趣味
エンタメ 新着記事一覧(176ページ目)
ロシアに渋谷系!?~ネージュノエ・エータ
ネージュノエ・エータ、意訳すると「ゆるふわさん」みたいな感じ。(ブラック)ユーモアたっぷり、スネークマンショーもサンプリング、クリップのセンスもクレイジーなロシア発テクノポップ meets 渋谷系的グループを紹介します。オー・シャンゼリゼ♪
テクノポップガイド記事迷カバー!?『RYDEEN ~Dance All Night~』
『EXILE』の妹分グループ『E-girls』が、日本が世界に誇るテクノユニット『YMO』の名曲をカバー!その名も『RYDEEN ~Dance All Night~』。オフィシャルのYOUTUBE動画は公開一週間で100万回再生を記録する勢いだが、そのクオリティははたして!?
演歌・歌謡曲ガイド記事今見られるアカデミー賞受賞作をご紹介!
アカデミー賞受賞作が決まりましたね。そこで作品賞受賞作『それでも夜は明ける』や主演男優&助演男優賞受賞作『ダラス・バイヤーズクラブ』など、今見られる、あるいはもうすぐ見られるアカデミー賞受賞作をご紹介します!
映画ガイド記事こんなところにアート作品!? ~駅前編~
アート作品は美術館やギャラリーで見るもの、と思っていませんか。いえいえ、そんなことないんですよ。アート作品は意外に身近な場所にあるのです。今回は駅前へアート作品を見に行きましょう。待ち合わせついでにアート鑑賞、なんてこともできますよ。
アート・美術展ガイド記事新・チロリン ~ちろりん坂よ、永遠に
バラバラの4人の個性が魅力の新・チロリン(ガジェット系女子未来鼓笛隊)が、2作目『ちろりん坂よ、永遠に』を発表。今回も岡田徹さんプロデュース、タイトル曲は鈴木慶一さん作と、ムーンライダーズつながり! タイトル曲クリップは、ノスタルジー溢れるチロリンワールド。
テクノポップガイド記事最低映画を決める"ラジー賞"受賞作のここがヤバい!
アカデミー賞の前日に、こっそりと“今年最低の映画”を決める「ラジー賞」が発表されています。本日は歴代のラジー賞受賞作から個人的に「ヤバい!」と感じる映画をピックアップし、そのベスト5を決めてみました。「ムービー43」「ショーガール」「キャットウーマン」「バトルフィールド・アース」そして栄えある(!?)一位をご紹介します。
映画ガイド記事劇場へGO!2014年3~4月演劇ガイドお薦め舞台
別れと出会いが日々の生活の中でめまぐるしくやって来る季節……春。劇場でも様々なドラマがあなたを待っています。2014年の3~4月はお薦めしたい舞台が一杯! と、言う事で今回は演劇ガイド・上村由紀子が特に気になる5本『ピトレスク』 『酒と涙とジキルとハイド』 『幽霊』 『万獣こわい』 『パン屋文六の思案』をPick Upしてみました。要チェックですよ~!
演劇・コンサートガイド記事なぞの転校生:意外なルーツは同じ「転校生」の……
テレビ東京系深夜の『なぞの転校生』、叙情的雰囲気のSFドラマで、アラフィフには懐かしい70年代作品、NHKの「少年ドラマシリーズ」を思い出させます。しかし、ルーツをたどるともう一つの『転校生』がありました。
ドラマガイド記事ソ連のテクノポップ・バンド~フォルム
ロシアの電子ポップのPart 2としてソ連時代を調査! ロシアにテクノポップ・バンドはいますが、ソ連時代にはいたのでしょうか? ペレストロイカが始まる前、1983年に結成されたフォルムという伝説のソ連製テクノポップ・バンドを紹介します。
テクノポップガイド記事'14 再演作品 雪組『ベルサイユのばら』
時を経ても色褪せず今の観客にも支持される再演作品。2014年に上演される再演作品、雪組『ベルサイユのばら』を、これまでの主な配役とともにご紹介します。
宝塚ファンガイド記事