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エンタメ 新着記事一覧(195ページ目)
知っているようで知らない「劇団四季メソッド」
「ことばの明瞭さ」で知られる、劇団四季の舞台。このほど「母音法」に代表される独自のメソッドを、劇団の演出家、浅利慶太さんが初公開した書籍『劇団四季メソッド「美しい日本語の話し方」』が刊行されました。実は私たちの日常生活でも大いに「使える」らしいこのメソッド、実際にはどんなものなのでしょうか。劇団の俳優、道口瑞之さんのコメントを交え、ご紹介します!
ミュージカルガイド記事歌舞伎の襲名は大切で、たいへん(前)
現代の私たちにとって「襲名」という習慣は「歌舞伎の世界独特の制度」だという認識があるのではないでしょうか。しかし、実は襲名という考えは江戸時代には今よりずいぶん「普通」に行われていたようです。
歌舞伎ガイド記事歌舞伎の襲名は大切で、たいへん(後)
役者は、襲名によって積み重ねられきた歴史を背負うとともに、そこに新しいページを書き加えることにも挑まねばならないのです。「守り」と「攻め」は歌舞伎役者にとって車の両輪のごときものだと言えるでしょう。
歌舞伎ガイド記事宝塚用語集
タカラジェンヌがスタッフがファンが使う宝塚用語や舞台用語をご紹介します。衣装合わせ,位置決め,エトワール,大階段,大楽,おかき,おかもち,オケ合わせ,楽屋着,観劇日,銀橋,黒燕尾,黒塗り,香盤,小林一三,サヨナラショー,試験,新人公演,すみれコード,生徒席.大休憩,退団同期,宝塚音楽学校,立ち稽古,着到板,チョン・パ,通し稽古,抜き稽古,拝賀式,花道,本通し,振りうつし,文化祭,盆回り,役替わり,ワッカ,花組月組雪組星組宙組専科etc
宝塚ファンガイド記事キラキラ系エレクトロポップ~ミチルロンド
ROMANTIC FANTASYというガールズバンドを経て、単身上京、キラキラ系エレクトロポップという言葉がピッタリのミチルロンドちゃん。 Mu☆Muさんとエイプリルズのイマイケンタロウさんのサポートの元、『I LOVE BABY』でソロデビューです。
テクノポップガイド記事上川隆也×中島みゆき 「真田十勇士」開幕リポート!
8月30日に初日の幕を開けた赤坂ACTシアター5周年シリーズ「真田十勇士」。中島かずき・脚本 宮田慶子・演出というゴージャスなお2人の初タッグに真田幸村役として挑むのは上川隆也さん。今回は初日の前日に行われた囲み取材とプレスコール、ゲネプロの模様をリポートします!
演劇・コンサートガイド記事世界に羽ばたく『ズンドコ節』
田端義夫、小林旭、ザ・ドリフターズ、氷川きよし……時代を超えて歌い継がれ、今またレ・ロマネスクやピンク・マルティーニの活躍によって世界中で注目されている『ズンドコ節』。その起源からスピリット、ジャズやロックなど現代音楽ともなじみやすい音楽的特徴までを中将タカノリが徹底分析。
演歌・歌謡曲ガイド記事Aira Mitsukiラストインタヴュー
6月30日、渋谷Gladで活動休止を発表したAira Mitsukiちゃん。これまで、3度のインタヴューをしてきましたが、ラストアルバムとなる意味深なタイトルの『I’LL BE BACK』、そして休止の理由について直撃インタヴューです。
テクノポップガイド記事大石静脚本:堺雅人、綾野剛…次にブレイクするのは?
大石静脚本はあまり知られていない俳優を抜擢して、その俳優がブレイクすることがよくあります。特にNHKドラマの場合に顕著。代表的なところで内野聖陽、佐々木蔵之介、堺雅人、長谷川博己、綾野剛とそうそうたるメンバーです。9月3日スタートの新作『ガラスの家』でブレイクするのは誰だ?
ドラマガイド記事アイドルグループの作り方! ゆるめるモ!後編
ももクロを聴いてアイドルに目覚めた男が、何の芸能的ツテもないのにアイドルグループを立ち上げた!しかし言うまでもなく様々な苦労、そして客席側にいるだけではわからない成長があった!スカウトで集められた「脱力系サブカルアイドル」ゆるめるモ!誕生秘話の後編はグループ存続の危機が!?
アイドル・タレントガイド記事