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エンタメ 新着記事一覧(175ページ目)
奴らが5年振りに帰って来た! 『万獣こわい』開幕レポ
生瀬勝久、池田成志、そして古田新太という演劇界のチームリーダー3人が”今、1番やりたい芝居を自分たちの企画で上演したい”と立ち上げた「ねずみの三銃士」。2004年の『鈍獣』、2009年の『印獣』に続き、彼らが5年振りにPARCO劇場に帰ってきました! 宮藤官九郎さんの書き下ろし&演出・河原雅彦さんの強力タッグで送る最新作のタイトルは『万獣こわい』。本作の公開稽古の模様を舞台写真と共に演劇ガイドがリポートします!
演劇・コンサートガイド記事ワークショップって何?
「ワーク」と付くけど、働くという意味ではありません。「ショップ」と付くけど、お店ではありません。アート界では展覧会の関連イベントとして行われている「ワークショップ」について、成り立ちや目的などのお話を、IID世田谷ものづくり学校で伺いました。
アート・美術展ガイド記事世界のエレクトロ男女ペア~旧ユーゴ(1)
「世界のエレクトロ男女ペア」対談18回目! 東欧(東ヨーロッパ)第1弾は、バルカン半島に位置する旧ユーゴスラビア諸国。先ずは、スロベニアとクロアチア。独自の社会主義路線のユーゴだけあり、古いユニットも含め意外と発掘できました。お勧めは、Moulin Rouge(笑)、New Wave Syria 、Nipplepeopleなど。
テクノポップガイド記事今、なぜゲーム業界を舞台にしたドラマなのか
ゲーセンが舞台の『ノーコン・キッド』にゲーム制作を描く『東京トイボックス』。最近、ゲーム業界を描いたドラマが目立ちますがその理由は?そしてゲーム業界の次にドラマで描かれそうな業界はこれだ!
ドラマガイド記事1億2000万分の1の「笑っていいとも!」
2014年3月31日で「笑っていいとも!」は32年間の歴史に幕を閉じます。この機会をとらえて、様々なメディアで特集が組まれてますが、ここではごく個人的な「いいとも」との関わりあい(と言っても、一視聴者としてですが)について書いてみたいと思います。
お笑い・バラエティガイド記事ウーマンラッシュアワー村本は紳助と同じ目をしている
昨年末、ザ・マンザイで見事優勝したウーマンラッシュアワー。幸いなことにバラエティでもひっぱりだこですが、肝心なのはこの先だと思いますよ。
お笑い・バラエティガイド記事ウィーン・フィル発、噂のザ・フィルハーモニクス来日
ザ・フィルハーモニクスは、ウィーン・フィルの現役メンバーを中心に構成された7人の凄腕アンサンブル。ウィーン・フィルらしい煌びやかな音はそのままに、ジャズや民族音楽のテイストも入れた音楽はウィーンを中心に大人気。初の本格来日を行う彼らにインタビューしました。
クラシックガイド記事演劇cafe vol.2 保坂知寿さんインタビュー!
演劇ガイド・上村由紀子が”今、会いたい舞台人”にインタビューする【演劇cafe】。 第2弾は2014年3月27日にシアタークリエで開幕する音楽劇『ピトレスク』にタマラ役としてご出演の保坂知寿さんです。役に対する思いや女優としてのターニングポイント等のトークと共にSHOW-ism第7弾となる『ピトレスク』稽古場リポートもお届けします!
演劇・コンサートガイド記事ロシアに渋谷系!?~ネージュノエ・エータ
ネージュノエ・エータ、意訳すると「ゆるふわさん」みたいな感じ。(ブラック)ユーモアたっぷり、スネークマンショーもサンプリング、クリップのセンスもクレイジーなロシア発テクノポップ meets 渋谷系的グループを紹介します。オー・シャンゼリゼ♪
テクノポップガイド記事迷カバー!?『RYDEEN ~Dance All Night~』
『EXILE』の妹分グループ『E-girls』が、日本が世界に誇るテクノユニット『YMO』の名曲をカバー!その名も『RYDEEN ~Dance All Night~』。オフィシャルのYOUTUBE動画は公開一週間で100万回再生を記録する勢いだが、そのクオリティははたして!?
演歌・歌謡曲ガイド記事