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エンタメ 新着記事一覧(174ページ目)
増税で映画館はどうなる?料金をまとめてみた
4月1日から消費税が8%になりました。これを受けて全国の映画館(シネマコンプレックス)も値上げを実施。どのような値上げをされているのか?どうすればお得なのか?まとめてみました。
映画ガイド記事日本アカデミー賞『舟を編む』と松田龍平特集
2013年度日本アカデミー賞作品賞に輝いた『舟を編む』に出演している松田龍平。ドラマ「ハゲタカ」で好演し「あまちゃん」でミズタクブームを起こし、今やその動向が注目される俳優になっています。というわけで、松田龍平の特集をしてみました。デビュー作『御法度』から話題作『まほろ駅前多田便利軒』など、数々の作品を見てみましょう!
映画ガイド記事大衆演劇若手スター! 玄海花道インタビュー
幾人もの若手スターが人気を集めにわかに活気づいている大衆演劇。今回、インタビューに応じていただいたのは1960年代に昭和の大エンターテイナー・トニー谷さんの後援で立ち上がったという歴史ある劇団『筑紫桃太郎一座』の若手花形『玄海花道(げんかいはなみち)』さん。
演歌・歌謡曲ガイド記事兵役が韓国ドラマに与える影響は?
韓国には徴兵制があり、成人男性は一部の免除者を除いてその義務を果たさなければなりません。そこで、兵役が韓国ドラマに与える影響について、私なりの見解を交えつつまとめてみました。
韓国ドラマガイド記事さすらい刑事宇津井健とはぐれ刑事藤田まことの共通点
宇津井健さんがお亡くなりになりました。テレビドラマでの出演を思い返すと、同じく連続ドラマの主演として長い間活躍した藤田まことさんと共通点が多くあります。そんな視点から活躍を振り返ってみます。
ドラマガイド記事親子で(も)観たいミュ4『魔法をすてたマジョリン』
子供と一緒に劇場に行ってみたいけど、どんな作品がいいか分からない。そんなパパ、ママにお勧めしたい作品を、抑えておきたいポイントともどもご紹介する「子連れで(も)観たいミュージカル」シリーズ。今回は春休みに開幕する、天真爛漫なこども魔女の成長物語『魔法をすてたマジョリン』をご紹介します。後半は「特別篇」として、マジョリン役の稽古に励む女優さんお二人へのインタビューを掲載。どうぞお楽しみください!
ミュージカルガイド記事Star Talk Vol.9 花總まり、高貴なヒロインを生きる
宝塚娘役時代に演じた数々のお姫様役はもちろん、日本で最初に『エリザベート』のタイトルロールを演じて以来、特に高貴なヒロイン役では右に出る者がないと言われる女優、花總まりさん。4月に世界初演される『レディ・ベス』では、16世紀に英国の黄金時代を築いたエリザベス1世の若き日を演じます。稽古も佳境に入った花總さんに、新たな持ち役の手応えをうかがいました。*観劇レポートを追記しました!*
ミュージカルガイド記事Creators Vol.1『インザハイツ』演出 TETSUHARU
ミュージカルの創造に携わる方々にお話を聞くこのコーナー、第一回はラテン系移民の夢と絆を描き、トニー賞4部門を受賞した傑作『イン・ザ・ハイツ』で、演出・振付を担当しているTETSUHARUさん。SMAPやAKB48などJ-POPの振付師としても知られる彼が大作ミュージカル演出に至るまでを、意外な(?)経歴を含め、うかがいました。*観劇レポートを追記掲載しました!*
ミュージカルガイド記事演劇cafe vol.3 吉原光夫さんインタビュー!
演劇ガイド・上村由紀子が”今、会いたい演劇人”にインタビューする【演劇cafe】。 第3弾は『レ・ミゼラブル』でジャン・バルジャンとジャベールの二役を鮮烈に演じた記憶も新しい吉原光夫さんです。創立メンバーでもあるArtist Company 響人では出演、演出、若手育成と様々な立場で活動する吉原さんに劇団時代の事やレミゼの裏話、そして響人に対する思いを伺って来ました。『楽屋』の稽古場リポートもお楽しみに!
演劇・コンサートガイド記事世界のエレクトロ男女ペア~旧ユーゴ(2)
「世界のエレクトロ男女ペア」対談19回目! 旧ユーゴスラビア諸国の第2部は、セルビア、モンテネグロ、コソボ、ボスニア・ヘルツェゴビナ、マケドニア。あまりイメージが湧かない人も多いでしょう。でも、意外といるんです。お勧めは、inje、セルビアを牛耳るDogani一族、Oliver's Geisha(名前買い!)。
テクノポップガイド記事