていたようです。
歌舞伎ガイド記事