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エンタメ 新着記事一覧(104ページ目)
コメディを演じる笑顔が一転、悪役もすごい俳優特集
コメディで大活躍を見せる一方、敵か味方かわからない悪役を見事に演じる俳優たちを特集します。
ドラマガイド記事2015年『前川清・武田鉄矢 特別公演』
2015年5月、大阪の新歌舞伎座で開催されていた『前川清・武田鉄矢 特別公演』を中将タカノリがレポート。珠玉のヒット曲、洗練されたオールディ-ズカバー…大御所スターならではの演出を感じるままに書き留めた。出演俳優、中嶋宏太郎からコメントも寄せられるなど、ファン垂涎の貴重な記録だ。
演歌・歌謡曲ガイド記事夏ドラマスタートガイド(後)レア?な主演俳優揃い踏み
夏ドラマ終盤戦は学園ものにキラキラした恋愛ドラマから熟年の刑事ものに探偵もの。さらに父子入れ替わりもあり、世代ごちゃまぜの戦いが展開されます。
ドラマガイド記事推定年齢90歳代、カリ・ムッツア
「中南米テクノ」シリーズの第2回は、チリ版M.I.A.とも呼ばれるカリ・ムッツア (Kali Mutsa)! 現在、日本ではほとんどノーマーク状態ですが、電子クンビア、フォルクローレ、ジプシーサウンド、ファンコット、ボリウッドの辺境サウンドのミネストローネ。作り込み具合が半端でない、カリ・ムッツアの音楽とは?
テクノポップガイド記事裏側を知る?現代アートの講演会やレクチャーに行こう
これまで現代アートの楽しみ方をお伝えしましたが、今日は展覧会ではなく、現代アートを楽しむことができる、講演会やレクチャーをご紹介します。
アート・美術展ガイド記事ケラ&ザ・シンセサイザーズの新譜製作秘話
有頂天の新作『lost and found』と同時発売となったケラ&ザ・シンセサイザーズの新作『BROKEN FLOWERS』からは、ニューウェイヴでありながらもサイケデリックなテイストも伝わります。予期せぬメンバーの途中脱退により難産となったこのアルバムの製作秘話についてKERAさんに語っていただきました。
テクノポップガイド記事正直なところ、笑いのツボってどこにあるの?
「笑いのツボは人それぞれ」と言いますが、それをひっくるめて一言で表せないものかと、常々考えていました。同じように考えていた人が地球の反対側にもいらっしゃり、しかもその人は、理論を完成させるために世界を見て回ったのでした!!
お笑い・バラエティガイド記事中田ヤスタカ好き、少女漫画好きハビエラ・メナ
「共産テクノ」に続き、「中南米テクノ (Iberoamerican Techno)」の世界を辺境ポップ愛好同志、マツミシンノスケ君を迎えて、始めます。第1回は、絶対的にお勧めする南米の熱風に乗ってやってきたハビエラ・メナ (Javiera Mena)ちゃん! 中田ヤスタカ好き、少女漫画好きの本国チリ、中南米でも人気のエレクトロポップ女子です。
テクノポップガイド記事映画界は魔界。『サンセット大通り』舞台裏に潜入!
ビリー・ワイルダー監督の名画を原作としたミュージカル『サンセット大通り』。アンドリュー・ロイド=ウェバーの甘美で陰影の濃い音楽に乗せて、ハリウッドの映画界に生きる人々をあらわに描き出した傑作です。東京公演の舞台裏に潜入、衣裳やセット、小道具などをレポート!
ミュージカルガイド記事生と死の拮抗が生む壮麗な舞台『エリザベート』
2000年の東宝版初演から15年、絶大な人気を誇るウィーン・ミュージカル『エリザベート』が、節目の年を迎えてキャストを一新。舞台美術、衣裳もリニューアルし、大きな話題のなか開幕しました。新キャストを得て作品の風合いはどのように変わり、どんな側面が強調されているでしょうか。観劇レポートをお送りします!
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