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エンタメ 新着記事一覧(80ページ目)
芥川賞受賞!「本谷有希子」ってどんな人?
芸人と小説家の二足のわらじで活躍する又吉直樹さんや、キャラの立ち具合でも注目される羽田圭介さんなど、何かとアツい「芥川賞」。先日第154回の受賞者が決定し、滝口悠生さんと本谷有希子さんのW受賞が発表されました。今回は受賞者のお一人、本谷有希子さんについて深堀りしたいと思います!
演劇・コンサートガイド記事「ゆうゆうワイド」終了はラジオ史に残る事件だ
世間はSMAPやベッキーの話題で大騒ぎですが、長い目で見た時にはそれ以上の重みを持つニュースがあります。それが「人気ラジオ番組『大沢悠里のゆうゆうワイド』30年の歴史にピリオド」。ご存知の方も「それナニ?」っていう方も、ぜひお読みください。
お笑い・バラエティガイド記事近未来的ギタリスト、michirurondo
michirurondoさんが、2回目の登場です。1月27日に2年ぶりに2作目『FUTURE』をリリース! 前半は、ガツンとエレクトロ、後半は感謝を込めたアコースティックと、ギタリストとして「未来」をテーマにメッセージを届けました。
テクノポップガイド記事『サウルの息子』強制収容所という地獄にようこそ
アウシュビッツ強制収容所の地獄を体験できる、とんでもない衝撃作『サウルの息子』が1月23日(土)より公開されます。なぜ無名の新人監督の作品がここまでの絶賛を浴びたのか? その魅力を紹介します。
映画ガイド記事Creators Vol.7『手紙』脚本・作詞 高橋知伽江
『アナと雪の女王』の訳詞で一躍注目を集め、昨年開幕した劇団四季の舞台『アラジン』でも訳詞を担当した高橋知伽江さん。水戸芸術館の芸術監督も勤める超多忙な脚本家、翻訳家の彼女の最新作は、東野圭吾のベストセラーをミュージカル化した『手紙』です。シリアスで、およそミュージカル的ではないように見える原作ですが、高橋さんの「勝算」やいかに?*観劇レポートを掲載しました!
ミュージカルガイド記事活動の良好なバンドに見られる取材中の姿勢とは
インタビューをしていると、長く活動を続けているバンド、勢いのあるバンド、揺るがない絆を見せているバンドの共通点が見えてくる。取材中での発言やそこで伺えるバンドの姿勢という、ステージングや音楽性以外の視点から、活動の良好なバンドに見られる特徴をランキングで紹介しよう。
J-POPガイド記事金川 彩子日常を日常のまま映し出す 俳優・二宮和也の魅力
話題作の出演が続く二宮和也。心の小さな揺れ、静かな変化を繊細に演じる貴重な俳優への評価は高まるばかりです。
ドラマガイド記事冬ドラマスタートガイド(後)解散報道の影響は?
冬ドラマもいよいよ本格的にスタート。そんな中、SMAP解散報道が飛び込んできました。草なぎ剛主演『スペシャリスト』と香取慎吾主演『家族ノカタチ』も始まりますが、影響はあるのかないのか?
ドラマガイド記事ヒップホップの殿堂ミュージアムがオープン
待望のヒップホップの殿堂ミュージアムが、今年の終わりにハーレムにオープンすることが決定されました。ヒップホップの文化や歴史を広める教育に重視したヒップホップの殿堂の成り立ちと今後について見てみましょう。
Soul・R&B・HIP-HOPガイド記事80年代再考~ダンディズムのABC
1月5日~7日にビルボード大阪・東京にて、ABCの公演が行われました。トレヴァー・ホーン、The Art of Noiseのサポートの元、「The Look of Love(ルック・オブ・ラブ)」で一世を風靡したABCです。ABCと言えば、ダンディズムの貴公子、マーティン・フライですが、ABC及びその関連作品を再検証してみました。
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