インテリア 人気記事ランキング(9ページ目)
2026年07月20日 インテリア内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
81位『坂倉準三』展 椅子から都市デザイン(前
【石川尚のWAKUWAKUプレス・レポート】#51:巨匠、ル・コルビジェのもとで学んだ建築家:坂倉準三。日本伝統美と機能から創造した建築・家具・デザインの貴重な展覧会を綴る。 取材協力:汐留ミュージアム
家具・インテリアガイド記事82位忙しくても大丈夫!お部屋にグリーンを置くアイデア集
最近は観葉植物をインテリアショップで求める方が増えているとのこと。忙しい毎日、お手入れできずに枯らしてしまうのでは?!と敬遠していた方にもお勧めできるアイテムやアイデアをご紹介します。
家具・インテリアガイド記事83位らくやきマーカーで安いマグカップをリメイク
「らくやきマーカー」はマグカップなどの陶器に直接、色を塗って家庭のオーブンで焼付ける大人気のペン形の釉薬(ゆうやく)。無印良品でも同様の商品「おえかきペン・陶磁器用」があります。ここではIKEA、ニトリ、そしてダイソー、セリア、キャンドゥなどの白いマグカップを入手して色付けまでの手順を紹介。オフィスで使うオリジナルのマイカップをつくったり、子供と一緒に工作を楽しんでみましょう!
家具・インテリアガイド記事84位IKEA ファニチャー的・新キッチン:METOD/メトード(後
【石川 尚のワクワク・レポート】シリーズ。前編に続き、IKEAが20年振りに新キッチンを販売開始した。ファニチャー(家具)としてのキッチンシリーズ/METOD(メトード)の発表プレス会の様子をご紹介します。臨場感の画像満載!
家具・インテリアガイド記事85位レトロ可愛い!カラフルなボールペン厳選7ブランド
近年、レトロでかわいい形や色のプラスチックを軸に使ったボールペンが続々と発売されています。定番の海外製品も含めポップなボディのボールペンブランドを7つ紹介します!
家具・インテリアガイド記事86位大分県日田 民窯 小鹿田焼
九州、大分県にある日田の皿山へ。江戸時代より続く焼き物、小鹿田焼(おんたやき)が作られる地域です。昭和6年に、民藝運動の指導者であった柳宗悦に見出されたことから注目され、イギリスの陶芸家、バーナード・リーチも訪れて作陶し、全国的に広まりました。今もなお、昔ながらの伝統的技法で焼き物が作られ続けています。
雑貨ガイド記事87位陶芸家の工房へ・伊藤 環の器
神奈川・三浦半島にて作陶されている陶芸家、伊藤 環さんの工房を訪ねました。2007年には東京で初の個展を開催します。
雑貨ガイド記事88位マティーニグラス・コンテスト
イギリスのドライジン、ボンベイ・サファイヤのデザインコンペティション「アート・オブ・マティーニグラス」が開催されました。場所は英国大使館。当日の様子をレポートします。
雑貨ガイド記事89位隠れ家風・手作りバッグの店
六本木に近いわりに、程よく庶民的な空気が残っていて居心地良い町、麻布十番。にぎやかな商店街を外れて、住宅街をずんずん進んだところに、ひっそりと手作りバッグのお店がありました。
雑貨ガイド記事90位刺繍作家・小林モー子さんの世界
Crochet de luneville (クロッシェ・ド・リュネビル)と呼ばれるかぎ針を使用した本格的オートクチュール刺繍で作品を生み出し、刺繍の新しい領域を模索しているアーティスト、maison des perles(メゾン・デ・ペルル)の小林モー子さん。彼女の作品は、繊細で可愛いらしくありながらどこかとぼけていてユーモラス、そしてエレガントなモード感を併せ持つ、不思議な魅力を持っています。
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