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エンタメ 新着記事一覧(188ページ目)
電子音楽の先達、岩崎工~後編
フィルムス、TPO、TAKUMI(ソロ)、そしてCM音楽、最近ではThe World of GOLDEN EGGSから生まれたバンドのバンマスとして、幅広い活動をしてきた電子音楽の先達的存在、岩崎工さんに登場いただきます。後編では、TAKUMI時代から、CM音楽、GOLDEN EGGSまで。11月20日にはイベント開催!
テクノポップガイド記事中村勘九郎×今井翼「さらば八月の大地」開幕リポート
11月1日に東京・新橋演舞場で初日を迎えた「さらば八月の大地」。(作・鄭義信 演出・山田洋次) 昭和19年から20年の満映撮影所を舞台に、映画製作に夢をかける人々の熱い生き様を描いた本作をレビュー形式でご紹介します。出演は中村勘九郎さん、今井翼さん、檀れいさん、木場勝己さん他。様々な舞台で活躍する俳優さん達の異業種ケミストリー、注目です!
演劇・コンサートガイド記事世界のエレクトロ男女ペア~英国編
「世界のエレクトロ男女ペア」対談、日本編に続き、第2回は怒濤の英国編。 英国は、エレクトロポップ~ニューウェイヴが栄えた音楽大国ですから、数えきれません。最近のエレクトロ男女ペア(松見さん担当)から80年代のペア(僕の担当)まで掘り下げていきます。
テクノポップガイド記事稲垣潤一『ハコバン70'S』で考えるバンドシーンの今昔
『クリスマスキャロルの頃には』『ドラマティック・レイン』などでおなじみのシンガー稲垣潤一。都会的なイメージとはうらはら、デビュー前の約10年間、彼は仙台の“ハコバン”として毎夜ドラムを叩きながら激動する音楽シーンを世間の隅から見つめ続けていた。貴重なエピソードをつづった自伝小説『ハコバン70’S』を通して中将タカノリが考えるバンドシーンの今昔。
演歌・歌謡曲ガイド記事圧巻の人間ドラマ・新生『レミゼラブル』開幕レポート
3年前、ロンドン初演25周年を記念して登場した『レ・ミゼラブル』新演出版が、ついに日本にも上陸しました。「あの」名作ミュージカルがどう生まれ変わったのか、キャストの熱演ぶりを含め、レポートします!*日本各地での公演を経て11月、東京に帰ってきたカンパニーの様子も追記します!
ミュージカルガイド記事歌手が豪華!トリノ王立歌劇場来日 市原愛に魅力訊く
今もっとも注目されるオペラハウスの一つ、トリノ王立歌劇場が2013年冬に来日! その魅力を今回出演が決まっているソプラノ歌手の市原 愛さんに訊いてみました!
クラシックガイド記事演劇で婚活っ!? 俳優座・婚活ワークショップに潜入!
来年創立70周年を迎える新劇界の老舗・劇団俳優座。その俳優座が何と「婚活ワークショップ」を開催するという事で六本木の稽古場に潜入してきました! これまで錚々たるメンバーを輩出し、「24」のジャック・バウアーの吹き替えでお馴染み・小山力也さんや、レオナルド・ディカプリオの声を担当する内田夕夜さんも所属する俳優座が一体どんな婚活ワークを行うのか……要チェックです!
演劇・コンサートガイド記事あまロスなんて怖くない、僕達にはちりとてちんがある
「あまロス」対策にオススメは再放送が始まった『ちりとてちん』。過去と現在を結ぶつながりや伏線の多さや朝ドラ史上前代未聞のヒロインキャラがポイントですが、『あまちゃん』直後に見返すと共通点も目立ちます。ヒロイン家族がひさしぶりに帰郷、ひさしぶりなのは祖母と母/祖父と父の間にわだかまりがあって……に始まり細かいところまで。一番似ているのはおもしろさが視聴率につながらなかったところ?
ドラマガイド記事今から入れるAKB48(再)入門!ドラフト会議編
「なんかもう流行りすぎちゃってAKB48はちょっと…」と言いたくなるのはわかります。でも世代交代期にある今のAKB48は入門するにいいタイミングなはず!第3回は今年初めて開催される「AKB48グループドラフト会議」編です。野球のドラフトとはちょっと?だいぶ?違います。
アイドル・タレントガイド記事写真作品はどうやって見るの?~鑑賞者編
現代アートで、多くの作家が手がける写真作品。私たちが見るとき、「キレイ」「かっこいい」と思う作品もあれば、「私でも撮れるわ」みたいな写真もあります。現代アートの視点から写真作品を見たとき、どう面白さを感じたり、何を読み解けばいいのでしょうか?写真を見る、扱う立場から、考えて行きます。
アート・美術展ガイド記事