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エンタメ 新着記事一覧(176ページ目)
今見られるアカデミー賞受賞作をご紹介!
アカデミー賞受賞作が決まりましたね。そこで作品賞受賞作『それでも夜は明ける』や主演男優&助演男優賞受賞作『ダラス・バイヤーズクラブ』など、今見られる、あるいはもうすぐ見られるアカデミー賞受賞作をご紹介します!
映画ガイド記事こんなところにアート作品!? ~駅前編~
アート作品は美術館やギャラリーで見るもの、と思っていませんか。いえいえ、そんなことないんですよ。アート作品は意外に身近な場所にあるのです。今回は駅前へアート作品を見に行きましょう。待ち合わせついでにアート鑑賞、なんてこともできますよ。
アート・美術展ガイド記事新・チロリン ~ちろりん坂よ、永遠に
バラバラの4人の個性が魅力の新・チロリン(ガジェット系女子未来鼓笛隊)が、2作目『ちろりん坂よ、永遠に』を発表。今回も岡田徹さんプロデュース、タイトル曲は鈴木慶一さん作と、ムーンライダーズつながり! タイトル曲クリップは、ノスタルジー溢れるチロリンワールド。
テクノポップガイド記事最低映画を決める"ラジー賞"受賞作のここがヤバい!
アカデミー賞の前日に、こっそりと“今年最低の映画”を決める「ラジー賞」が発表されています。本日は歴代のラジー賞受賞作から個人的に「ヤバい!」と感じる映画をピックアップし、そのベスト5を決めてみました。「ムービー43」「ショーガール」「キャットウーマン」「バトルフィールド・アース」そして栄えある(!?)一位をご紹介します。
映画ガイド記事劇場へGO!2014年3~4月演劇ガイドお薦め舞台
別れと出会いが日々の生活の中でめまぐるしくやって来る季節……春。劇場でも様々なドラマがあなたを待っています。2014年の3~4月はお薦めしたい舞台が一杯! と、言う事で今回は演劇ガイド・上村由紀子が特に気になる5本『ピトレスク』 『酒と涙とジキルとハイド』 『幽霊』 『万獣こわい』 『パン屋文六の思案』をPick Upしてみました。要チェックですよ~!
演劇・コンサートガイド記事なぞの転校生:意外なルーツは同じ「転校生」の……
テレビ東京系深夜の『なぞの転校生』、叙情的雰囲気のSFドラマで、アラフィフには懐かしい70年代作品、NHKの「少年ドラマシリーズ」を思い出させます。しかし、ルーツをたどるともう一つの『転校生』がありました。
ドラマガイド記事ソ連のテクノポップ・バンド~フォルム
ロシアの電子ポップのPart 2としてソ連時代を調査! ロシアにテクノポップ・バンドはいますが、ソ連時代にはいたのでしょうか? ペレストロイカが始まる前、1983年に結成されたフォルムという伝説のソ連製テクノポップ・バンドを紹介します。
テクノポップガイド記事'14 再演作品 雪組『ベルサイユのばら』
時を経ても色褪せず今の観客にも支持される再演作品。2014年に上演される再演作品、雪組『ベルサイユのばら』を、これまでの主な配役とともにご紹介します。
宝塚ファンガイド記事2014年3月のオススメ展覧会・美術展
日本全国の2014年3月のオススメ展覧会・美術展を紹介。森アーツセンターギャラリー(六本木)「テート美術館の至宝 ラファエル前派展 」、三菱一号館美術館(丸ノ内)「ザ・ビューティフル」、国立新美術館(六本木)「イメージの力― 国立民族学博物館コレクションにさぐる」、十和田市現代美術館(青森県)「妹島和世 + 西沢立衛 SANAA 展」、リニューアルオープンした渋谷区立松濤美術館(渋谷)の「ハイレッド・センター」。
アート・美術展ガイド記事世界のエレクトロ男女ペア~ポーランド
「世界のエレクトロ男女ペア」対談17回目! 中欧(中央ヨーロッパ)第4弾はポーランド。日本ではあまり知られていませんが、ポーランドはポップミュージックが盛んなお国柄。もちろん、エレクトロポップからエレクトロまで、Plastic、NUN、The KDMSなど個性を放つペアに溢れています。
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